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自由民主党参議院
総発言数
606 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1964/03/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会97 件・97%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 606 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

606 件中 20 件を表示
自由民主党1964/03/25

第46回 参議院 予算委員会第二分科会 第1号

○下村定君 よくわかりました。 次は、非常にぶしつけなお願いなんでございますが、参考までにひとつ、この席でなく、資料をいただきたいと思います。それは、自衛隊が成立しましてからことしまでの間の防衛庁長官の交迭の回数、それから局長クラスの方の平均の在職期間、それから最後に、制服自衛官で内局の課長以下に在職した者の数、その階級、こういうものをひとついただきたいんですが、いかがでございましょうか。

自由民主党1964/03/25

第46回 参議院 予算委員会第二分科会 第1号

○下村定君 私の質問終わります。

自由民主党1964/02/27

第46回 参議院 内閣委員会 第10号

○理事(下村定君) ただいまから内閣委員会を開きます。 三木委員長が所用、欠席のため、委託によりまして私が委員長の職務を行ないます。 臨時行政調査会設置法の一部を改正する法律案を議題とし、前回に引き続きこれより質疑を行ないます。 政府側御出席の方は、山村行政管理庁長官、井原臨時行政調査会事務局次長、石川行政管理局長でございます。御質疑のおあり方は、順次御発言を願います。伊藤君。

自由民主党1964/02/27

第46回 参議院 内閣委員会 第10号

○理事(下村定君) 他に御質疑はございませんか。——別に御発言もなければ、本日の質疑は、この程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時五十八分散会

自由民主党1963/06/25

第43回 参議院 内閣委員会 第27号

○下村定君 私は、去る六月十一日に、参議院の予算委員会で横川委員と防衛庁長官との間にかわされましたF104の継続生産に関することについて、長官にお尋ねしたいと思います。横川委員の質問は会議録によりますと、「伝えられるところでは、生産計画についてさらに百機追加をするという計画を持っているということを、伝えられておりますが、防衛庁としては、第二次防衛計画の第一線機の104の生産計画についてどういう考え方を今持っておられるのか。第三次防衛計画…

自由民主党1963/06/25

第43回 参議院 内閣委員会 第27号

○下村定君 念のために、ただいまの御答弁の私の受け取り方を申し上げますが、今の御答弁によりますと、104の継続生産につきましては、従来の計画を引き続き御検討中であって、この機種の生産計画を放棄するとか、中絶するお考えは今お持ちになっていない、こういうことでございますか。

自由民主党1963/06/25

第43回 参議院 内閣委員会 第27号

○下村定君 終わります。

自由民主党1963/06/20

第43回 参議院 内閣委員会 第26号

○下村定君 過日来本委員会におきましての審議を通じて明らかになりましたとおり、現行の恩給法及び援護法にはなお改正を要する点がたくさん残存していると思います。これにつきましては、前の各質問者からいろいろ例をあげて指摘されましたので、私はこれを繰り返して申し上げることはいたしません。ただ、私が前々から政府の御注意を喚起すべく機会あるごとに申し述べて参りました事項を、なるべく簡単に要約して、質問と申すよりもむしろ主として総務長官に対して総括的…

自由民主党1963/06/20

第43回 参議院 内閣委員会 第26号

○下村定君 今回の恩給法等の改正外二件の内容は、いずれも従来からその改正を強く要望された点の一点でありまして、私は自由民主党を代表いたしましてこの三法律案に賛成をいたします。以下、恩給法の修正に関しまして若干の所見を述べます。 本法案につきましては、委員会における審議を通じ明らかとなりましたごとく、戦時中政府の命令により、または、当時の国策に基づいて軍人軍属と同じような公務に従事して被害を受けた民間人等に対する援護措置については、不徹底…

自由民主党1963/06/13

第43回 参議院 内閣委員会 第24号

○下村定君 関連して。 ただいま上級将校の恩給、それから文官の格差という問題について御質問がありました。私は、実は御承知のとおり、旧軍人でございまして、いわゆる将官の待遇を受けておりました。したがって、こういう問題を私の口から申し上げることは非常に心苦しいのでございます。先ほど上原先生がお話しになりましたとおり、私どもは、自分の恩給が少なくても、それがほかの後進の方とか、そのほかいろいろな不運な境遇にある方に多く上げたいという切なる気持…

