P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
外務省総合外交政策局国際社会協力部長参議院衆議院
総発言数
234 件
直近の所属会派
—
直近の役職
外務省総合外交政策局国際社会協力部長
直近の発言日
1993/03/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外交・防衛委員会34 件・34%
  • 外務委員会27 件・27%
  • 総務委員会11 件・11%
  • 国土・環境委員会9 件・9%
  • 法務委員会5 件・5%
  • 地方行政委員会3 件・3%

※ 全 234 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

234 件中 20 件を表示
外務大臣官房外務参事官1993/03/23

第126回 衆議院 大蔵委員会 第8号

○上田説明員 御指摘のとおり、民間の援助団体、NGOの活動は近年非常に活発になってきておりまして、私どもといたしましても、これは国民各位の参加する形での国際協力という観点から極めて望ましいことだということからいろいろな形で助成しているところでございまして、御指摘のとおり、NGOが途上国にみずから人を派遣していろいろな協力活動を行う場合には、具体的なプロジェクトごとに補助金を出しているわけでございます。 経常経費的なものについてもというお…

防衛庁教育訓練局訓練課長1985/06/21

第102回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号

○説明員(上田秀明君) 御説明いたします。 自衛隊の方でも部内で航空機事故調査委員会を設けまして、これは再発防止の観点から調査を行っておりまして、まだ結論を得るに至っておりません。 それからいわゆる責任、処分等の観点につきましては、人事系統、警務隊でございますが、そちらの系統で調査を行っておりまして、結論を得ておりません。いまだ調べている途中でございます。

防衛庁教育訓練局訓練課長1985/06/21

第102回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号

○説明員(上田秀明君) 現在、今申し上げました両系統の調査が行われておりますので、その間直接的な操縦はしておりません。

防衛庁教育訓練局訓練課長1985/06/21

第102回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号

○説明員(上田秀明君) 必ずしも私の担当でございませんので御説明しにくいのでございますが、そのような事実関係が明らかになった段階でしかるべく措置をとっていくということになると思います。

防衛庁教育訓練局訓練課長1985/06/21

第102回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号

○説明員(上田秀明君) 御指摘の事例が発生しておりますが、御説明申し上げますと、着陸拘束装置によって拘束を行って着陸を行っております。

防衛庁教育訓練局訓練課長1985/06/21

第102回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号

○説明員(上田秀明君) お答えいたします。 今般の自衛隊機と全日空機の接触事故に関連いたしまして、沖縄県議会、那覇市等々の関係の機関から決議、要望書等が寄せられておりまして、防衛庁の方といたしましてもこれを重大に受けとめているわけでございます。一つには事故の再発防止という点、いろいろな手段をとっておりますけれども、さらに一層の事故防止対策に努めたいというふうに考えております。 それから、いわゆる軍民分離の問題でございますが、この点につき…

防衛庁教育訓練局訓練課長1985/06/21

第102回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号

○説明員(上田秀明君) 那覇空港は、いわゆる運輸省管轄の空港を自衛隊が使用しているわけでございますが、他方自衛隊が使用しております千歳とか小松とか、そういうような飛行場もこれまた共用になっておりまして、同じく千歳飛行場では七割を民間航空機が使っておるというような状況にあるわけでございまして、ひとえに国土狭隘の我が国におけるいろいろな事情からそういうふうになっているのではないかというふうに考えております。 しかし、もちろん那覇空港におきま…

防衛庁教育訓練局訓練課長1985/06/21

第102回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号

○説明員(上田秀明君) ただいま申し上げましたような当座の当面の措置と申し上げますか、そういうような措置を次々と下令しているわけでございますけれども、事故調査結果におきましてあるいはいろいろな御指摘があるかもしれません。そういうようなことも今後の事故再発防止策に生かしていきたいと思っております。那覇におきましては、特に地上での接触を防止するという意味から地上におきます誘導路等は分離はしてあるわけでございますけれども、そこに地上誘導員等を…

防衛庁教育訓練局訓練課長1985/06/12

第102回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号

○上田説明員 先般の那覇空港におきます自衛隊機と全日空機の接触事故等、自衛隊にかかわります事故が発生しておること、それにつきまして県民の皆様、関係者の皆様方に多大な御心配、御不安を与えておるということにつきましては、防衛庁といたしましても極めて重大に受けとめているところでございます。 ただいま御答弁ございましたように、運輸省の管轄の那覇空港を自衛隊が使用しているわけでございますけれども、まさに先生御指摘のとおりに、防衛庁といたしまして、…

防衛庁教育訓練局訓練課長1985/06/12

第102回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号

○上田説明員 この事故につきましては、民間機との接触事故でございますので、法律に基づきまして航空事故調査委員会が設けられて調査が行われているわけでございますので、防衛庁の方といたしましては、独創の調査活動も行ってはおりますけれども、あくまでこの事故調査委員会の御調査にまちたいと思います。 ただし、私どもが自衛隊の中でこれまでに調査しておる限りにおきましては、このパイロット、正副両操縦士が乗っておったわけでございますけれども、事故の前の心…

