鳥居一雄
会議録に記録された「鳥居一雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,414 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1979/02/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙15 件
- 社会保障・年金5 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 2,414 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第87回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○鳥居分科員 ありがとうございました。
第87回 衆議院 逓信委員会 第1号
○鳥居委員 お尋ねしたいと思います。 年末の時期の郵便取り扱いというのは、きわめて重大な意義があると思います。それで、現在、滞留の状態が先ほど御説明がございましたが、年賀郵便と一般郵便に分けまして、特に一千百九取扱局の中の五百五十局での状況、これをもう少し詳しくお聞かせいただきたいと思います。
第87回 衆議院 逓信委員会 第1号
○鳥居委員 それで、これまでに懸念をされていました滞留によって起きてくる大変な事態がございます。 すでに報道をされていることでありますけれども、送金した三千万円が届かないために不渡りになってしまったという事件が発生しております。これは、辛うじて銀行側が救済したために、速達の手形十枚が遅配であったけれども助かった。十三日盛岡を発送、二十日現在宇都宮に未着。こういう事件を承知していらっしゃいますか。
第87回 衆議院 逓信委員会 第1号
○鳥居委員 それは具体的にどういうことなんですか、協力を要請したという中身は。それで救済されるものですか。
第87回 衆議院 逓信委員会 第1号
○鳥居委員 それではいまこうして起こった事件の本質的な解決にはならないわけですね。つまり、銀行局へ行って協力を要請したというのは、公的な部門に係るものであって、こういう、郵便を使って民間の取引、契約ということに重大な支障がいま起こっているという一つの事例じゃないですか。これに対して郵政当局はどういうふうに考えるのですか。ただ余裕を持ってということだけですか。
第87回 衆議院 逓信委員会 第1号
○鳥居委員 また、こういう事例があります。札幌で八百通がかごの底に滞留のまま一年間据え置かれた。この事件を御存じですか。
第87回 衆議院 逓信委員会 第1号
○鳥居委員 それで、年賀郵便についてこれから取り扱いが始まるということでありますが、いまの事態で当然年賀郵便がまるまる被害を受ける形が予測されるわけですけれども、めどとして、見通しとして、どの時点までに解決できれば元日配達というのが支障がないのか、考え方を伺いたいと思います。
第87回 衆議院 逓信委員会 第1号
○鳥居委員 それは、見通しをお持ちになっていないということじゃないのですか。つまり、どこかに責任をなすりつければそれで解決がつくという甘い考え方でいくならば、これは重大な問題だと思うのです。いつの時点までに解決させなければならないのか、そうすれば支障はないのだ、こういう一つの目標というのを明確にすべきじゃないですか。どうなのでしょうか。
第87回 衆議院 逓信委員会 第1号
○鳥居委員 二十九項目のこの要求があります。この要求の一項目一項目こう見ておりまして、反マル生と言われるのはどれなのですか。
第87回 衆議院 逓信委員会 第1号
○鳥居委員 昨夜の団体交渉ですけれども、どんな状況でございましたでしょうか。
第87回 衆議院 逓信委員会 第1号
○鳥居委員 そうすると、まだ大臣は交渉の段階に出席をする、席を同席するということにはならないのですか。つまり要求がしぼられてないということなのですか。
第87回 衆議院 逓信委員会 第1号
○鳥居委員 それで具体的に一つ事例を挙げたいと思うのですが、評価基準というマル秘の文書で、組合活動に絶対参加しない、皆と話して参加しないようにする、マイナスゼロ、マイナス十、あるいは自分一人でなければマイナス二十とした評価基準、これは具体的な一つの事例ですけれども、調査の結果あったのかなかったのか、いままでの調査結果でどういうことになりましたですか。
第87回 衆議院 逓信委員会 第1号
○鳥居委員 やはり非常に対立に根の深いものを感じるのです。 それでさらに伺いますが、アルバイトの実態なんですけれども、現在どうなっているのか、これからの計画についてはどうなるのか、伺いたいと思います。
第87回 衆議院 逓信委員会 第1号
○鳥居委員 こういう事態になれば、結局アルバイトを雇えば何とか切り抜けられるだろうみたいな安易さがあるのじゃないかとも実は思うのです。本気になって解決をしていくその姿勢が疑わしいといいますか、一つは、郵便事業自体競争のない独占事業という形の中で守られているわけですね。ですから、競争があればそんなゆっくりしたことはやっていられないはずでありますし、一刻も早くこういう事態を切り抜けるための話し合い、これが持たれなければならない。その実りのあ…
第87回 衆議院 逓信委員会 第1号
○鳥居委員 ひとまず終わります。
第85回 衆議院 逓信委員会 第1号
○鳥居委員 円、ドルの関係で、百九十円時代を迎え、きょうあたりは百八十二円という交換率が出ております。それで、国民的なサイドから、いわゆるKDDの抱える差益問題が私どもの大きな課題だと思いますので、国際通信にかかるもの、またその他KDDのいわゆる差益問題につきましてきょうは取り上げたいと思うのです。 閣議で大臣はKDDにかかる差益をどのように説明されていらっしゃいますか。
第85回 衆議院 逓信委員会 第1号
○鳥居委員 大臣は閣議でKDDの差益は幾ら幾らですというふうに説明されていませんか。もし説明されていれば、五十一年度は幾ら、五十二年度は幾らとお示しいただきたいのです。
第85回 衆議院 逓信委員会 第1号
○鳥居委員 経済企画庁に伺いますけれども、これは物価局として当然重大な関心をお持ちだろうと思います。 それで、経済企画庁がつかんでいる国際通信その他、KDDに関する差益はどういうふうに報告されていますか。
第85回 衆議院 逓信委員会 第1号
○鳥居委員 重ねて伺いますが、そのケーブル関係等千七百万ドルというのと合わせて幾らと見ているわけですか。
第85回 衆議院 逓信委員会 第1号
○鳥居委員 郵政省は、差益計算を郵政省自身がなぜやらないのですか。報告だけですか。