下村定
会議録に記録された「下村定」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 606 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1964/12/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛31 件
- 宇宙1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会97 件・97%
- 本会議3 件・3%
※ 全 606 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第47回 参議院 内閣委員会 第3号
○委員長(下村定君) 速記をつけて。 それでは午前の質疑はこの程度にとどめて、後は二時に再開することにいたします。 これにて休憩いたします。 午後零時四十四分休憩 〔休憩後開会に至らなかった〕
第47回 参議院 内閣委員会 第2号
○委員長(下村定君) これより内閣委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。本日、上林忠次君が委員を辞任され、その補欠として栗原祐幸君が選任されました。 —————————————
第47回 参議院 内閣委員会 第2号
○委員長(下村定君) 去る十一月二十七日、予備審査のため、本委員会に付託されました一般職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律案及び防衛庁職員給与法等の一部を改正する法律案を便宜一括して議題とし、順次提案理由の説明を聴取いたします。まず、一般職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律案について提案理由の説明をお願いいたします。増原給与担当国務大臣。
第47回 参議院 内閣委員会 第2号
○委員長(下村定君) 次に、防衛庁職員給与法等の一部を改正する法律案について提案理由の説明をお願いいたします。小泉防衛庁長官。
第47回 参議院 内閣委員会 第2号
○委員長(下村定君) 以上で両案についての提案理由の説明は終了いたしました。自後の審査は、これを後日に譲ります。 —————————————
第47回 参議院 内閣委員会 第2号
○委員長(下村定君) 次に、派遣委員の報告に関する件を議題といたします。本件は、当委員会の決定に基づき前国会閉会後に行ないました委員派遣の報告でございますが、まだこれを聴取いたしておりませんので、この際、派遣委員の方から御報告を聴取することにいたします。伊藤君。
第47回 参議院 内閣委員会 第2号
○委員長(下村定君) ただいまの御報告について御質疑はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第47回 参議院 内閣委員会 第2号
○委員長(下村定君) 別に御質疑もないようでありますから、派遣委員の報告は、これをもって終了いたします。 —————————————
第47回 参議院 内閣委員会 第2号
○委員長(下村定君) 次に、法務省設置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案は、第四十六回国会に、衆議院において修正議決の上本院に送付された議案でありますが、すでに提案理由の説明及び修正の趣旨説明を聴取いたしておりますので、先例によりこれより質疑に入ります。 政府側御出席の方は、高橋法務大臣、大坪法務政務次官、鹽野司法法制調査部長、津田刑事局長、八木入国管理局長、富田同局次長、吉河公安調査庁長官、宮下同庁次長でございます。 …
第47回 参議院 内閣委員会 第2号
○委員長(下村定君) 他に御質疑はございませんか。——他に御発言がなければ、本案の質疑は本日はこの程度にとどめます。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第47回 参議院 内閣委員会 第2号
○委員長(下村定君) 速記をつけて。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時五十六分散会 —————・—————
第47回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(下村定君) これより内閣委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。本日、鬼木勝利君が委員を辞任され、その補欠として辻武寿君が選任されました。 —————————————
第47回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(下村定君) 調査承認要求に関する件を議題といたします。 本委員会におきましては、毎国会、国家行政組織及び国家公務員制度等に関する調査並びに国の防衛に関する調査、以上二件の調査を行なってまいりましたが、今期国会においても、従前どおり右二件の調査を行なうこととし、その旨の調査承認要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第47回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(下村定君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成等につきましては、先例により、委員長に御一任願います。本日は、これにて散会いたします。 午後零時六分散会
第46回 参議院 内閣委員会 閉会後第6号
○委員長(下村定君) これより内閣委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。去る十月二十人目向井長年君、二十九日井川伊平君、三十一日阿部竹松君が委員を辞任され、その補欠として田畑金光君、上林忠次君、山本伊三郎君が選任されました。 —————————————
第46回 参議院 内閣委員会 閉会後第6号
○委員長(下村定君) 国の防衛に関する調査を議題といたします。 まず、最近の航空自衛隊及び米軍の航空機事故に関し防衛庁当局から発言を求められておりますので、これを許します。小泉防衛庁書。
第46回 参議院 内閣委員会 閉会後第6号
○委員長(下村定君) ではこれより本件に関する質疑のおあり方の御発言を願いますが、その前に政府側出席者を申し上げます。 小泉防衛庁長官、高橋防衛政務次官、三輪官房長、堀田教育局長、大村経理局長、麻生参事官、小野防衛施設庁長官、鈴木施設部長、以上でございます。 では御質疑のおありの方の御発言を願います。
第46回 参議院 内閣委員会 閉会後第6号
○委員長(下村定君) 他に御質疑はございませんか。——他に御発言がなければ、防衛に関する調査は、この程度にとどめます。 —————————————
第46回 参議院 内閣委員会 閉会後第6号
○委員長(下村定君) 次に国家行政組織及び国家公務員制度等に関する調査を議題とし、公務員の給与の問題に関する件の調査を行ないます。 政府側の出席者は、増原給与担当国務大臣、吉武自治大臣、鍋島大蔵政務次官、佐藤人事院総裁、渡辺総理大臣官房参事官、秋吉大蔵省主計局給与課長、柴田自治省財政局長、瀧本人事院給与局長でございます。 御質疑のおありの方は、順次御発言を願います。
第46回 参議院 内閣委員会 閉会後第6号
○委員長(下村定君) 速記をとめて。 〔速記中止〕