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建設省住宅局長衆議院参議院
総発言数
351 件
直近の所属会派
—
直近の役職
建設省住宅局長
直近の発言日
1964/03/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会45 件・45%
  • 予算委員会第五分科会36 件・36%
  • 予算委員会11 件・11%
  • 決算委員会3 件・3%
  • 災害対策特別委員会3 件・3%
  • 予算委員会第三分科会2 件・2%

※ 全 351 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

351 件中 20 件を表示
建設事務官(道路局次長)1964/03/10

第46回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○三橋説明員 ただいま政務次官からお答えいたしました点、計数的に申し上げます。実は昭和三十八年度までは、県には補助をいたしております。ところが、市町村にはいたしておりませんでした。ただ、いろいろ豪雪にかんがみまして、その県のワクの中から、三つの市に対しまして三十八年度は機械の補助をいたしたわけでございます。これを三十九年度からは制度化したと申しますか、予算にはっきり市町村に対する除雪機械の補助というふうに織り込みました。総額は一億五百万…

建設事務官(道路局次長)1964/03/10

第46回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○三橋説明員 これはまだそういう作業をフィックスしておりません。したがいまして、これからの問題でございますが、やはり機械を持ちますと、それにはオペレーターをつけなければなりませんし、いろいろ経常費も要るかっこうになります。したがいまして、やはりそういう機械を管理できる能力のある公共団体を選ばなければいかぬだろうというふうには考えておりますけれども、十五万とか十万とかいうようなことは、これからいろいろと検討を続けてまいりたいというふうに考…

建設省道路局次長1964/02/21

第46回 参議院 災害対策特別委員会 第4号

○説明員(三橋信一君) お手元の資料によりまして、岩手県におきます雪害地域の道路交通の確保状況を御説明申し上げます。 お手元にお配りいたしましたのが二十日現在でございますが、本日の正午現在の状況が判明しておりますので、それを加えながら御説明さしていただきたいと思います。 被害状況につきましては、一月三十日から二月の二日、それから二月の九日から十二日の二回にわたりまして、岩手県の三陸沿岸を豪雪が襲ったわけでございますが、多いところで二メー…

建設大臣官房会計課長1963/06/07

第43回 参議院 決算委員会 第6号

○政府委員(三橋信一君) ただいまのお尋ねの点を申し上げます。 建設省の予備費につきましては、一般会計と、それから治水特別会計、道路特別会計、この三つの会計にわたっております。 一般会計について申し上げますと、一般会計の予備費の総額は、今回御承認をいただきたいと思っておりますものは七十一億二千九百六十万でございます。これの内訳を、あまりこまかくなりますと恐縮でございますので、大ざっぱに申し上げます。 まず、公共土木施設災害復旧事業の関係…

建設事務官(大臣官房会計課長)1963/03/22

第43回 衆議院 決算委員会 第13号

○三橋政府委員 ただいまの小網代湾の別荘の問題につきましてお答え申し上げます。これにつきましては昨年地方行政委員会におきまして田川委員からいろいろ御指摘がございました。それ以後まず通牒によりまして、府県に委任してあるこれらの事務については厳正にこれを行なうようにという通牒をまず出しまして、それ以後昨年の十月に国有財産法に基づきます国有財産の取り扱い規定が建設省にございます。この取り扱い規定を改正いたしまして、どういうものはどういうふうに…

建設事務官(大臣官房会計課長)1963/03/22

第43回 衆議院 決算委員会 第13号

○三橋政府委員 取り扱い上あるいは規定上から申しますと、使用の期間というものをきめまして、それでその期間内の許可をしておるわけでございます。従って、その年数が参りますと、許可の更新の申請というものが出て参ります。従って、理屈から申しますと、その際にこれをやめろということは可能なわけでございますけれども、実際問題といたしましては、条理上補償の問題が必ずこれにからんでくるものと思われます。従いまして、こういうものを今後ふやすということ、これ…

建設事務官(大臣官房会計課長)1963/03/22

第43回 衆議院 決算委員会 第13号

○三橋政府委員 積極的に黙認したいという考えではございませんが、黙認せざるを得ない場合が多いのではないかというふうに考えております。

建設事務官(大臣官房会計課長)1963/03/22

第43回 衆議院 決算委員会 第13号

○三橋政府委員 建設省には、まだ更新の許可の承認が神奈川県から届いておりません。

建設事務官(大臣官房会計課長)1963/03/22

第43回 衆議院 決算委員会 第13号

○三橋政府委員 御指摘の通り約五十円で貸しております。

建設事務官(大臣官房会計課長)1963/03/22

第43回 衆議院 決算委員会 第13号

○三橋政府委員 ただいま御指摘の地代でございますが、これは神奈川県におきまして国有地を一等地から四等地までに分類いたしまして、その使用料の標準を定めておるわけでございます。これによりますと、一平方メートル当たりでございますが、一等地は二十円、二等地は十五円、三等地は十円、四等地は五円となっております。この土地の柄と申しますか、土地柄から申しますとこれはほかのところと比較いたしまして二等地に相当するというようなことで、二等地一平方メートル…

