P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党衆議院
総発言数
1,060
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1977/03/02

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 国会等の移転に関する特別委員会50 件・50%
  • 予算委員会第三分科会27 件・27%
  • 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会10 件・10%
  • 行政改革に関する特別委員会6 件・6%
  • 武力攻撃事態への対処に関する特別委員会3 件・3%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 1,060 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,060 20 を表示
自由民主党自治政務次官1977/03/02

80衆議院 逓信委員会 第3号

○中山政府委員 お答えいたします。 ただいま御質問のありました住居表示の進捗状況でございますけれども、昭和五十年十一月一日現在、全国の市区町村数三千二百八十の中で四百七十二の市区町村において実施の計画がありまして、そのうちの三百八十四の市区町村においてこの事業が実施をされています。その進捗率でございますが、全体では計画面積に対して四八・六%、計画人口に対しては六六・八%となっております。ただいまお尋ねがございましたような住居表示に関する…

自由民主党自治政務次官1976/12/30

80衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○中山説明員 去る二十七日自治政務次官を拝命いたしました中山利生でございます。 まことに微力、浅学非才でございますけれども、諸先生方の御協力を得まして、小川大臣のもと、議会制民主政治の基幹でございます選挙制度の充実に努力をしてまいりたいと思います。 何とぞよろしく御指導のほどお願い申し上げます。(拍手)

自由民主党自治政務次官1976/12/30

80参議院 地方行政委員会 第1号

○政府委員(中山利生君) 去る二十七日、自治政務次官を拝命いたしました中山利生でございます。 大変困難な地方行財政の事情の中で、小川大臣を補佐をいたしまして、また委員諸公の御協力をいただきまして、もとより微力ではございますが、一生懸命努めさせていただきたいと思います。どうぞよろしく御指導のほどお願いいたします。(拍手)

自由民主党自治政務次官1976/12/28

79衆議院 地方行政委員会 第1号

○中山説明員 昨日自治政務次官を拝命いたしました中山利生でございます。 大変むずかしい時期に政務次官という地位をいただきましたが、小川大臣のもと、国民の期待する自治行政の進展のために、大変微力ではありますけれども、皆様方の御協力をいただきながらがんばってまいりたいと思います。どうぞよろしくお願いいたします。(拍手)

自由民主党自治政務次官1976/12/28

79参議院 議院運営委員会 第2号

○説明員(中山利生君) 地方財政審議会委員降矢敬義君は、十月二十二日辞任し、また、同委員岡本茂、高橋長太郎、堀部清及び吉岡恵一の四君は、十一月十五日任期満了となりましたが、その後任として、同月十六日荻田保、木村元一、増子正宏及び松村清之の四君を、十二月十日亀山孝一君を、それぞれ任命いたしましたので、自治省設置法第十五条第六項の規定により、両議院の事後の同意を求めるため本件を提出いたしました。 五君の経歴につきましては、お手元の履歴書で御…

自由民主党法務政務次官1976/05/18

77参議院 法務委員会 第6号

○政府委員(中山利生君) いま、民事局長からお答え申し上げましたように、いろいろこの問題につきましては、思想、信条、その他その国々の国情、歴史というようなものが絡んでおりまして、わが国でもいろいろな議論がなされているところでございますが、このためにどうも私も先ほどから佐々木先生のお話を聞いておりましても、特に女性の権利が侵害されているというような感じは持たないわけでございまして、そのほかにいろんな芸名だとかそれからペンネームだとか屋号だ…

自由民主党法務政務次官1976/03/04

77参議院 法務委員会 第3号

○政府委員(中山利生君) このたび法務政務次官を拝命いたしました中山利生でございます。法務行政は私にとりまして経験の乏しい分野でございますけれども、稻葉法務大臣のもと最善を尽くしまして、国民が期待をする法務行政の推進に尽くしてまいりたいと存じております。何とぞよろしく御指導、御鞭撻をお願い申し上げます。

自由民主党法務政務次官1976/03/02

77衆議院 法務委員会 第2号

○中山政府委員 このたび法務政務次官を拝命いたしました中山利生でございます。 法務行政は、私にとりまして経験の乏しい分野でございますが、稻葉法務大臣のもと、国民の期待する法務行政の推進に努めてまいりたいと存じております。 何とぞ、よろしく御指導、御鞭撻をお願い申し上げます。(拍手) ————◇—————

自由民主党1975/11/11

76衆議院 地方行政委員会 第7号

○中山(利)委員 私は、この際、自由民主党、日本社会党、日本共産党・革新共同、公明党及び民社党の五党を代表いたしまして、石油コンビナート等災害防止法案に対し、附帯決議を付したいと思います。 案文の朗読により、趣旨説明にかえさせていただきます。 石油コンビナート等災害防止法案に対する附帯決議(案) 政府は、相つぐコンビナート災害、とりわけ三菱石油水島重油流出事故等の重大性にかんがみ、特に左の諸点に留意し、コンビナート災害の根絶を期すべきで…

