中川俊思
会議録に記録された「中川俊思」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,124 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1958/02/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金4 件
- 社会保障・年金3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会98 件・98%
- 石炭対策特別委員会2 件・2%
※ 全 2,124 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第28回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第2号
○中川委員長 この際、河野委員より比島における戦没同胞の遺骨収拾に関して御発言の申し出がありますので、これを許します。河野正君。
第28回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第2号
○中川委員長 山下春江君。
第28回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第2号
○中川委員長 他に御質疑はございませんか。——御質疑がなければ、本日はこの程度にいたします。 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれをもって散会いたします。 午後三時三十二分散会
第28回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第1号
○中川委員長 この際一言就任のごあいさつを申し上げます。 このたび、はからずも委員各位の御推薦によりまして、当委員会の委員長の職につくことになりましたことは、まことに光栄の至りに存じます。委員会の運営に当りましては、私はまことにふなれでございますので、練達たんのうなる各位の御支援と御協力とによりまして、この重大なる職責を大過なく果すことができますれば、まことに幸甚に存ずる次第でございます。よろしくお願いいたします。 ——————————…
第28回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第1号
○中川委員長 これより理事の互選を行います。理事の員数及び互選の方法についてお諮りいたします。
第28回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第1号
○中川委員長 ただいまの櫻井君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第28回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第1号
○中川委員長 御異議なしと認めます。よって、動議のごとく決定いたしました。 委員長は理事に 稻葉 修君 中山 マサ君 廣瀬 正雄君 眞崎 勝次君 山下 春江君 櫻井 奎夫君 戸叶 里子君 を指名いたします。 暫時休憩いたします。 午前十時四十二分休憩 ————◇————— 午前十時五十四分開議
第28回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第1号
○中川委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、委員派遣承認申請の件についてお諮りいたします。明年早々にも海外残留同胞の引き揚げが予想されますので、この場合には、本委員会といたしましては、従前の例により、引揚船入港地に委員を派遣して、その引き揚げの状況並びに援護状況等を調査いたしたいと思いますが、派遣委員の人選、その時期、手続等すべて委員長に御一任願いたいと存じますが、これに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第28回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第1号
○中川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日はこれにて散会いたします。次会は公報をもってお知らせいたします。 午前十時五十五分散会
第26回 衆議院 社会労働委員会 第56号
○中川委員 私は与党でもありますし、ことに石田労働大臣とは長年のお知り合いですから、質疑というような問題でなく、私の感じました点を二、三点申し上げ、これに対する御所見を承わりたいと存じます。ことに今大臣から所感を伺って、これに対する質疑ということになりますると、私のように平素勉強していない者は質疑らしい質疑はなかなかできない、かりに一、二時間その間時間をちょうだいできれば——そう思うのでありますが、そういうこともできませんので、ただいま…
第26回 衆議院 社会労働委員会 第56号
○中川委員 ただいまの御答弁中、公労法第四条第三項の解雇職員の権限の問題については、これは国鉄当局がやっておるので、自分としてはあえてこの問題は関知すべき問題でないというような御意見があったやに伺ったのでありますが、政府は去る二十五日、労働関係閣僚懇談会をお開きになったはずであります。一体この労働関係閣僚懇談会でそういう問題は出なかったのでございましょうか、どうでしょうか。なるほど今お話しのように、藤林公労委委員長が小柳国鉄委員長をお招…
第26回 衆議院 社会労働委員会 第56号
○中川委員 大体わかりましたが、今労働大臣のおっしゃるようにいけば問題はない。しかし簡単にはいかないと思います。たとえばすでに先ほど来申し上げます通り、公労法四条三項の法律を無視して藤林公労委委員長がすでに首のない者を相手にしておる。これは藤林委員長がやっておるのだから直接に労働省は関係がないとおっしゃられればそれまででありますが、しかし何といっても労働問題については労働省がいろいろの点でイニシアチブをおとりにならなければならないことは…
第26回 衆議院 社会労働委員会 第56号
○中川委員 いつごろそうなったのですか。
第26回 衆議院 社会労働委員会 第56号
○中川委員 私は今伺いましたが、ちょっとふに落ちない点がある。大体私は人事院勧告なるものについて納得しがたい点がある。今十九世紀か十八世紀か知らないが、オーストラリアかドイツか知らないが、そういうところの基準に基いて日本でもやったというのですが、私は日本の賃金のそもそもの源泉というのは、何といっても一般国民大衆、ことに非常な人口を占める農山漁村民の生活の程度というものが根幹にならなければならぬと思う。ところが現在の賃金制が論ぜられておる…
第26回 衆議院 社会労働委員会 第56号
○中川委員 結論としましては、私はやはり行政整理をやって役人の人員を少くする、そうして多く仕事をしてもらって多く賃金を払うということが私は一番いいのじゃないかと思うのであります。(「失業者はどうするのだ」と呼ぶ者あり)今赤松君が顔をまっかにして言われているように、失業者の問題も出てくることでありますから、なかなか一朝一夕にいかないが、私は歴代の内閣が行政整理をやる、行政整理をやると言って、今日までかけ声だけは——この内閣になってからまだ…
第26回 衆議院 社会労働委員会 第56号
○中川委員 まあ、私の希望として述べておきます。 次にお尋ねをするのでありますが、大臣が先ほど来しばしば口にしておられること、さらにまたラジオ討論会その他で口がすっぱくなるほど述べておられることは、よき労働慣行を作るということであります。これはまことにけっこうなことでございます。しかして、ちょいちょい大臣の口の裏から漏れてくることは、今日まで労働者だけは法律を守っておるのに、政府は守らなかったんじゃないかというような疑念のある言葉が漏れ…
第26回 衆議院 社会労働委員会 第50号
○中川委員 関連して、私は政府にお尋ねいたしたい。先ほど来横路君並びに引き続いて行われております赤松君の質問の内容を伺っておりますと、まるで政府は今回の春季闘争に対して義理も人情もない、冷酷無情の仕打ちをやったごとく私どもの耳に入る。しかもあまつさえ不法行為まであえてしたように一般に伝えられている。先ほど来の質問を伺っておるとそういう印象を受ける。(「その通り」)しかし私がここで申し上げるまでもなく、国鉄であるとか全逓であるとか専売とか…
第26回 衆議院 社会労働委員会 第29号
○中川委員長代理 滝井義高君。
第26回 衆議院 社会労働委員会 第22号
○中川(俊)委員 私は自由民主党を代表いたしまして、政府提案にかかる健康保険法等の一部を改正する法律案、船員保険法の一部を改正する法律案、厚生年金保険法の一部を改正する法律案について、修正案並びに修正部分を除く原案に賛成いたさんとするものであります。 わが国医療保障の中核をなす健康保険制度のうち、政府管掌分の保険財政は近年異常なる医療費の増加を見た反面、これをまかなうべき保険料収入の増加が伴わないため、昭和二十九年度以降巨額の赤字を生じ…
第26回 衆議院 社会労働委員会 第5号
○中川委員 ちょっとお尋ねしますが、労働力人口がぐんぐん伸びていく関係から、ことしは失業者もふえるのじゃないかと思うのです。それは経済企画庁あたりの統計を見ても、失業者がことしはふえるのじゃないかという結果を出しておるのですが、労働省はどう考えておりますか。