建設事務官(大臣官房会計課長)1962/03/22

第40回 衆議院 決算委員会 第17号

○三橋政府委員 お答え申し上げます。 三十六年度に国土地理院で、ただいま御指摘の予備費をお願いしたわけでございます。これは通常地図の印刷につきまして予算を組みます際には、普通の年度でございますと、五%ないし六%の伸びがあるものということで、翌年度の予算をお願いしているわけでございます。ところが、この三十六年度におきまして、ちょうど十月にこの結果を締めてみましたところが、約一六%の増加になっておりまして、通常の年よりは非常に伸びておった。…

建設事務官(大臣官房会計課長)1962/03/22

第40回 衆議院 決算委員会 第17号

○三橋政府委員 米軍からの要請に基づきまして、若干の地図の印刷をいたしております。これとただいまの予備費とは別でございまして、ただいまのお願いいたしました予備費は、普通の市販されております二万五千あるいは五万という関係でございます。

建設事務官(大臣官房会計課長)1962/03/22

第40回 衆議院 決算委員会 第17号

○三橋政府委員 お答え申します。米軍から頼まれてやっておりますものは、日本の普通の地図を英語に直した、その程度が日本の普通の地図と違う点でございまして、あとは国土地理院では、そういう特別の地図を作っておるというような格好にはなっておりません。

建設事務官(大臣官房会計課長)1961/05/11

第38回 衆議院 地方行政委員会 第28号

○三橋政府委員 ただいまのお尋ねにつきましてお答え申し上げます。 お尋ねの中で、私どもから提出いたしました資料の単価が総じて前年度と大体同じではないかというのがまず第一点であると思われます。その点につきましては、お手元の資料の中に、治水事業、道路専業、都市計画事業、住宅、営繕、これらにつきまして単位当たりの単価についての積算を出してごごいます。これは先ほどお尋ねのごごいましたように全国の平均単価でございます。従いまして、この事業の実施さ…

建設事務官(大臣官房会計課長)1961/05/11

第38回 衆議院 地方行政委員会 第28号

○三橋政府委員 ただいま先生のお尋ねの、単価が上がれば当然予算はそれに応じたものを組むべきであるという点につきましては、特に第一種公営住宅については私どもも同感でございます。そこで実は私どもといたしましては、先ほど来申し上げましたように、特に住宅につきましては目標戸数をどのようにして達成するか。そこでただいま省内におきまして、問題を二つに分けまして、今年度の実施をどうやってはかるかということ、それから来年度、三十七年度の予算単価をどうい…

建設事務官(大臣官房会計課長)1961/05/11

第38回 衆議院 地方行政委員会 第28号

○三橋政府委員 お答え申し上げます。ただいまのお尋ねのまず前段の問題でございますが、三十六年度に地方の一般財源を五百数十億要する、一体これは成り立つのか成り立たぬのか、それの財源を交付税等の単位当たりの費用の増加と申しますか、それに求めておる、それが一体成り立つのかというお話でございます。五ヵ年計画を組みます際、またそのうち三十六年度の予算をきめます際、私どもの方といたしましては、事業の大ざっぱな計画を定めまして、それの国の所要財源、地…

建設事務官(大臣官房会計課長)1961/04/20

第38回 衆議院 決算委員会 第24号

○三橋政府委員 お答え申し上げます。 本件は、ただいま御指摘のように、ここに書いてございますことは非常に簡単に書いてございますが、元来、建築研究所は、大久保にございまして、これは井戸を掘りまして、その井戸を、あそこらにございます幾つかの機関で水を吸い上げて使っておったわけでございます。ところが、水の需要が、ほかの機関でも、あるいは建築研究所でも、非常に多くなって参りましたと同時に、その井戸がこわれまして、水が上がらなくなったのでございま…

建設大臣官房会計課長1961/02/07

第38回 参議院 建設委員会 第3号

○政府委員(三橋信一君) はい。

建設大臣官房会計課長1961/02/07

第38回 参議院 建設委員会 第3号

○政府委員(三橋信一君) 職員組織の表でございますね。はい。

建設大臣官房会計課長1961/02/07

第38回 参議院 建設委員会 第3号

○政府委員(三橋信一君) はい。