下村定
会議録に記録された「下村定」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 606 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1964/10/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛31 件
- 宇宙1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会97 件・97%
- 本会議3 件・3%
※ 全 606 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第46回 参議院 内閣委員会 閉会後第4号
○委員長(下村定君) 速記をつけて。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時五十九分散会
第46回 参議院 内閣委員会 閉会後第3号
○委員長(下村定君) これより内閣委員会を開会いたします。 まず委員の異動について御報告いたします。去る八月十九日太田正孝君、本日千葉信君松本治一郎君、古池信三君が委員を辞任され、その補欠として堀本宜実君、鈴木強君、小柳勇君、太田正孝君が選任されました。 —————————————
第46回 参議院 内閣委員会 閉会後第3号
○委員長(下村定君) 国家行政組織及び国家公務員制度等に関する調査を議題とし、公務員の給与問題に関する件の調査を進めます。政府側の出席者は、増原給与担当国務大臣、鍋島大蔵政務次官、高橋自治政務次官、佐藤人事院総裁、渡辺公務員制度調査室長代理参事官、秋吉大蔵省給与課長、宇佐美国有財産局総務課長、柴田自治省財政局長、尾崎人事院給与局次長でございます。 御質問のおありの方は、順次御発言を願います。
第46回 参議院 内閣委員会 閉会後第3号
○委員長(下村定君) はなはだ残念でございますが、実際においてこういう結果になりましたので、いろいろ私としましても非常に遺憾に思いますけれども、一応現在出席の程度で質疑をやっていただきたいと思います。
第46回 参議院 内閣委員会 閉会後第3号
○委員長(下村定君) その御意見は、ごもっともだと思います。本日のところは、こういう状態に遺憾ながらなったんですから、御趣旨の点はこれから十分私どもも注意しまして、委員会の実績を上げるようにしたいと存じます。
第46回 参議院 内閣委員会 閉会後第3号
○委員長(下村定君) 一応手配いたします。
第46回 参議院 内閣委員会 閉会後第3号
○委員長(下村定君) よくわかりました。なお、先ほどの小柳君の御発言で、定数不足の問題でございますが、あのときは塩見委員がすでに登院されておったのでございます。ただこの席へ出られませんので、時間を急ぐ関係上、社会党の理事の方とも御相談をいたしまして、開会をした次第でございます。その点御了承願います。
第46回 参議院 内閣委員会 閉会後第3号
○委員長(下村定君) 他に御発言ございませんか。——他に御質疑がなければ、本件の調査は、本日はこの程度にとどめまして、これにて散会いたします。 午後一時四分散会
第46回 参議院 内閣委員会 閉会後第2号
○委員長(下村定君) これより内閣委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る七月十四日、田中茂穂君、吉武恵市君が委員を辞任され、その補欠として上林忠次君、古池信三君が選任されました。 —————————————
第46回 参議院 内閣委員会 閉会後第2号
○委員長(下村定君) 国家行政組織及び国家公務員制度等に関する調査を議題とし、公務員の給与問題に関する件の調査を進めます。 まず、一昨十二日、人事院から国会及び内閣に対して出されました一般職の職員の給与についての報告及びその改定についての勧告について、佐藤人事院総裁から説明を聴取いたします。 ただいま政府側からは佐藤人事院総裁、瀧本給与局長が出席されております。なお、後刻、増原給与担当国務大臣、吉武自治大臣、臼井総務長官が、閣議終了後出…
第46回 参議院 内閣委員会 閉会後第2号
○委員長(下村定君) 以上で説明を終わりました。これより質疑を行ないます。 その後の政府側出席者は岡田公務員制度調査室長、佐久間自治省行政局長、柴田財政局長でございます。 御質疑のおありの方は、順次御発言を願います。鶴園君。
第46回 参議院 内閣委員会 閉会後第2号
○委員長(下村定君) ただいま増原給与担当国務大臣が出席されましたので御報告いたします。
第46回 参議院 内閣委員会 閉会後第2号
○委員長(下村定君) ただいま吉武自治大臣が出席されましたので御報告いたします。
第46回 参議院 内閣委員会 閉会後第2号
○委員長(下村定君) ただいま臼井総理府総務長官が御出席になりましたから、御報告いたします。
第46回 参議院 内閣委員会 閉会後第2号
○委員長(下村定君) 他に御発言もなければ、本件の調査は、この程度にとどめます。
第46回 参議院 内閣委員会 閉会後第2号
○委員長(下村定君) 次に、恩給に関する件について調査を進めることといたしまして、私から若干の質疑を行ないたいと存じます。 去る六月の二十三日、本委員会において恩給法の改正案が審議せられましたときに、当時の総理府総務長官及び現在の恩給局長に対しまして質問及び要望の形をもって私は二、三の点を申しました。その点を現段階において念を押しておきたいと思うのであります。 その第一点は、毎年八月には政府の各省庁から翌年度のための予算概算として新規の…
第46回 参議院 内閣委員会 閉会後第2号
○委員長(下村定君) 昨年のいまごろ、私が同じことを質問いたしましたときにも、新規、要求についてはまだ原案はない。党の関係部会等の意見を聞いてからきめるということでございました。ただいまの御答弁もややそれに近いと思います。 おことばを返すようでありますけれども、私はこれは主客転倒ではないかと思うのでございます。未解決の案件がたくさんあるということはわかっております。しかし、それが何々であるか、どういうことが残っているのであるかということ…
第46回 参議院 内閣委員会 閉会後第2号
○委員長(下村定君) 御事情はよくわかりますが、なるべくすみやかにこの概算要求が出ますことを重ねて御要望申し上げます。 それから、前回のこの委員会で私が第二に申し上げましたことは、ベースアップの問題であります。前国会で成立した改正案によりまして、一般生存軍人の恩給額につきましては、六十歳未満の者に対する制限が撤廃されました。しかしながら、恩給全般のベースは、一般の給与所得あるいは物価の上昇等に対してあまりにも低いのであります。しかも恩給…
第46回 参議院 内閣委員会 閉会後第2号
○委員長(下村定君) 長官の御意図はよくわかりました。申すまでもなく、現在の制度でははなはだほど遠いのでございますから、今後ともひとつ十分に御努力をいただきまして、恩給受給者がゆえなく谷間に残されないように御尽力を願いたいと存じます。 これで私は質問を終わります。 他に御質疑はございませんか。
第46回 参議院 内閣委員会 閉会後第2号
○委員長(下村定君) 他に御質疑がなければ、本件の調査は、この程度にとどめまして、本日は、これにて散会いたします。 午後二時二十三分散会