三橋信一
会議録に記録された「三橋信一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 351 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 建設省住宅局長
- 直近の発言日
- 1965/03/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会45 件・45%
- 予算委員会第五分科会36 件・36%
- 予算委員会11 件・11%
- 決算委員会3 件・3%
- 災害対策特別委員会3 件・3%
- 予算委員会第三分科会2 件・2%
※ 全 351 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第48回 衆議院 地方行政委員会 第23号
○三橋説明員 道路工手の費用でございます。
第48回 衆議院 地方行政委員会 第23号
○三橋説明員 ただいま先生のおっしゃるとおりでございます。ただ、道路整備五カ年計画という、その整備をどう考えるか。つまり道路をいい状態にしておきたいという、それをしも整備というふうに私どもは考えております。いわゆる道路管理と申しますか、それの管理の費用、つまり道路はつくっただけではだめなので、これを良好な状態にしておくということが、道路交通のために必要だ。そういう必要経費をすべて道路整備五カ年計画の中に盛り込んでいきたい、そういうことで…
第48回 衆議院 地方行政委員会 第23号
○三橋説明員 ちょっと単価の資料をいま持ち合わせておりませんが、毎年度若干の単価の改定はいたします。ただ一般的に申しまして、どういう場所をどういう、アスファルトでやるか、コンクリートでやるか、これによりまして共通単価というものは違ってまいります。つまり、舗装延長で舗装事業費を割りましたもの、これは違ってまいりますが、毎年度単価の若干の増はいたします。特に資材の値上がり、あるいは値下がり、それから労賃の若干の値上がり、そこいらを加味いたし…
第48回 衆議院 地方行政委員会 第23号
○三橋説明員 若干上回っておると考えております。
第48回 衆議院 地方行政委員会 第23号
○三橋説明員 お答え申し上げます。 実は、ただいまのお尋ねは、車両制限令という道路法に基づきます政令がございます。この政令は三十六年の七月にできました政令でございまして、ただいま御指摘のありましたように、狭い道路あるいはあまり重いものの走れない橋、そういうものにつきまして一定の基準を設けまして、そういうものの交通を規制しようという政令でございます。それで、三十九年の七月にそれの猶予期間と申しますか、が切れることになっておりましたが、なお…
第48回 衆議院 地方行政委員会 第23号
○三橋説明員 大部分は地方道でございますが、現在の二級国道でも若干ございます。
第48回 衆議院 地方行政委員会 第23号
○三橋説明員 これにつきましては、自治省並びにそういうネックの個所がある各県といろいろ相談をいたしまして、大体半分が地方単独事業、半分が補助事業ということで、いま考えているわけでございます。
第48回 衆議院 地方行政委員会 第23号
○三橋説明員 市町村道でも補助事業はできないことはございませんが、実は従来からあまり市町村道には都市計画事業以外には補助をいたしておりません。そこで、市町村道の問題につきましては、特別交付税というようなことでいろいろできないだろうかということを御相談申し上げております。その結論につきましては、まだちょっとはっきりいたしません。
第48回 衆議院 建設委員会 第8号
○三橋説明員 ただいまの御質問は、この橋をはさみまして、左のほうに駐車場をつくるということが絶対不可能なことかどうか、あるいは地すべりの問題が必ず起こるということが言えるのかどうかという御質問だと思います。私ども道路運送法におきます一般自動車道の許認可を扱っております。これは運輸大臣と共管でございます。実は一般自動車道の許可申請が出てまいりますと、その一般自動車道が使います土地の所有者がだれであるかということは、実は私どもの権限の範囲外…
第48回 衆議院 建設委員会 第8号
○三橋説明員 ただいまの御質問でございますが、理想的なインターチェンジあるいは理想的な駐車場を考えたのではないかということでございますが、申請によりますその計画は、大体交通量といたしましては、四十年度の計画交通量といたしまして、全線つまり芦屋から有馬の間は、休日に三千七百台くらい、平日に二千四百六十台くらいが走るだろう。それから一部線つまり芦屋から奥池あるいは奥池から有馬、これは休日には七百六十台、平日には二百七十五台が見込まれるであろ…
