P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
自由民主党参議院
総発言数
606 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1964/12/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会97 件・97%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 606 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

606 件中 20 件を表示
自由民主党1964/12/16

第47回 参議院 内閣委員会 第6号

○委員長(下村定君) 多数と認めます。よって、修正部分を除いた原案は多数をもって可決されました。 以上の結果、本案は多数をもって修正議決すべきものと決定いたしました。

自由民主党1964/12/16

第47回 参議院 内閣委員会 第6号

○委員長(下村定君) ただいまの小柳君から提出の動議を議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1964/12/16

第47回 参議院 内閣委員会 第6号

○委員長(下村定君) 御異議ないと認めます。 それでは、小柳君提出の附帯決議案を議題といたします。提案理由の説明を願います。

自由民主党1964/12/16

第47回 参議院 内閣委員会 第6号

○委員長(下村定君) 別に御質疑もないようでございますので、これより本案の採決を行ないます。本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1964/12/16

第47回 参議院 内閣委員会 第6号

○委員長(下村定君) 全会一致と認めます。よって、本附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。

自由民主党1964/12/16

第47回 参議院 内閣委員会 第6号

○委員長(下村定君) なお、本院規則第七十二条により議長に提出する報告書の作成等につきましては、先例により、委員長に御一任願います。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1964/12/16

第47回 参議院 内閣委員会 第6号

○委員長(下村定君) 速記をつけて。 議事の途中ですがここで休憩し、再開後防衛庁設置法及び自衛隊法の一部を改正する法律案の質疑を行なうことといたします。午後七時まで休憩いたします。 午後六時十七分休憩 —————・————— 午後七時十四分開会

自由民主党1964/12/16

第47回 参議院 内閣委員会 第6号

○委員長(下村定君) これより内閣委員会を再開いたします。 防衛庁設置法及び自衛隊法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案は、すでに第四十六回国会におきまして提案理由の説明を聴取いたしておりますので、先例によりこれより質疑に入ります。 政府側出席者は、小泉防衛庁長官、高橋防衛政務次官、小幡官房長、海原防衛局長、島田教育局長、堀田人事局長、軽部衛生局長、大村経理局長、国井装備局長、麻生参事官、財満施設部長、藤本労務部長、岡野大学…

自由民主党1964/12/16

第47回 参議院 内閣委員会 第6号

○委員長(下村定君) 先ほど鬼木委員の御質問に対して経理局長から答弁を保留された問題がいま調査ができたそうでありますから……。

自由民主党1964/12/16

第47回 参議院 内閣委員会 第6号

○委員長(下村定君) 他に御質疑はございませんか。——別に御発言もなければ、本案の質疑は終局したものと認め、これより討論に入ります。御意見のおありの方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。 なお、石原君から委員長の手元に修正案が提出されております。本修正案の御意見は討論中にお述べを願います。

自由民主党1964/12/16

第47回 参議院 内閣委員会 第6号

○委員長(下村定君) 他の御意見もないようですから、討論は終局したものと認め、これより防衛庁設置法及び自衛隊法の一部を改正する法律案について採決に入ります。 まず、討論中にありました石原君提出の修正案を問題に供します。石原君提出の修正案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1964/12/16

第47回 参議院 内閣委員会 第6号

○委員長(下村定君) 多数と認めます。よって石原君提出の修正案は、可決されました。 次に、ただいま可決されました修正部分を除いた原案全部を問題に供します。修正部分を除いた原案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1964/12/16

第47回 参議院 内閣委員会 第6号

○委員長(下村定君) 多数と認めます。よって修正部分を除いた原案は、多数をもって可決されました。 以上の結果、本案は、多数をもって、修正議決すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則第七十二条により、議長に提出すべき報告書の作成につきましては、先例により委員長に御一任願います。 本日は、これにて散会いたします。 午後十時十三分散会 —————・—————

自由民主党1964/12/15

第47回 参議院 本会議 第6号

○下村定君 議員小西英雄君は、去る八日、議員会館の自室において急逝されました。同僚議員としてまことに痛惜哀悼にたえないところであります。 ここに同君の生前を回想し、その功績をしのび、つつしんで哀悼の意を表したいと存じます。 小西君は、明治四十四年愛媛県新居浜市に生まれ、長じて住友自彊舎を卒業、特に望まれて渡満され、満州康徳金属株式会社社長に就任、幾多の困難を克服し、満州開発のため鋭意努力されたのでありますが、敗戦のため志半ばにして断絶の…

自由民主党1964/12/15

第47回 参議院 本会議 第6号

○下村定君 ただいま議題となりました法務省設置法の一部を改正する法律案について、内閣委員会における審議の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案は、前国会に内閣より提出、衆議院において修正の上、本院に送付され、継続審査となっていたものであります。 その改正要点は、第一に、法務省の職員定数を改めて、本省三百八十六人、公安調査庁二百人、計五百八十六人を増員すること。第二に、名古屋及び福岡の両刑務所の位置を変更すること。第三に、八戸市、尼崎…

自由民主党1964/12/10

第47回 参議院 内閣委員会 第5号

○委員長(下村定君) これより内閣委員会を開会 いたします。 議事に先立って、一言申し上げます。 一昨八日、本委員会の委員小西英雄君には逝去されましたので、ここに、委員会として黙祷を捧げ、深く哀悼の意を表し、御冥福を祈りたいと存じます。どうぞ皆さま、御協力をお願いいたします。 〔総員起立、黙祷〕

自由民主党1964/12/10

第47回 参議院 内閣委員会 第5号

○委員長(下村定君) 黙祷終わります。御着席願います。 —————————————

自由民主党1964/12/10

第47回 参議院 内閣委員会 第5号

○委員長(下村定君) まず、委員の異動について御報告いたします。 去る七日、栗原祐幸君、九日、山本伊三郎君、本日、辻武寿君、上林忠次君、塩見俊二君が委員を辞任され、その補欠として、上林忠次君、千葉千代世君、鬼木勝利君、鳥畠徳次郎君、栗原祐幸君が選任されました。 —————————————

自由民主党1964/12/10

第47回 参議院 内閣委員会 第5号

○委員長(下村定君) 法務省設置法の一部を改正する法律案を議題とし、前回に続き、これより質疑を行ないます。 政府側出席の方は、高橋法務大臣、鹽野司法法制調査部長、平賀民事局長、津田刑事局長、大沢矯正局長、武内保護局長、鈴木人権擁護局長、吉河公安調査庁長官、宮下同次長でございます。 御質疑のおありの方は、順次御発言を願います。

自由民主党1964/12/10

第47回 参議院 内閣委員会 第5号

○委員長(下村定君) 本案に対する質疑は、都合により、後刻続行することといたします。 —————————————