P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
日本社会党・護憲民主連合衆議院
総発言数
8,329
直近の所属会派
日本社会党・護憲民主連合
直近の役職
直近の発言日
1975/05/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 安全保障委員会68 件・68%
  • 逓信委員会31 件・31%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 8,329 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

8,329 20 を表示
日本社会党1975/05/06

75参議院 内閣委員会 第7号

○上田哲君 その調査はいいんですけれどもね、その調査をどう生かすのですか。

日本社会党1975/05/06

75参議院 内閣委員会 第7号

○上田哲君 それを文部省がやるわけですか。

日本社会党1975/05/06

75参議院 内閣委員会 第7号

○上田哲君 もう一言。 大臣ね、企業に向かっては命令権もないし、監督権もないと思いますが、国家公務員は、文部大臣が閣議で提案されて、この際ひとつ隗より始めよで、国家公務員の任用なり、あるいは昇進なりということに対して、学歴撤廃とは言わないけれども、偏重があるとするならば、これはほかにあってここにはないということはないはずですから、そういう部分は少なくとも撤去するということを始めるということについて御決断はありませんか、やってみたらどうで…

日本社会党1975/05/06

75参議院 内閣委員会 第7号

○上田哲君 じゃ、その公務員についての結果が出たら、ぜひ発言してくださいね、そのときは。これは約束してください。

日本社会党1975/04/02

75参議院 予算委員会 第21号

○上田哲君 総理、いま防衛庁長官の答弁のように、非常に重大な段階に来ているわけです。そこで、ぜひ御理解をいただいて御答弁をいただきたい問題は、つまり陸海空三幕と申しても、空と陸は更新整備ですから、古いものを新しくするという整備の方向に向かっておりますけれども、海は別なんです。これは前の防衛庁長官の山中長官が退任に当たって、ついに海は不可解なりという言葉を残したのが防衛庁内局に残っているわけです。二十五万トンで何ができるかということを突き…

日本社会党1975/04/01

75参議院 予算委員会 第20号

○上田哲君 ちょっと簡単に。 防衛庁長官、この件について近々シュレジンジャー国防長官と話をされて検討される予定がありますか。

日本社会党1975/04/01

75参議院 予算委員会 第20号

○上田哲君 そこでこれをやるんですか。

日本社会党1975/04/01

75参議院 予算委員会 第20号

○上田哲君 先般御質問をいたしました際には、とうてい思い当たるところがないと、こういうことでありました。調査の結果を承りますと、それとは全くかけ離れた非常に注目すべき諸点が明らかになったと思います。 第一は、防衛局長が明らかにいたしましたように、従来から議論をされていた周辺二十五万トンの艦艇総トン数による海上防衛、これはそれ単独では防衛構想は成り立たないのであるということがここで明確に報告をされました。つまり、これは防衛局長の書架をかり…

日本社会党1975/04/01

75参議院 予算委員会 第20号

○上田哲君 まるっきり答弁にならぬ。

日本社会党1975/04/01

75参議院 予算委員会 第20号

○上田哲君 シビリアンコントロールをいいかげんにしてもらっては困る。日米軍事首脳会談の中にこうした問題が入ったことはないですよ、いままで。

日本社会党1975/04/01

75参議院 予算委員会 第20号

○上田哲君 冒頭、やってないと言ったじゃないですか。全然答えてないんだ、これは。ちょっと一言だけ。

日本社会党1975/04/01

75参議院 予算委員会 第20号

○上田哲君 全く答弁をしてくれないから、これは困るですよ。いいですか、二点にしぼりますから。 明らかにこれは、防御局長が答えたように、検討をしておるというんですよ。これは検討するが、防衛局長の言葉をもう一遍使うなら、論理的には当然あることだと言ってるんです。それがなかったら、二十五万トンの海軍兵力は意味がなくなってしまうんです。ですから、これは論理的に防衛構想上あり得ることだっていうことは認めているんです。その検討というのは、制服がやっ…

日本社会党1975/04/01

75参議院 予算委員会 第20号

○上田哲君 ですから、まさにシビリアンコントロールとして、政府はそこを十分に検討して、存在している軍事協定をこの場で明らかにしていただきたいということが一点。 それから、レアードとあるいは日本の防衛庁長官が、中曽根さんやなんかが議論をしたという段階に、こういう軍事協定の、第七艦隊と海域協定をするというような協定の話し合いをしたことはない、それをするというのであれば、これは憲法違反であって、真っ向みじんのこれは重大発言ですよ。その問題につ…

日本社会党1975/03/14

75参議院 予算委員会公聴会 第1号

○上田哲君 新しい脅迫という言葉の中に、マスコミの報道についての御言及があったわけですね。マスコミがセンセーショナリズムに走るというような点が指摘されるのならば、これは大いに反省を求めなきゃならぬところであろうと思います。しかし、公害報道に関しては、これは大いにひとつ社会にその問題の注意を喚起するということは、まだ決して十分だとは私どもは考えておりません。とりわけ、このイタイイタイ病に関して言うならば、どちらかと言えば報道は、たとえばあ…

日本社会党1975/03/12

75参議院 予算委員会 第8号

○上田哲君 関連。 雫石の事故についての判決を受けて、いま総理以下関係大臣の、二度とこうした事故を起こさないように努力をするというお話があったわけでありますけれども、その決意が、言葉だけではなくて、具体的な施策としてあらわれてくるかどうかということを具体的にお伺いしなければなりません。今回の判決についていろいろな意見はあるでありましょうし、また控訴というような話も聞いておりますから、争うべきところの見解をお持ちであろうとは思いますけれど…

日本社会党1975/03/12

75参議院 予算委員会 第8号

○上田哲君 いや、決意だけ言ってください。そういう心配のないようにするということを言ってください。

日本社会党1975/03/12

75参議院 予算委員会 第8号

○上田哲君 ちょっと一言。もう一言言いますがね、運輸省からの技術的な説明をするとおっしゃるわけですか。

日本社会党1975/03/12

75参議院 予算委員会 第8号

○上田哲君 じゃそのことも伺いますがね、問題は、P3は近く撤去されますということが、ずっと今日まで長く続いているんですよ。じゃ、いつ撤去するのかということをしっかりしてくれませんと、これは全然答弁になりません。 それから、P3が撤去する。そしたら、P3が撤去したところにコントロールタワーをつくり直すのなら、それで一つわかるんですよ。ところが、すでにコントロールタワーは飛行場の向こうの端が見えないところに建っているんですよ、いま。これをつ…

日本社会党1975/03/12

75参議院 予算委員会 第8号

○上田哲君 P3がいつかということを、しっかりしてもらわなきゃだめだよ、外交交渉もできているのですから。

日本社会党1975/03/12

75参議院 予算委員会 第8号

○上田哲君 もう一言だけ。申しわけございません。 しっかり答えてください。つまりP3は、これは外交交渉になっているはずなんですから、約束なんですから、外交的に。だから、いつ撤去されるのかということが言われなければいまの話は全部だめになっちゃうでしょう。それが言えなければおかしいわけですよ。いつP3が撤去される約束になっているのか、そのことをしっかりしていただきたいことが第一点。 それからこれはいまお認めになったように、いまのコントロール…