第48回 衆議院 建設委員会 第8号
○三橋説明員 絶対不可能だとは思いません。
第48回 衆議院 建設委員会 第8号
○三橋説明員 これは、道路運送法に基づきます一般自動車道でございます。
第46回 参議院 建設委員会 閉会後第4号
○説明員(三橋信一君) お答えいたします。 ただいまの御質問でございますが、実際にどうやったかをちょっと申し上げたいと思います。ただいま政務次官から御答弁のありましたように、あらかじめ書面をもって各事業の施行者の方でございますとか経営者の方、これに書面で協力を要請いたしますとともに、建設業界に対しましてもその要請をしております。そこで、入札にあたりまして現場説明を行ないますが、現場説明のときに、十月以降に工期のまたがるものについては十月…
第46回 参議院 建設委員会 閉会後第4号
○説明員(三橋信一君) そのように私ども考えております。
第46回 参議院 建設委員会 閉会後第4号
○説明員(三橋信一君) ただいまのお尋ねでございますけれども、私どもといたしましては、現場説明で説明をしているということがございますので、入札をされるとき、つまり、それはことしの四月以降になります、その入札をされますときは、入札に参加された業者はそのことをご存じで入札されているはずだ、したがいまして、このものによるトラブルはまず起きないのではなかろうかというふうに考えております。
第46回 参議院 建設委員会 閉会後第4号
○説明員(三橋信一君) お答え申し上げます。 先ほど政務次官並びに私がお答え申し上げたのは、道路の上で行なわれる工事の中止の問題でございます。したがいまして、それを行政的な要請と申しますか、指導と申しますか、そういう方向で行なっておる、したがって、これは法的根拠がないと申し上げました。ただいま先生の御質問の中の資材搬入を行なうトラックの問題、これの規制の問題は、先ほどの答弁の中には実は含まれておらないわけでございます。これにつきましては…
第46回 参議院 建設委員会 閉会後第4号
○説明員(三橋信一君) お答え申し上げます。ただいまのお尋ねの日光の件でございますが、私どもといたしましても、東照宮のあの杉林を保存したいという意向には変わりございませんけれども、道路の計画をあそこへつくります際、他に比較路線——ただいま資料をちょっと持ち合わせておりませんので、厳密なことをちょっと申し上げかねますけれども、他に比較路線を四、五本とってやっております。その結果、ほかの案によりますと、非常に工費がかかり過ぎる。したがいまし…
第46回 参議院 建設委員会 閉会後第4号
○説明員(三橋信一君) ただいま収用委員会にかけていると申しましたのは、現状を申し上げたのでございまして、うそぶいたわけじゃございませんけれども、実はただいま手元に資料を持っておりませんので、これにつきまして自然公園審議会で二年以上この議論がございまして、そこへ提出しました資料を後ほどお届けしたいと思います。あまりこまかいことはちょっと申し上げかねますけれども、あれは今市でございましたか、今市の町の裏を通りまして、そうしてあそこにホテル…
第46回 参議院 建設委員会 閉会後第3号
○説明員(三橋信一君) ただいま政務次官からお答え申し上げましたように、河野大臣時代にそういうことがございまして、それで、この件につきましては、昔から実はいろいろ運輸省との間には議論がございます。実は名神高速道路の開通にあたりまして、先ほど御指摘のようないろいろの問題があったのでございますが、私ども事務当局といたしましては、高速道路の場合には、バス・ストップとか、そういう種類のものを、一般の道路と違いまして、最初から計画的に、かつ構造的…
第46回 参議院 建設委員会 閉会後第3号
○説明員(三橋信一君) ただいまのお尋ねでございますが、私どもバイパスをつくりますときに、これは原則論でございますが、大きく分けまして性格が二種類あろうかと思っております。一つはやはり街路的なバイパス、都市が発展してまいりまして、それの外にその都市の発展に応じたバイパスをつくるという場合も一つでございます。それからもう一つは都市の通過交通というものをスムーズに流していくというための純粋にそれだけのバイパスというもの、この二種類があろうか…