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外務省総合外交政策局国際社会協力部長参議院衆議院
総発言数
234 件
直近の所属会派
—
直近の役職
外務省総合外交政策局国際社会協力部長
直近の発言日
1984/07/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外交・防衛委員会34 件・34%
  • 外務委員会27 件・27%
  • 総務委員会11 件・11%
  • 国土・環境委員会9 件・9%
  • 法務委員会5 件・5%
  • 地方行政委員会3 件・3%

※ 全 234 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

234 件中 20 件を表示
防衛庁教育訓練局訓練課長1984/07/04

第101回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号

○説明員(上田秀明君) 御指摘のとおり、事故が発生いたしますと、特に那覇のように民間飛行場を共用させていただいている場合には、今回も民間機の離発着に数十分間御迷惑をかけたというようなことでございまして、種々の障害が生じてくるということは十分承知しているところでございます。 事故の御報告でございますが、たまたま私どもの方で大事故という分類と申しますか、非常に言葉があるいは適切でないかも存じませんが、分類の整理の仕方といたしまして大事故とい…

防衛庁教育訓練局訓練課長1984/07/04

第101回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号

○説明員(上田秀明君) 六月二十一日に那覇空港におきまして航空自衛隊のT33Aが滑走路をオーバーランいたしましてテトラポットに衝突炎上、搭乗員が一名死亡し、一名負傷をしたという事故につきまして、防衛庁といたしましてはこのような大きな事故が発生したこと、また、これによりまして民間航空機の運航に支障を来したこと、また沖縄県関係方面の各位に不安な気持ちを抱かせるに至ったというような点につきまして、重大に受けとめ、遺憾、残念であるというふうに考…

防衛庁教育訓練局訓練課長1984/07/04

第101回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号

○説明員(上田秀明君) 遺憾に存じている次第でございます。

防衛庁教育訓練局訓練課長1984/07/04

第101回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号

○説明員(上田秀明君) 言葉の問題でございまして、御迷惑をかけたことを申しわけないというふうに考えております。

防衛庁教育訓練局訓練課長1984/07/04

第101回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号

○説明員(上田秀明君) 御指摘のとおり、今回のT33Aの事故の後、特にこの事故に関しましては、航空機の方につきましては、現保有機の一斉点検を実施いたしましたが、他方、操縦者に関しましては、離着陸時の各種状況に応じた飛行特性及び操作並びに緊急手順の教育の徹底を図るようにという点、また着陸拘束装置、バリア等でございますが、そういったものの機能点検を徹底するようにというような趣旨の通達を出したところでございます。事故が発生いたしましたような場…

防衛庁教育訓練局訓練課長1984/07/04

第101回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号

○説明員(上田秀明君) 六月二十一日のT33Aの事故に関しましては、その直後直ちに航空自衛隊事故調査委員会が設けられまして事故原因の調査に当たっております。目下、搭乗員のうち一名負傷した者がおるわけでございますが、その者からの事情聴取が負傷の度合い等からできないというような事情もございまして、事故原因を明らかにするに至っておらないところでございます。対策に関しましては、事故発生直後より航空自衛隊が保有いたしますT33A型の同型機につきま…

防衛庁防衛局運用第二課長1984/06/20

第101回 参議院 環境特別委員会 第7号

○説明員(上田秀明君) お答えいたします。 先生御存じのように、ホーク、ナイキはただいまにおきましてはアメリカの射場を利用して訓練を行っておるわけでございますが、これを栗島において行う考えはございません。 それから、その他の誘導弾等の射撃訓練または実用開発段階、それから射撃訓練に移行する段階で、今具体的にどれがどうという考えは持っておりません。使用して実施できるものがあればまた考えになってくるかもしれませんが、今は具体的な計画はございま…

防衛庁防衛局運用第二課長1984/05/10

第101回 衆議院 内閣委員会 第12号

○上田説明員 お答えいたします。 御指摘の資料は、千歳で行われました日米共同訓練を円滑に実施するために、現地部隊がガリ版刷り等で作成いたしました、関係者に配布するための資料でございます。したがいまして、作成部数はおおよそ百部程度と聞いております。 それから、現地部隊が現地に配賦してございます教育訓練費で支弁しておりまして、ガリ版でわら半紙代等でございますので、二千円とかそういうような単位であるというふうに承知しております。

防衛庁防衛局運用第二課長1984/05/10

第101回 衆議院 内閣委員会 第12号

○上田説明員 ガイドブックの中には、共同訓練に参加しております米軍人のためのものでございますので、千歳基地の概要でございますとか、関連の施設でございますとか、そういうものが掲載されておりますが、参考的なものといたしまして、千歳市の案内図、そういうものも掲載してございます。

