上田哲
会議録に記録された「上田哲」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 8,329 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲民主連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1975/03/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛123 件
- 社会保障・年金17 件
- 労働・賃金6 件
- 宇宙4 件
- 半導体3 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 安全保障委員会68 件・68%
- 逓信委員会31 件・31%
- 本会議1 件・1%
※ 全 8,329 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第75回 参議院 予算委員会 第8号
○上田哲君 建て直すということでございますね。
第75回 参議院 予算委員会 第8号
○上田哲君 譲りますね、民間優先の方向に。 P3はいつですか。
第75回 参議院 予算委員会 第8号
○上田哲君 はっきりしてもらわなければ、そんなことが大臣がわからぬということはおかしいですよ。沖繩じゃ大変な問題なんだ。係官がいてわからないのですか、そのくらいなことが。すぐわかるでしょう。そういうことで三年もきているのです。
第75回 参議院 予算委員会 第8号
○上田哲君 撤去とかその他の、コントロールタワーの設定とか、訓練空域の優先とか、確実にやるということを言っていただかないと……。
第75回 参議院 予算委員会 第7号
○上田哲君 全く逆ですよ。二千五百戸というのはプレハブの全部の四分の一。業者は四十ある。そのうち七つが中心であって、しかもミサワホームはずば抜けて二千五百というのをあらかじめ決めている。そこへ公庫側が歩み寄ったという癒着そのものがここに出てくるわけです。私は、まさに庶民の家を建てたいという欲求、そのための金融公庫の融資を受ける道が大手業者のチャンネルを通らなければ全く不可能になっているという実態について激しく怒りを感ずる者です。建設大臣…
第75回 参議院 予算委員会 第7号
○上田哲君 お答えをお変えになることはないと思いますから、そのこと自体でなくて、問題を広げます。 五万戸の融資全体枠、この件について、庶民の気持ち、庶民の要望を満たすような十分な適切な処置がとられていたとはお考えになりませんね、十分にとられていたとは。
第75回 参議院 予算委員会 第7号
○上田哲君 とんでもないですよ。これは五万戸が、締め切りは二月の十九日の予定だった。それが二十日も早めて二月の一日に締め切りになった。ところが、それ以前にもう八千店の窓口では一斉に受け付けが滞ってしまって、受け付けてくれなかった等々のことがいっぱいあるわけです。私は、事前に当局側に具体的な例を挙げて調査を依頼してありましたから、具体例で報告をしてください。
第75回 参議院 予算委員会 第7号
○上田哲君 具体例で言ってください、具体例で。
第75回 参議院 予算委員会 第7号
○上田哲君 あきれるぐらい不誠実な報告でありまして、事実と異なるところがはなはだ大きい。問題は、建設省、金融公庫、そして業者、実はそのもっと奥に銀行の姿勢について問題があると言っているんです。全国の八千支店を全部あなたの方の委託窓口にして、そこで用紙を配っている。用紙を取りに行っても、ないんですよ。締め切り日の二十日前になくなっちゃっている。殺到していますよ、全国で。電話を入れたり、実際に人を派遣してやってみたんです。業者が一括して持っ…
第75回 参議院 予算委員会 第7号
○上田哲君 あったらどうしますか。建設大臣、建設大臣。あなたは関係ないよ。
第75回 参議院 予算委員会 第7号
○上田哲君 調査だけじゃないね。はっきりしたらどうする。銀行を取り消ししますか。
第75回 参議院 予算委員会 第7号
○上田哲君 青森銀行の注意処分は何ですか。
第75回 参議院 予算委員会 第7号
○上田哲君 銀行側が、預金をしてほしいとか、取引をしてほしいと条件をつける、銀行の住宅ローンと公庫融資とをワンセットにして貸し付けるという言い方、日ごろ取引のある建設業者に、こっそりまとめてやるからそっちでやってくれという例、具体例は全部挙がっておりますよ。業者が一括して持っていくというのは業界の常識ですよ。あなたはその常識すら知らない総裁ですか。
第75回 参議院 予算委員会 第7号
○上田哲君 大変はっきりしました。だとすれば、建設大臣、これは公庫法に基づく違反ですね、そうなれば。確認をしておきます、一括してというのは。——総裁には聞いておらぬのだ。あなたに答弁を求めておらぬのに、なぜ立つのだ。必要ないよ。君には聞いていないじゃないか。建設大臣、監督官庁に聞いているのに……。
第75回 参議院 予算委員会 第7号
○上田哲君 監督官庁でなければ答えられないことを、その下請の人間が答えるのはおかしいじゃないか。何だ、君は。君じゃ答弁能力がないのだ。委員長、答弁能力がない。監督官庁の監督権限の内容を聞いているのに、監督されている方が答えるというのはおかしいじゃないか。
第75回 参議院 予算委員会 第7号
○上田哲君 何だ、それが一体答弁か。委員長、これはおかしいよ。これは審議にならないじゃないか。監督官庁に聞いているのだ。
第75回 参議院 予算委員会 第7号
○上田哲君 一括して持っていくことが絶対にあってはならぬと言ったわけですよ。だから、それがあったら公庫法違反ですね。違反行為ですねということでいいですよ。
第75回 参議院 予算委員会 第7号
○上田哲君 そうなれば、当然違反ですね、あってはならぬことが起きるのですから。
第75回 参議院 予算委員会 第7号
○上田哲君 法律違反ですよ。
第75回 参議院 予算委員会 第7号
○上田哲君 それは簡単な、法律違反ですよ。