下村定
会議録に記録された「下村定」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 606 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1964/07/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛31 件
- 宇宙1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会97 件・97%
- 本会議3 件・3%
※ 全 606 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第46回 参議院 内閣委員会 閉会後第1号
○委員長(下村定君) これより内閣委員会を開会いたします。 議事に入るに先立ちまして、私から一言ごあいさつを申し上げます。 昨年末以来、三木先生が委員長として公正、練達な委員会の運営に当たられました。私、このたびはからずも三木先生のあとを受けまして委員長を拝命いたしたのでございますが、御承知のとおり、まことにふなれでございますので、どうか委員の皆さまの格段の御指導、御協力、特に御鞭撻をお願い申し上げたいと存じます。どうぞよろしくお願い申…
第46回 参議院 内閣委員会 閉会後第1号
○委員長(下村定君) 次に、委員の異動について御報告いたします。 去る六月二十七日、田畑金光君、植木光教君及び高橋衛君が委員を辞任されまして、その補欠として向井長年君、上林忠次君、及び古池信三君が選任されました。 —————————————
第46回 参議院 内閣委員会 閉会後第1号
○委員長(下村定君) では、国の防衛に関する調査を議題とし、新潟地震の被害地に対する自衛隊の災害派遣に関する件、第三次防衛力整備計画に関する件、ジェット戦闘機F104Jの継続生産に関する件等について質疑の御要求がありますので、これを許します。 政府側からは三輪官房長、海原防衛局長、伊藤装備局長、堀田教育局長が出席されております。 御質疑のおありの方は、御発言を願います。源田君。
第46回 参議院 内閣委員会 閉会後第1号
○委員長(下村定君) 他に御発言もなければ、本件の本日の調査は、この程度にとどめます。 —————————————
第46回 参議院 内閣委員会 閉会後第1号
○委員長(下村定君) 次に、国家行政組織及び国家公務員制度等に関する調査を議題とし、国家公務員の給与に対する件について、質疑の御要求がありますので、これを許します。関係当局からは、佐藤人事院総裁、瀧本給与局長、尾崎給与局次長が出席されております。御質疑のおありの方は、発言を願います。鶴園君。
第46回 参議院 内閣委員会 閉会後第1号
○委員長(下村定君) 質疑の途中でございますが、本日、委員の異動がございましたので、この際御報告いたします。上林忠次君及び古池信三君が委員を辞任され、その補欠として田中茂穂君及び吉武恵市君が選任されました。終わり。 —————————————
第46回 参議院 内閣委員会 閉会後第1号
○委員長(下村定君) 他に御発言もなければ、本件の本日の調査は、この程度にとどめます。 —————————————
第46回 参議院 内閣委員会 閉会後第1号
○委員長(下村定君) この際、理事の補欠互選の件についておはかりいたします。 理事が委員長に選任されましたので、理事に欠員を生じております。したがいまして、その補欠を互選しなければなりませんので、これを行ないたいと存じます。互選は先例によりまして投票の方法によらないで、委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第46回 参議院 内閣委員会 閉会後第1号
○委員長(下村定君) 御異議ないと認めます。 それでは理事に小柳牧衞君を指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時三十分散会
第46回 参議院 本会議 第31号
○下村定君 ただいま議題となりました六つの法律案につきまして、内閣委員会における審査の経過並びに結果を御報告いたします。 まず、恩給法の一部を改正する法律等の一部を改正する法律案は、第一に、恩給扶助料の年額を増額した際における年齢制限を解除し、六十歳未満の者にも二万円ベースによる年額が支給できるようにすること。第二に、政令で定める外国特殊機関の職員の在職期間を恩給公務員期間に通産する道を開くこと。第三に、南西諸島に勤務した旧軍人軍属につ…
第46回 参議院 内閣委員会 第41号
