中山正暉
会議録に記録された「中山正暉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,937 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 建設大臣・国土庁長官
- 直近の発言日
- 1975/04/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産4 件
- 宇宙2 件
- 防衛2 件
- こども・子育て1 件
- デジタル行政1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土・環境委員会39 件・39%
- 憲法調査会16 件・16%
- 憲法調査会政治の基本機構のあり方に関する調査小委員会15 件・15%
- 災害対策特別委員会11 件・11%
- 憲法調査会安全保障及び国際協力等に関する調査小委員会10 件・10%
- 行政監視委員会3 件・3%
※ 全 2,937 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第75回 参議院 議院運営委員会 第11号
○政府委員(中山正暉君) 公共企業体等労働関係法の一部を改正する法律(昭和五十年法律第十一号)の施行に伴い、公共企業体等労働委員会の公益委員が二名増員となりましたので、隅谷三喜男及び舟橋尚道の両君を同委員に任命いたしたく、公共企業体等労働関係法第二十条第二項の規定に基づき両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 同君らの経歴につきましては、お手元の履歴書で御承知願いたいと存じますが、同君らは、いずれも広い学識と豊富な経験を有する…
第75回 衆議院 社会労働委員会 第8号
○中山政府委員 小林議員の御趣旨のほどよくわかりましたので、私ども働く人を対象に考えるものですから、定義が違うということではなしに、人を基本にして労働省で考えているということが三百人という規模の問題、そういう点に力点を置いたということでございまして、ひとつ御理解をいただきたいと思うのです。これで大ぜいの方が救われておる。先ほども答弁にございましたが、申請の数でいきましても大企業で三百九十五件、うち三百人から三百九十九人の規模の方が百件で…
第75回 衆議院 社会労働委員会 第8号
○中山政府委員 国際婦人年の年に当たりまして、六月二十三日にメキシコでも大会が持たれるわけでございますが、私どもは、国際婦人年は男女平等そして経済、社会、文化の発展と国際協力に婦人が参加することを目的といたしておりまして、わが国においては国際婦人年記念祝典の開催、内外婦人問題有識者による巡回講演会の開催、国際婦人年記念コンテストの実施、第二十七回婦人週間働く婦人の福祉運動等を通じての啓発運動、また国際的には国際婦人年世界会議等への参加、…
第75回 衆議院 社会労働委員会 第8号
○中山政府委員 先生の御指摘、まことにごもっともだと存じますが、いまも御指摘がありましたように九つの省にわたるという非常に広範囲なものでございますので、これからひとつ研究をさしていただきまして、そういう総合的な、特に核家族問題等、社会的な問題の基本になるようなものが非常に広範囲にわたって問題として指摘されておりますときでございます。私どもの社会生活の大きな根底をなします家庭をどういうふうな方針でまとめていくか、それに対しまして、大いに研…
第75回 衆議院 社会労働委員会 第8号
○中山政府委員 政府関係の特殊法人の給与問題に関しまして、いま労使からヒヤリングを行っておりまして、その結果、大蔵省と調整をいたしまして結果を出したいということでいま鋭意検討中でございますので、もうしばらくひとつお待ちを願いたい、かように思います。
第75回 衆議院 社会労働委員会 第8号
○中山政府委員 誠意をもって、同じような答弁を繰り返すことになるかもわかりませんが、真剣に私ども調査、審査をしながらやっておりますので、ひとつ御理解を願いたいと思います。
第75回 衆議院 社会労働委員会 第8号
○中山政府委員 お答えを申し上げます。 別にことしが国際婦人年ということの意味を外しましても、母性の保護というのは大きな問題でございまして、特に人づくりというのは、政治家の手の中にあるものではなくて、母親の手の中にあると私は理解をいたしておりますし、そういう意味でその母親の手から育ってくる次のわが国を支える新しい宝であるかわいい子供たちが、そういう虚弱な体質で生まれてくることのないように努めなければならない。それは政治家の務めである、か…
第75回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第3号
