三橋信一
会議録に記録された「三橋信一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 351 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 建設省住宅局長
- 直近の発言日
- 1964/09/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会45 件・45%
- 予算委員会第五分科会36 件・36%
- 予算委員会11 件・11%
- 決算委員会3 件・3%
- 災害対策特別委員会3 件・3%
- 予算委員会第三分科会2 件・2%
※ 全 351 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第46回 参議院 決算委員会 閉会後第3号
○説明員(三橋信一君) お答え申し上げます。ただいま増原長官から御答弁がございましたが、実はこの美唄から富良野へ参ります線、それと十文字に交わります芦別から三笠へ行く線につきまして、ただいま開発道路としてこれを着手しております。そこで、ただいまお示しの路線につきましては、まだ検討をすると申しますか、調査をまだしたことがございませんので、そういう調査を進めてみたいというふうには考えておりますが、この芦別から三笠へ参ります路線、これが同時に…
第46回 参議院 決算委員会 閉会後第3号
○説明員(三橋信一君) 北海道の道路事業につきましては、開発庁が開発計画の一環といたしましていろいろ調査をしておられまして、そのスクリーンを通しまして私ども北海道開発庁と相談しながら進めてまいりたいというふうに考えます。
第46回 参議院 決算委員会 閉会後第3号
○説明員(三橋信一君) ただいまお示しの函館から、福島までまいります二級国道でございますが、これは相当重要な路線でございますので、お説のように促進してまいりたいと思います。
第46回 衆議院 災害対策特別委員会 第11号
○三橋説明員 道路関係につきましてお答え申し上げます。 今回の地震によりまして、主として道路の被害の集中いたしましたところは、新潟市付近及び鶴岡、酒田の付近に大きな損害が起こっております。ごく軽微な被害は除きまして、被害を受けました一級国道は七号線でございます。被害の個所は四十三カ所ほどございますが、現在交通不能になっておりますものは九カ所ございます。そのほか、二級国道につきましては、柏崎-会津若松線、山形-鶴岡線、石巻-横手線、十和田…
第46回 参議院 決算委員会 第11号
○説明員(三橋信一君) ただいまの相澤先生の御質問に御答弁申し上げます。 大要は、先ほど大臣が申し上げたとおりでございますが、私どもの出先のほうを招致いたしまして、いろいろ私どもの出先と、市と警察と消防と、この四者でこの件について協議をいたしております。それを聴取いたしましたところ、現在、国道のロータリーにつきましては、警察の要請がございまして、それでこれを撤去するために今年度の私どものほうに予算が計上されております。この内容は、ロータ…
第46回 衆議院 法務委員会 第39号
○三橋説明員 お答え申し上げます。先ほど私どものほうの担当官から御説明申し上げましたが、若干詳細に申し上げます。 あるいはダブるかもしれませんが、実はこのプラントにつきましては、建設省で国道工事を発注いたしましたのが六月一日から十二月二十七日ということでございました。工事の発注に伴いましてプラントをどこに設置するかということにつきましては、まず場所を選定するのは業者ということに相なっておりました。しかしながら、地元との関係はだいじょぶか…
第46回 衆議院 法務委員会 第39号
○三橋説明員 契約書についております仕様書というのがございます。この仕様書におきまして、いろいろ契約上、実行上の点を書いてございます。その仕様書には従来共通仕様書とそれから特別の仕様書というものがございまして、ただいまのアスファルト・プラント等の設置場所につきましては共通仕様書のほうに書いてございます。書いてございますと申しますのは、業者の判断によって害のない場所に置けということが書いてあるだけでございます。それにつきまして、事実上地元…
第46回 衆議院 法務委員会 第39号
○三橋説明員 これはいろいろ工事の実態によって違いますが、たとえば非常に大きい工事等でございまして、そしてまた適当な場所にすでに大きなアスファルト・ブラントがある場合もございます。それから場合によっては新しく設置する場合もございます。そういう場合に経費の積算といたしましては、アスファルトの値段の中に機械の損料、そういうものを込めましてアスファルトの値段をきめるのが実態でございます。
第46回 衆議院 法務委員会 第39号
○三橋説明員 ただいまの御趣旨ごもっともでございます。私どもといたしましても、ほかに適当な場所が近くにみつかりますかどうか、これはちょっと私も存じませんが、そういう御趣旨に沿いましていろいろ検討してみたいと思います。
第46回 衆議院 法務委員会 第39号
○三橋説明員 局長はそうでございます。
第46回 衆議院 法務委員会 第39号