防衛庁防衛局運用第二課長1984/05/10

第101回 衆議院 内閣委員会 第12号

○上田説明員 先ほど申し上げました千歳の市街地の案内図等がございまして、その中には、レストランとかそういうものの記述がございます。

防衛庁防衛局運用第二課長1984/05/10

第101回 衆議院 内閣委員会 第12号

○上田説明員 繰り返しになりますが、日米共同訓練に参加してまいりますアメリカ軍兵士、関係者のために現地部隊が英語で作成したものでございまして、全く西も東もわからない米軍関係者に対して、先ほど申し上げましたように訓練関連の施設その他を案内しておるものでございまして、参考までに千歳市の案内図等も挙げてある、こういうものでございまして、現地部隊が作成いたしております。

防衛庁防衛局運用第二課長1984/05/10

第101回 衆議院 内閣委員会 第12号

○上田説明員 先ほどからお答え申し上げておりますが、訓練に関係いたしております施設、それから基地内の様子等が記載してございます。現地部隊が適宜関係者に配布するためにガリ版刷り等で作成したものでございまして、共同訓練の円滑な実施のために作成したものでございまして、ごく現地限りでつくっているというようなものでございますので、共同訓練の関係者以外には特に公に配布するというものでもないというふうに判断して、御提出を差し控えさせていただいたもので…

防衛庁防衛局運用第二課長1984/05/10

第101回 衆議院 内閣委員会 第12号

○上田説明員 先ほどから繰り返してお答え申し上げておりますが、共同訓練に関連いたします施設、そういったものが掲載されておりまして、参考までに千歳市の市街区等も添付してございます。現地でガリ版刷り等で適宜関係者用に作成したものでございまして、残部もございませんので、御提出は差し控えさせていただきたいと思います。

防衛庁防衛局運用第二課長1984/05/10

第101回 衆議院 内閣委員会 第12号

○上田説明員 お答えいたします。 海上自衛隊のP2Jの訓練でございますが、御指摘のように、昨年までは航法訓練を行っておりましたが、本年の一月から数機移動いたしまして、そこで移動訓練を開始しております。 航空自衛隊の方でございますが、御指摘のように五十九年十月ごろから移動訓練を開始したいというふうに考えておりますが、とりあえずは慣熟飛行ということでまず試行訓練を行いまして、御指摘のような本格的な移動訓練は六十年度に入ってからというふうな予…

防衛庁防衛局運用第二課長1984/04/26

第101回 参議院 農林水産委員会 第14号

○説明員(上田秀明君) 御指摘の本年二月、青森営林署に届け出を出しましたのは、陸上自衛隊の第九師団が実施いたします八甲田演習という演習のためでございます。

防衛庁防衛局運用第二課長1984/04/23

第101回 参議院 決算委員会 第7号

○説明員(上田秀明君) 御指摘の相模湾の米潜水艦の訓練水域内では、日米共同の訓練は行ってきたことはございません。

防衛庁防衛局運用第二課長1984/04/23

第101回 参議院 決算委員会 第7号

○説明員(上田秀明君) 海上自衛隊では、昭和五十三年度から相模湾の一部で潜水艦の救難訓練、これを年およそ二週間程度行っております。そのほかに横須賀に近いこともございまして、一般的な航法を行うというか、航法訓練というようなものを行っております。

防衛庁防衛局運用第二課長1984/04/23

第101回 参議院 決算委員会 第7号

○説明員(上田秀明君) 相模湾の米国に提供されております潜水艦の訓練水域におきましては行われたことはございません。

防衛庁防衛局運用第二課長1984/04/20

第101回 衆議院 運輸委員会 第6号

○上田説明員 お尋ねの自衛隊の、航空自衛隊が主になりますが、訓練の空域等との関連でございますが、御承知のように、昭和四十六年の雫石事故の後、運輸省と防衛庁との間で、航空自衛隊、特に高度の訓練を行うようなそういう航空機の訓練空域につきまして世、民間航空路等と画然と分けました訓練空域を設置するということで、十分な連携調整のもとに行ってきているところでございます。 お尋ねの関西地区と申しますと、四国の沖合の方にLという空域がございます。それか…

防衛庁防衛局運用第二課長1984/04/09

第101回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○説明員(上田秀明君) お答えいたします。 ACMI、そういう訓練評価装置を自衛隊が使って訓練をするということが一般的に申し上げまして航空自衛隊の練度の向上に役立つ、こういうことは自衛隊側としてもそういう認識でございますけれども、今御指摘の米軍の訓練用に設置が検討されておられるこのACMI、具体的には沖縄周辺のACMIについてこれを自衛隊が使用するかどうか、あるいは使用さしていただくかどうかというようなことにつきましては具体的な計画はご…