中山正暉
会議録に記録された「中山正暉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,937 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 建設大臣・国土庁長官
- 直近の発言日
- 1974/03/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産4 件
- 宇宙2 件
- 防衛2 件
- こども・子育て1 件
- デジタル行政1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土・環境委員会39 件・39%
- 憲法調査会16 件・16%
- 憲法調査会政治の基本機構のあり方に関する調査小委員会15 件・15%
- 災害対策特別委員会11 件・11%
- 憲法調査会安全保障及び国際協力等に関する調査小委員会10 件・10%
- 行政監視委員会3 件・3%
※ 全 2,937 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第72回 衆議院 内閣委員会 第12号
○中山(正)委員長代理 午後一時三十分より委員会を再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後零時五十四分休憩 ————◇————— 午後一時三十七分開議
第72回 衆議院 内閣委員会 第12号
○中山(正)委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 委員長が所用のため出席できませんので、指名により私が委員長の職務を行ないます。 法務省設置法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を続行いたします。 大出俊君。
第72回 衆議院 内閣委員会 第12号
○中山(正)委員長代理 中路雅弘君。
第72回 衆議院 内閣委員会 第7号
○中山(正)委員 連日の予算委員会でお疲れのところを、また、おそくからお呼び立てを申し上げて、まことに恐縮だと存じます。しかし、非常に国際関係も複雑な様相を呈してまいっております。 特に、ことしは、とら年であるわけでございますが、六十年前のとら年というのは、第一次世界大戦。それから百二十年前のとら年といいますのは、ちょうどアメリカのペリーが、サスクェハナとかミシシッピとかいう軍艦を引き連れまして、ここから、もう、いまは見えませんが、東京…
第72回 衆議院 内閣委員会 第7号
○中山(正)委員 私が申し上げておるのは、そこに知恵がなければいけないのではないだろうか。私ははっきり言って、台湾共和国を設立すべきであった。というのは、台湾が抜け出すことを、かつての愛知外務大臣が、特派大使としてとめにいらっしゃったくらいでございますから、台湾を説得するのは日本ではなかったのか。そして、二つの分裂国家問題というのは、ドイツがふしぎなことに、日本が国連に入って十七年目に入ってきた。これも、またふしぎな事実でございます。な…
第72回 衆議院 内閣委員会 第7号
○中山(正)委員 承りますと、陛下は、五十数年前から、アメリカにいらっしゃりたいという御願望があったということでございますし、いまのお話のアンカレジまで大統領御夫妻が、ただ通過するだけであるのに、盛大な御歓迎をいただいたことに対する——ニクソンさんという人が、ウオーターゲート事件で関係があって、アグニューさんが悪いとか、ニクソンも関係しているんだとかいう、具体的なニクソンという人物に握手をしに行くのではなくて、もし、ウォーターゲート事件…
第72回 衆議院 内閣委員会 第7号
○中山(正)委員 私も、実は、この間の総裁選挙では、田中角榮総理大臣をおつくりすることに一生懸命になったわけでございます。 そこで、これは、本物かにせものかわかりませんが、中華人民共和国の解放工作指令書という中に、こんなことが書いてあります。「各団体ごとに、早期に暴発せしめる。彼等の危機感をあおり、」、愛国者というか、そのほうのことを言っておるのです。「怒りに油をそそぎ、行動者こそ英雄であるとたきつけ、日本の政界、マスコミ界、言論人等の…
第72回 衆議院 内閣委員会 第7号
○中山(正)委員 前に、法眼さんと雑談をした中で、気をつけてください、松岡洋右という人が、不可侵条約を結びにいくときに、シベリア鉄道を一週間走った、その寝台車の上に寝ておった人が、いまになって中共から帰ってきた西園寺公一でございますよと言うたら、私もその寝台に一緒に乗っておりましたとおっしゃいました。まあ、そういうことで、私は、たいへんたわいのないことが、世界を悲劇にするか、それとも楽土にするかの分かれ道になると思います。 この際、私は…
第72回 衆議院 内閣委員会 第7号
○中山(正)委員 いまの憲法を擁護する立場からいっても——マッカーサー元帥は、マッカーサー・ノートという三カ条のノートを出しております。これは、昭和十九年に、もうアメリカは、日本との戦争に勝つという見込みを立てて、SWNCCという委員会、ザ・ステート・ウォー・ネービー・コーディネーティング・コミティーという委員会で、占領後の日本の運営方針というのを出している。それを参考資料としてマッカーサーは、マッカーサー・ノートを出しておりますが、そ…
第72回 衆議院 内閣委員会 第7号
○中山(正)委員 ありがとうございました。 国を愛する気持ちで、たいへん大先輩に対して失礼なことがいろいろあったと思われるかもしれませんが、憂国の情に出たものでございますので、どうぞひとつお許しをいただきたい、かように申し上げて失礼をいたします。ありがとうございました。
第72回 衆議院 内閣委員会 第6号
○中山(正)委員長代理 吉田法晴君。
第72回 衆議院 内閣委員会 第6号
○中山(正)委員長代理 ほかに質疑もないようでありますので、本案に対する質疑は、これにて終了いたしました。 ――――◇―――――
第72回 衆議院 内閣委員会 第6号
○中山(正)委員長代理 次に、運輸省設置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、これを許します。加藤陽三君。
第71回 衆議院 本会議 第65号
○中山正暉君 事務総長の選挙は、その手続を省略して、議長において指名されんことを望みます。
第71回 衆議院 本会議 第62号
○中山正暉君 議案上程に関する緊急動議を提出いたします。 すなわち、楯兼次郎君外十二名提出、田中内閣不信任決議案は、提出者の要求のとおり委員会の審査を省略してこの際これを上程し、その審議を進められんことを望みます。
第71回 衆議院 本会議 第61号
○中山正暉君 議案上程に関する緊急動議を提出いたします。 すなわち、楯兼次郎君外四名提出、防衛庁長官山中貞則君不信任決議案は、提出者の要求のとおり委員会の審査を省略してこの際これを上程し、その審議を進められんことを望みます。
第71回 衆議院 本会議 第61号
○中山正暉君 議案上程に関する緊急動議を提出いたします。 すなわち、楯兼次郎君外四名提出、文部大臣奧野誠亮君不信任決議案は、提出者の要求のとおり委員会の審査を省略してこの際これを上程し、その審議を進められんことを望みます。
第71回 衆議院 本会議 第61号
○中山正暉君 議案上程に関する緊急動議を提出いたします。 すなわち、この際、内閣提出、一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案、特別職の職員の給与に関する法律及び沖繩国際海洋博覧会政府代表の設置に関する臨時措置法の一部を改正する法律案、防衛庁職員給与法の一部を改正する法律案、右三案を一括議題となし、委員長の報告を求め、その審議を進められんことを望みます。
第71回 衆議院 本会議 第61号
○中山正暉君 議案上程に関する緊急動議を提出いたします。 すなわち、この際、内閣提出、裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案、検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案、右両案を一括議題となし、委員長の報告を求め、その審議を進められんことを望みます。
第71回 衆議院 本会議 第61号
○中山正暉君 議案上程に関する緊急動議を提出いたします。 すなわち、議院運営委員長提出、国会議員の秘書の給料等に関する法律の一部を改正する法律案は、委員会の審査を省略してこの際これを上程し、その審議を進められんことを望みます。