○中山政府委員 お答えを申し上げます。 総理府が出しております百二十七万人という数字がどこから推計されたものか、われわれはよくわからないのでございますが、実は有効求人倍率が〇・七一と、大変失業者が増加していることは事実でございますが、おかげさまで昨年末雇用保険法を通していただきましたものでございますから、失業者が出るのを大変防いだ効果があると思いますが、しかし、この状態でいきますと、百万人に間もなく達するというようなことはわれわれも予測…
第75回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第3号
○中山政府委員 実は昨日の産労懇、総理も副総理もお出ましになりましたが、あらかじめ申し上げておきたいと思いますが、危険信号は二百万ということになるのではないかと考えておりますが、実はその技能労働者、四十八年よりは大分救われてまいっておりまして、雇用保険法の関係もありまして若年労働者の場合は再就職というのは容易なんでございますが、高齢者の場合は非常にむずかしゅうございますし、特に四百五十カ所全国にございます公共職業訓練機関、それから職業安…
第75回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第3号
○中山政府委員 その問題についてお答えをいたします前に、先ほどの職業訓練の問題でございますが、先日も全国の職業訓練校での成果を示します大会、つくりましたものの展示会などをいたしまして、秩父宮妃殿下をお迎えいたしまして、東京、大阪で行われたわけでございます。短期間の間に大変充実した技能を身につけるということを、私も実態を見ております。 いまの新規学卒者の採用取り消しの状況でございますが、二月十日現在で採用取り消しが、中学校卒業者で四件、九…
第74回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号
○中山政府委員 労働政務次官を拝命いたしました中山正暉でございます。 浅学非才でございますが、よろしく御指導のほどをお願いいたしまして、ごあいさつといたします。(拍手) ————◇—————
第74回 参議院 議院運営委員会 第3号
○政府委員(中山正暉君) 労働保険審査会委員高橋展子君は、十月十一日任期満了となりましたが、同君を十月十二日付をもって再任いたしましたので、労働保険審査官及び労働保険審査会法第二十七条第三項の規定により、両議院の事後の承認を求めるため本件を提出いたしました。 同君の経歴につきましては、お手元の履歴書で御承知願いたいと存じますが、同君は人格が高潔であって、労働問題に関する識見を有し、かつ労働保険に関し豊富な学識経験を有する者でありますので…
第74回 参議院 社会労働委員会 第1号
○政府委員(中山正暉君) 労働政務次官を拝命いたしました中山正暉でございます。先生方の御指導を切にお願いを申し上げまして、ごあいさつにいたしたいと存じます。 ありがとうございました。 —————————————
第74回 衆議院 社会労働委員会 第1号
○中山政府委員 労働政務次官を拝命いたしました中山正暉でございます。 私の場合はほんとうにしろうとでございます。どうぞひとつ御指導をお願いいたしたいと思います。ありがとうございました。(拍手) ————◇—————
第73回 衆議院 内閣委員会 第3号
○中山(正)委員 お許しを得まして、一問だけ防衛庁長官にお伺いをしたいと思うのですが、実はこの間から、外務大臣の北朝鮮問題に対する御発言というのがいろいろ論議を呼んでおります。外務大臣の最初の御発言では、北朝鮮の脅威はないのだという御発言があって、きのうの外務委員会では、国連軍がいる限りはという補足説明があって今日に至っておるわけでございますが、考えてみますと、きょうの毎日新聞によりましても、私どもの自由民主党から派遣されて中国へ行かれ…
第73回 衆議院 内閣委員会 第3号
○中山(正)委員 ありがとうございました。ただごとではない、非常に危険な状態が認識をされることもしばしばあるという御答弁でございました。台湾、韓国というのは、日本にとって歴史的にも日本の安全の非常ベルであると私も感じておりますので、ひとつ御研さんのほどをお願いをいたしまして、御答弁を感謝して質問を終わりたいと思います。ありがとうございました。
第73回 衆議院 内閣委員会 第2号
○中山(正)委員長代理 木下元二君。
第73回 衆議院 内閣委員会 第2号
○中山(正)委員長代理 受田新吉君。
第73回 衆議院 内閣委員会 第2号
○中山(正)委員長代理 本日は、これにて散会いたします。 午後六時四十七分散会
第72回 衆議院 内閣委員会 第23号
○中山(正)委員 靖国……(聴取不能) 〔発言する者多く、議場騒然〕