○三橋説明員 エンジニアの報告を聞きまして……。
第46回 衆議院 地方行政委員会 第50号
○三橋説明員 お答え申し上げます。 ただいま先生の御指摘のございましたように、そういう観点で車両制限令というものを昭和三十六年につくったわけでございます。ちょうど昭和三十六年と申しますと、第三次の道路整備五ヶ年計画を三十六年から発足いたさせまして、その規模二兆一千億でございました。その際にたまたま——道路法が昭和二十七年ごろできまして、車両制限の政令をつくるという根拠はあったのでございますけれども、何せ道路の整備がそれほど進んでおらない…
第46回 衆議院 地方行政委員会 第50号
○三橋説明員 ちょっとお尋ねの点が、私あるいは誤解しておるかもしれませんけれども、車両制限令が適用されておるのは、これは全国の道路でございますが、その中で路線系統のバス、トラックが現在は適用が猶予になっております。それをはっきりと適用したら支障を起こすところがどのくらいかというお尋ねでございましょうか。——それについてお答え申し上げますと、先ほど申し上げましたように、いま直ちに車両制限令を適用するといたしますと、その延長は約二千キロ支障…
第46回 衆議院 地方行政委員会 第50号
○三橋説明員 お答え申し上げます。あまりはっきりした実績と申せるかどうかはちょっと自信がございませんけれども、バスを小型化した実績で私が承知しておりますのは、東京の阿佐ケ谷付近で小型にした実例を聞いております。それからもう一つ、これは自動車の小型化という問題ではございませんが、車両制限令が三十六年にできまして、以後そのように道路と車の関係で大きさが合わないというような路線については、免許をいたしておりません。そういう実績も一つございます…
第46回 衆議院 地方行政委員会 第50号
○三橋説明員 先ほど、制限令ができましてから約二百億程度の金を道路管理者が投じておると申し上げましたのは、相当部分が退避所でございます。退避所を三百メートルごとにつくればある程度の条件緩和ということにもなりますので、おおむね三百メートルごとに退避所をつくるということで、補助も相当いたしましたし、また道路管理者側において、県なり市なりの単独費を用いたという実績がございます。 なお、車両の幅につきまして、これは運輸、警察、建設三者が中心にな…
第46回 衆議院 地方行政委員会 第50号
○三橋説明員 いま申し上げましたのは三百メートルでございまして、三百メートルごとに退避所を設置すればある程度条件のかなう道路がかなりございます。そういうものにつきまして、従来道路の補助体系の中で特殊改良という補助体系がございます。それによりまして退避所設置の補助をしてまいったわけでございます。それを先ほど申し上げたわけでございまして、全国で幾つぐらいつくればいいかということはちょっと私どもつかみかねますが、先ほど申し上げました約二千キロ…
第46回 衆議院 地方行政委員会 第50号
○三橋説明員 所管が運輸行政の問題になりますので、私どもあまりはっきりしたお答えがちょっとなしかねる面もございますが、バス路線等を免許いたします際には必ず道路管理者の意見を聞いております。私どもの知っております限りでは、制限令ができましてから、抵触個所になるようなバス路線というものは免許しておらない。したがって、そういう個所を通るような路線で免許申請が出てまいりました場合には、それを行政指導等によってルートを変える、あるいは場合によりま…
第46回 衆議院 地方行政委員会 第50号
○三橋説明員 ただいまのお尋ねの点でございますが、三年目の七月三十一日がもうそろそろ口前に迫ってきております。そこで私どもといたしましては、現在この三年間でどのような状況になったか、現時点における状況を把握することにまずつとめました。それの結果が概略先ほど申し上げたような状況でございます。そこで、これらを今後どう処置するかというのがお尋ねの中心だと思います。これにつきましては、各県あるいは中央においては、先ほど申し上げました三省において…
第46回 衆議院 決算委員会 第20号
○三橋説明員 ただいま先生のおっしゃいましたことは、まことにごもっともでございます。私どもといたしましても道路をつくる端からこわされていくというようなことは、まことに忍びないことでございます。しかしながら、事柄が、道路運送車両法におきまして、御存じのとおり積載量なりあるいは軸重なり、そういうようなことがきめられておりまして、また、それを取り締まるのは警察ということになっております。ただし橋等につきましては、道路法にもこの荷重制限の規定が…
第46回 衆議院 決算委員会 第20号
○三橋説明員 ただいまのおことばでございますけれども、特にいためるものは特別の料金を取るというようなことができないかということでございますけれども、道路運送車両法にきめられております積載量を保ちまして、それで走っております限りにおいては、軸重等がきめられております道路はいたまないというたてまえになっております。したがいまして、道路をいためるというものは、それ以上の、きめられた以上のオーバーロードをしておるという場合になってくるわけでござ…