防衛庁教育訓練局訓練課長1985/06/12

第102回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号

○上田説明員 ただいま申し上げましたように、事故調査委員会の御調査にまちたいと思います。

防衛庁教育訓練局訓練課長1985/06/12

第102回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号

○上田説明員 私どもの部内の調査で、これはあくまで可能性の問題といたしまして、特別有視界飛行許可を離陸許可と誤認した可能性はあるというふうに考えております。

防衛庁教育訓練局訓練課長1985/06/06

第102回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第6号

○上田説明員 御指摘の那覇の事故機の場合でございますけれども、御指摘のようにいわゆる機長と、機長ではない、通常、一般、副操縦士等と申しておりますが、その二名が搭乗しておりまして、いささか複雑でございますが、機長はこの当該機におきましてはたまたま副操縦士の役割を果たしまして、いわゆる機長にあらざるもう一名の、もちろん操縦士資格を持っておりますけれども、その者に実際の運航をやらせておりました。このこと自体は何ら問題ないわけでございます。通常…

防衛庁教育訓練局訓練課長1985/06/06

第102回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第6号

○上田説明員 沖縄、那覇におきます自衛隊機の航空機との大事故という分離をしておりますけれども、復帰後五件でございます。このほかに、米軍機の大事故が一件。ございます。サイドワインダーの爆発は別に扱っております。 航空機の方の大事故を御指摘の点を含めましてたどってまいりますと、五十九年にはT33、航空自衛隊の練習機でございますが、滑走路をオーバーランいたしまして擱座して炎上、死亡一名出ております。 それから御指摘のヘリコプターの方は、五十八…

防衛庁教育訓練局訓練課長1985/05/30

第102回 参議院 運輸委員会 第12号

○説明員(上田秀明君) 今回の接触事故につきましては、航空局長の方から概要御説明があったとおりでございまして、事故の原因の調査は航空事故調査委員会の調査を待たないと断定はできませんが、航空自衛隊の方としては、航空自衛隊のパイロットがあるいは管制の指示を取り違えた可能性があるのではないかというような観点から極めて重大視しておるところでございます。 申すまでもなく、事故の防止、安全対策につきましては、航空自衛隊のみならず、海上自衛隊、陸上自…

防衛庁教育訓練局訓練課長1985/05/23

第102回 参議院 内閣委員会 第12号

○説明員(上田秀明君) レディエックス関連についてお答え申し上げます。 海上自衛隊は例年行っております米国派遣訓練を今年度も目下実施中でございまして、四月の二十五日から七月の十三日までの予定で護衛艦三隻と航空機八機をハワイ並びにカリフォルニア周辺の方に派遣しております。 その派遣部隊は米海軍の評価施設等を利用した訓練やいろいろな訓練を行っているわけでございますが、その中の一環といたしまして、米海軍との間での洋上における日米共同訓練を、こ…

防衛庁教育訓練局訓練課長1984/08/02

第101回 衆議院 科学技術委員会 第22号

○上田説明員 自衛隊関係の訓練について御説明申し上げます。 まず、陸上自衛隊六ケ所対空射撃場というものがございます。それから、これは施設庁の方から後ほど御説明いたしますが、米軍の三沢対地射爆撃場がございます。いわゆる天ヶ森対地射撃場と言われているところでございます。そこにおきましても自衛隊の方の訓練を行っております。 概要でございますが、六ケ所対空射撃場におきましては、陸上自衛隊の高射特科部隊等が全国各方面隊から順次入れかわり参りまして…

防衛庁教育訓練局訓練課長1984/08/02

第101回 衆議院 科学技術委員会 第22号

○上田説明員 青森県の太平洋側と申しましょうか、高高度訓練空域Bがございます。

防衛庁教育訓練局訓練課長1984/08/02

第101回 衆議院 科学技術委員会 第22号

○上田説明員 自衛隊の方の関係について御説明いたします。 青森県東部下北半島におきます自衛隊の航空機の事故でございますが、昭和四十六年に三沢飛行場内で墜落事故、昭和五十二年に大湊の海上自衛隊の航空隊でございますが、青森県上北郡野辺地町にて不時着水がございます。それから昭和五十五年、青森県上北郡上北町にて第三航空団の航空機の墜落事故が起きております。 それから、いわゆる落下物等の件でございますが、昭和五十六年に六ケ所村で航空自衛隊の模擬弾…

防衛庁教育訓練局訓練課長1984/07/25

第101回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号

○説明員(上田秀明君) お答えいたします。 陸上自衛隊と米地上部隊との共同訓練は、実は昭和五十六年度に米海兵隊との通信訓練をもって皮切りとしたわけでございますが、その後、陸上自衛隊は米陸軍との指揮所訓練あるいは実動訓練を重ねてきたわけでございますが、本年度におきましては、海兵隊との基礎的な機能別訓練を二回程度実施したいという計画でございます。