○下村定君 恩給法の一部改正についてお伺いいたします。これにつきましてはたくさんの問題が残っておりますので、昨年の通常国会の本委員会におきまして、総ざらいの意味で附帯決議をつけてございます。時間の関係がありますので、個々の質問はやめまして、その昨年つけました附帯決議を基礎にしてただいまからお伺いしたいと思います。簡単でございますから、一応昨年の附帯決議を読み上げます。これは昨年の六月二十日本委員会でつけられたものであります。これが昨年の…
第46回 参議院 内閣委員会 第41号
○下村定君 ただいまの御答弁でございますが、昨年前総務長官並びに本年の衆議院における御答弁に比較をしますと、何だか少しもの足りないような気がいたします。と申しますのは、むろん私は公務員の給与が上がったからそれと同じように上げろというふうなことは申しておりません。そこに若干の差異のあることはいまお述べになったとおりであります。そのほかに昨年の附帯決議にもついておりますとおり、物価の水準、その他経済状態の進展ということがございます。ひとしく…
第46回 参議院 内閣委員会 第41号
○下村定君 いま御答弁のとおり、この上とも積極的にこの点について御尽力をお願いいたしたいと存じます。 次は、先ほど読み上げました附帯決議、昨年の附帯決議の中にいろいろな項目がございますが、この進度がどうなっておりますか。これは恩給局長にお伺いしたい。
第46回 参議院 内閣委員会 第41号
○下村定君 未解決の問題については大体わかりましたが、念のためにいま一つ伺いたい。抑留加算の制定、それから特例扶助料の支給範囲の拡大、それから恩給受給者間における不均衡の是正、引き下げられた旧軍人の仮定俸給号俸の是正、旧海軍特務士官の仮定俸給基準の是正、傷病恩給における間差・裁定基準の是正、最後に先ほど伊藤議員から質問のありました外国政府及び外国特殊法人職員の恩給最短年限を越える在職年並びに抑留期間及び留用期間の通算等、これらの問題が残…
第46回 参議院 内閣委員会 第41号
○下村定君 時間がありませんからこまかいことは申しませんが、従来毎年八月ごろに予算概算を各省庁から出されるときに、恩給問題はすでにもう前の年に法律にきまっていることだけが計上されまして今年度新たにこれをやろうという問題が残されておる。したがって、年末になりまして初めてそれが織り込まれて、非常に折衝に困難をするわけであります。これはぜひ早く案を立てられまして、少なくも八月ごろにはそれが具体的になって出るということは、私はきわめて緊要ではな…
第46回 参議院 内閣委員会 第41号
○下村定君 ぜひそういうふうにやっていただきたいと思います。 それから総務長官にお伺いしますが、内閣の恩給局に設けられました審議室とともに、昨年末から設けられております公務員年金制度連絡協議会、あれの現況を簡単に報告をお願いします。これで私の質問は最後です。
第46回 参議院 内閣委員会 第41号
○下村定君 いまの恩給局に設けられました審議室並びに公務員年金制度連絡協議会、これらは私どもが一昨年来要望いたしております恩給受給者に対する常時の調査という点から申しますと、はなはだ規模も小さく、まだ目的に沿うことはなはだ遠いように思う。その重要性にかんがみまして今後これを十二分に活用していただき、さらに最後の目標である常時調査ということが完全に行なわれますように御要望申し上げておきます。 質問はまだほかにもありますが、時間の関係上打ち…
第46回 参議院 内閣委員会 第41号
○下村定君 私はただいま議題になっております恩給法の一部を改正する法律等の一部を改正する法律案につきまして、自由民主党を代表して賛成の意見を申し述べます。 本案の内容は、いずれも従来からその改正を要望されているものでありまして、委員会の審議を通じて明らかになりましたとおり、まだ十分とは申されませんが、現段階ではこの程度でやむを得ないものと存じます。ただし、恩給及び各種年金制度には、現職国家公務員給与とのスライド制確立をはじめ、将来解決す…
第46回 参議院 内閣委員会 第27号
○下村定君 私は、自由民主党を代表いたしまして、ただいま議題となっております塁室経済法施行法の一部を改正する法律案に対する修正案を提出いたします。なお、修正案はお手元にお配りしてありますので、それによって御承知を願いたいと存じます。 次に、その理由を申し上げます。 この法律案は、昭和三十九年四月一月から施行することになっておりますが、四月一日はすでに経過しておりますので、施行期日を公布の日に改めることに、改正規定を年度当初にさかのぼって…
第46回 参議院 内閣委員会 第22号
○下村定君 賞勲部長に伺います。私は提案者の一人でございますから、現在出ております法案の内容、これの対象とするもの等については質疑はございません。これよりさき話が済んでおる。ただ参考のために若干こまかい点について賞勲部長の御意見並びに思量をお伺いしたい。それはこの現在出ております法案が対象とする人員、それとその対象人員の中の、昔の階級でいいますと下士官、兵に対する将校の比率、これはせんだって参考人からは一応陳述がございましたけれども、賞…