自由民主党1963/06/13

第43回 参議院 内閣委員会 第24号

○下村定君 今御説明の事情は私もよくわかります。ただ、現実問題として、現在の恩給法の武官と文官との格差があるというととだけは明らかですから、動かすべからざる事実だと思うのです。今後どうかひとつそういう点を検討願いたい。これはそういうことを申しますと、いかにも水平運動でも起こすようにも誤解をされる向きもあるかもしれませんが、私どもはそういう気持は少しもございません。ただ、不合理な格差だけは是正していただきたいとこういうことでございます。終…

自由民主党1963/06/13

第43回 参議院 内閣委員会 第24号

○下村定君 私の質問は、次回に譲らさしていただきたいと思います。

自由民主党1963/06/11

第43回 参議院 内閣委員会 第23号

○下村定君 ただいま審議中の本法律案は、最近乱立の傾向にあります。公社、公団、事業団、公庫等、いわゆる特殊法人の新設等に関しまして、行政管理庁において、行政の統一と、公正妥当を確保する見地から、あらかじめ十分に審査、検討しようとするものでありまして、時宜に適した処置と存じ、この見地から私は自由民主党を代表して賛成の意を表するものであります。しかしながら、いわゆる特殊法人につきましては、その新設等に慎重を期する必要のあることはもちろんであ…

自由民主党1963/03/29

第43回 参議院 内閣委員会 第15号

○下村定君 海上保安庁に一つだけお伺いします。 私、実はこの委員会から派遣されまして、昨年名古屋と鳥羽の海上保安庁に行ったのであります。鳥羽で強く要望されましたのは、あの方面は漁業関係が非常に複雑であり、分量も多い。それから近来阪神地方からの海上交通が激増して、観光客が非常にふえている。そういう点から、人員におきましても装備におきましても、それからことに通信の問題、そういう点で、いろいろたくさん要望が私どもに出されております。これは、私…

自由民主党1963/03/29

第43回 参議院 内閣委員会 第15号

○下村定君 鉄道の関係についてもう一つ。鉄道公安官というのは、あれは国鉄だけに入っているのですか。

自由民主党1963/03/29

第43回 参議院 内閣委員会 第15号

○下村定君 私鉄はないのですか。

自由民主党1963/03/29

第43回 参議院 内閣委員会 第15号

○下村定君 このごろ新聞にも出ております車内の小さな暴力、駅のいろいろな事故、あれが非常にたくさんあるけれども、私鉄のほうはそういう個人犯罪の事故の取り締まりは警察とどういう連繋がなされているわけですか。それをお伺いいたしたい。

自由民主党1963/03/29

第43回 参議院 内閣委員会 第15号

○下村定君 終わります。

自由民主党1963/03/26

第43回 参議院 内閣委員会 第13号

○下村定君 ただいまからお伺いする問題は、実は昨日予算委員会の第二分科会で大臣にお伺いしたかったのですけれども、時間切れになりまして私には時間がもらえませんでした。やむを得ず官房長と新関参事官に伺いするわけです。せんだって予算の総括質問のときに佐藤尚武委員がこういうことを言われた。現在は国際会議そのほか国際間の交渉において、軍事問題のウエートが非常に多くなっておる。それで佐藤さんの御意見によると、国際連盟の時代には東京にも、それからまた…

自由民主党1963/03/26

第43回 参議院 内閣委員会 第13号

○下村定君 これは十分ひとつ積極的にお考え願いたいと思う。まあ現在のところ、防衛庁が軍事情報をやっておるわけでありますけれども、ほかとの連携も十分ではございません。また、情報網を統一する組織もないわけです。いわば各庁ばらばらにやっておる。それじゃ統一する組織を作るということは、これはまた相当問題になる。その過渡期におきまして、やはりできるだけ現在の制度を活用して、そうして連携をよくする、また、情報勤務の能率を上げるということがぜひ必要で…