下村定
会議録に記録された「下村定」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 606 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1964/12/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛31 件
- 宇宙1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会97 件・97%
- 本会議3 件・3%
※ 全 606 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第47回 参議院 内閣委員会 第5号
○委員長(下村定君) 次に、去る七日衆議院から送付せられ、本委員会に付託せられました特別職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律案を議題とし、提案理由の説明を聴取いたします。田中大蔵大臣。
第47回 参議院 内閣委員会 第5号
○委員長(下村定君) 本案の自後の審査は、都合により、後日に譲ります。 —————————————
第47回 参議院 内閣委員会 第5号
○委員長(下村定君) それでは先刻の法務省の設置法の一部を改正する法律案の質疑を続行いたします。
第47回 参議院 内閣委員会 第5号
○委員長(下村定君) 他に御質疑ございませんか。——他に御発言がなければ、本案の質疑は終局したものと認めまして、これより討論に入ります。御意見のおありの方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。伊藤君。
第47回 参議院 内閣委員会 第5号
○委員長(下村定君) 他に御発言がなければ討論は終局したものと認め、これより採決に入ります。法務省設置法の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願いま 〔賛成者挙手〕
第47回 参議院 内閣委員会 第5号
○委員長(下村定君) 多数と認めます。よって本案は、多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成につきましては、先例により委員長に御一任を願います。 —————————————
第47回 参議院 内閣委員会 第5号
○委員長(下村定君) 次に、建設省設置法の一部を改正する法律案を議題とし、前回に引き続き、これより質疑を行ないます。 政府側出席の方は、小山建設大臣、白濱建設務次官、前田官店長、多治見会計課長、小場営繕局長、国宗河川局次長、小林文書課長、吉兼人事課長、上条建設研修所長でございます。 御質疑のおありの方は、順次御発言を願います。
第47回 参議院 内閣委員会 第5号
○委員長(下村定君) ただいま予算委員会での答弁を終わり、小山建設大臣、上田河川局長、志村計画局長、尚住宅局長が御出席されました。御報告をいたします。
第47回 参議院 内閣委員会 第5号
○委員長(下村定君) どうぞ。
第47回 参議院 内閣委員会 第5号
○委員長(下村定君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第47回 参議院 内閣委員会 第5号
○委員長(下村定君) 速記を始めて。 他に御質疑はございませんか。——他に御発言がなければ、本案の質疑は、本日はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時十分散会 —————・—————
第47回 参議院 内閣委員会 第4号
○委員長(下村定君) これより内閣委員会を開会いたします。 建設省設置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案は、第四十六回国会に衆議院において修正議決の上本院に送付せられた議案でありますが、すでに提案理由の説明及び修正の趣旨説明を聴取いたしておりますので、先例によりこれより質疑に入ります。政府側出席の方は小山建設大臣、前田官房長、鶴海都市局長、小場営繕局長、三橋道路局次長、上田河川局長、尚住宅局長、小林文書課長、吉兼人事課長…
第47回 参議院 内閣委員会 第4号
○委員長(下村定君) 他に御質問はございませんか。——他に御発言がなければ、本案の質疑は、本日はこの程度にとどめます。 —————————————
第47回 参議院 内閣委員会 第4号
○委員長(下村定君) 次に、法務省設置法の一部を改正する法律案を議題とし、昨日に引き続き、これより質疑を行ないます。 政府側出席者は、岡橋法務大臣、鹽野司法法制調査部長、平賀民事局長、大沢矯正局長、武内保護局長、八本入国管理局長、常田同局次長、古河公安調査庁長官、目下同庁次長でございます。 では、これより順次御質疑のおありの方は御発言を願うわけでございますが、その前に、昨日の委員会における鶴園委員の質疑について、二、三答弁の保留がござい…
第47回 参議院 内閣委員会 第4号
○委員長(下村定君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第47回 参議院 内閣委員会 第4号
○委員長(下村定君) 速記を始めて。 では、順次御質疑のおありの方の御発言を願います。
第47回 参議院 内閣委員会 第4号
○委員長(下村定君) 他に御質疑はございませんか。——他に御発言なければ、本案の審議は本日はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後五時散会
第47回 参議院 内閣委員会 第3号
○委員長(下村定君) これより内閣委員会を開会いたします。 法務省設置法の一部を改正する法律案を議題とし、これより質疑を行ないます。政府側出席の方は、大坪法務政務次官、平賀民事局長、吉河公安調査庁長官であります。 御質疑のおありの方は、順次御発言を願います。
第47回 参議院 内閣委員会 第3号
○委員長(下村定君) ただいま高橋法務大臣、八木入国管理局長、富田同局次長、宮下公安調査庁次長が御出席になりましたので、御報告いたします。
第47回 参議院 内閣委員会 第3号
○委員長(下村定君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