自由民主党1975/10/31

76衆議院 地方行政委員会 第2号

○中山(利)委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 委員長所用のため、委員長の指名により、私が委員長の職務を行います。 内閣提出に係る石油コンビナート等災害防止法案について質疑を続行いたします。岩垂寿喜野君。

自由民主党1975/06/18

75衆議院 地方行政委員会 第26号

○中山(利)委員 三人の参考人の先生方には、お忙しいところを貴重な御意見を開陳していただきまして、まことにありがとうございました。 三先生に、二、三点御質問を申し上げたいと思います。 まず井上先生でございますが、先ほどのお話の中に被害想定ということがございました。私どももいろいろ石油コンビナート、特に直下型の地震があると言われた川崎地帯などを拝見してまいりましたが、あの狭いところに石油の備蓄施設、精製施設あるいは高圧ガス、また有毒ガスな…

自由民主党1975/06/18

75衆議院 地方行政委員会 第26号

○中山(利)委員 井上参考人にちょっとお伺いいたします。 先ほどの池田先生のお話では、いろいろと細かい規制を、また沼田参考人の方も、現場の立場としていろいろな基準とか規制とかいうものをもう少しはっきり示してもらいたいということでございました。この法案は政令で規定する事項が非常に多いわけでございます。ただいまのテクノロジー・アセスメントの場合は非常に高度の技術、知識を必要とするわけでございますが、市町村段階あるいは県段階においてもこれを十…

自由民主党1975/06/18

75衆議院 地方行政委員会 第26号

○中山(利)委員 ありがとうございました。

自由民主党1975/06/18

75衆議院 地方行政委員会 第26号

○中山(利)委員 お三方の参考人におかれましては、大変お忙しいところにもかかわらず、当委員会に御出席をいただきまして大変示唆に富んだ御意見を発表していただきまして、まことにありがとうございました。 堀内先生、お忙しいようでございますので、一点だけ御質問申し上げたいと思います。 先生を初め、各参考人の皆さんが御指摘になりましたように、本法案の最も眼目といたします防災行政あるいは防災体制の一元化、これにつきましては消防庁でも大変な苦労をされ…

自由民主党1975/06/18

75衆議院 地方行政委員会 第26号

○中山(利)委員 午前中にも横浜国立大学の井上参考人からお話がございました。総合的なしかもいろいろな制度を一本にまとめたような防災対策あるいはいろいろな行政を含めたそういう仕事の中でのいまの運用の重大さ、それから、先生のお話のありましたテクニカル・アセスメント、これは午前中にもお話を承ったのですが、このテクニカル・アセスメントの問題、いろいろな安全工学とか何とかいろいろあるようですけれども、そういうもののレベルが相当信頼すべきレベルまで…

自由民主党1975/06/18

75衆議院 地方行政委員会 第26号

○中山(利)委員 ありがとうございました。

自由民主党1975/06/18

75衆議院 地方行政委員会 第26号

○中山(利)委員 我堂参考人、井上参考人におかれては、石油コンビナートという非常に困難な事情の中で防災体制の実務に当たっておられるわけでございまして、その御苦労はもう察するに余りあるわけでございます。 私は残念ながら、堺市の方は外から二、三回拝見しただけでよく存じ上げないのですが、川崎市の方は、この前の委員会の視察で拝見をいたしまして、外から見ております以上に非常に複雑、また困難な事情がたくさんありまして、私も実はびっくりしたわけでござ…

自由民主党1975/06/18

75衆議院 地方行政委員会 第26号

○中山(利)委員 いろいろな責任者が知事なり市長なりということになろうかと思いますが、実際の指揮は恐らく現場の事情に精通をしておられる局長さんなり消防局の幹部の方々が指揮をとられる。そうなってまいりますと、どうもいまお話があったような、今度の新法によっていろいろな制度ができたために屋上屋といいますか、指揮系統というものがますます複雑になってくるというような感じがするわけでありますが、何かそれについて、こうしたらいいんじゃないか、実際に災…

自由民主党1975/06/18

75衆議院 地方行政委員会 第26号

○中山(利)委員 もう少し現場の立場としていろいろお伺いしたいのですが、時間もございませんので、我堂参考人にちょっと二点ばかりお伺いいたします。 先ほど企業間の消防力の均一化というお話がありましたが、この格差というのは相当ひどいものなんですか。その実情と、そのためにいろいろな弊害が出ていればそのことをお話しいただきたい。 それからもう一つは、今度の新法ができたことによって事務的また財政的に負担が増高しているというお話でございましたが、そ…

自由民主党1975/06/18

75衆議院 地方行政委員会 第26号

○中山(利)委員 どうもありがとうございました。