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外務省総合外交政策局国際社会協力部長参議院衆議院
総発言数
234 件
直近の所属会派
—
直近の役職
外務省総合外交政策局国際社会協力部長
直近の発言日
1984/03/31

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外交・防衛委員会34 件・34%
  • 外務委員会27 件・27%
  • 総務委員会11 件・11%
  • 国土・環境委員会9 件・9%
  • 法務委員会5 件・5%
  • 地方行政委員会3 件・3%

※ 全 234 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

234 件中 14 件を表示
防衛庁防衛局運用第二課長1984/03/31

第101回 参議院 建設委員会 第3号

○説明員(上田秀明君) 御指摘のように、P2Jの移動訓練が五十九年一月から開始されまして、F4の移動訓練も今年秋から試行に入りまして、その後本格的な移動訓練に移る計画でございますが、将来F15やP3Cについてもこのような移動訓練を行っていきたいということは当時の夏目政府委員がお答えしたとおりでございますが、時期等につきましてはいまだ具体的に決まっておりません。

防衛庁防衛局運用第二課長1984/03/31

第101回 参議院 建設委員会 第3号

○説明員(上田秀明君) 二千六百五十メーターでございます。

防衛庁防衛局運用第二課長1984/03/31

第101回 参議院 建設委員会 第3号

○説明員(上田秀明君) F15の離発着には差し支えないというふうに承知しております。

防衛庁防衛局運用第二課長1984/03/10

第101回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号

○上田説明員 航空自衛隊としても、一般的にACMIというような施設において訓練を行えば、練度の向上維持に有益であろうという考えは持っておりますが、ただいまの具体的な、沖縄でございますか、ACMI設置についていろいろお話し合いが行われているようでございますが、最終的に具体化しておりませんので、自衛隊の方としてはこれを具体的に使う使わないということについては検討を行っておりません。

防衛庁防衛局運用第二課長1984/03/10

第101回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号

○上田説明員 ただいま航空局長の御答弁がございましたが、防衛庁といたしましても、このVORを主体としました航空路の再編成という計画に関しましては、我が国の狭い空域と申しますか、これを効率的に利用していくという観点から全面的に協力するという姿勢でございます。それで今、航空局長から御指摘ございましたように、これまで総合的に逐次そのエリア、エリアで調整が行われてきているわけでございますが、今お尋ねの北部の件につきましては、御指摘のとおり私ども…

防衛庁防衛局運用第二課長1983/10/04

第100回 衆議院 外務委員会 第1号

○上田説明員 お尋ねのセイバースピリットⅡでございますか、これには自衛隊は参加しておりません。

防衛庁防衛局運用第二課長1983/10/04

第100回 衆議院 外務委員会 第1号

○上田説明員 見学もしてございません。

防衛庁防衛局運用第二課長1983/04/28

第98回 衆議院 内閣委員会 第9号

○上田説明員 御説明申し上げます。 一応いま私の手持ちにございますのは昭和二十九年からということになっておりますが、事故、私どもの方では人員の死亡があった場合または航空機が修理不可能なほど破壊された場合というふうにまとめておりますが、それで昭和二十九年から現在、先生御指摘の最近の大きな二つの事故を含めまして、四百四十一件でございます。それから、隊員の死亡した者が四百五十九名でございます。それから、民間の方で死亡された方が百八十二名でござ…

防衛庁防衛局運用第二課長1983/04/28

第98回 衆議院 内閣委員会 第9号

○上田説明員 たしか五十七年の十一月二十七日以降でございますので、三件になります。死亡者は、この四月十九日及び二十六日の大事故の二件の二十四名でございます。

防衛庁防衛局運用第二課長1983/04/28

第98回 衆議院 内閣委員会 第9号

○上田説明員 実は、今回の事故に際しまして御案内のように異例の長官指示が出されたわけでございますが、同様なものが昭和五十二年に出されておりまして、そのときは実は事故が非常に多発しておったということがございます。ただし、死亡者の数につきましては、今回の事故は二件で多数の乗員がおったということから、多くなっていることはそのとおりでございます。

防衛庁防衛局運用第二課長1983/04/19

第98回 衆議院 内閣委員会 第7号

○上田説明員 御説明申し上げます。 本日、四月十九日七時十分過ぎに、三重県鳥羽市菅島の山中におきまして、いま委員御指摘のC1の事故が発生いたしました。このC1は航空自衛隊輸送航空団第一輸送航空隊、小牧基地所属でございますが、これの二機でございます。 このC1は、実は六機編隊を組みまして本日七時に小牧基地を離陸いたしまして、小牧から多治見、岡崎、伊良湖岬、御前崎、横須賀という海上のルートを通って入間基地に向かう予定でございました。ちなみに…

防衛庁防衛局運用第二課長1983/04/19

第98回 衆議院 内閣委員会 第7号

○上田説明員 まだ確認されておりませんが、残念ながら墜落した模様であるというところでございます。

防衛庁防衛局運用第二課長1983/04/19

第98回 衆議院 内閣委員会 第7号

○上田説明員 まことに不幸な中ではございますけれども、私どもの把握しております限り、民間その他自衛隊外の被害は、もちろん山林その他の被害はございましょうが、人命その他を棄損したというようなことについては情報は入っておりません。

防衛庁防衛局運用第二課長1983/04/19

第98回 衆議院 内閣委員会 第7号

○上田説明員 お答え申し上げます。 先ほど申し上げましたように、C1六機は入間において第一空挺団の隊員を乗せてから東富士で降下訓練を行うことになっておったわけでございますが、それに至る間、先生御指摘のとおり、やはり低高度飛行訓練と称します訓練を行っておったというふうに聞いております。