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自由民主党・無所属の会衆議院参議院
総発言数
5,026
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
直近の発言日
2016/02/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会91 件・91%
  • 災害対策特別委員会5 件・5%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 5,026 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,026 20 を表示
自由民主党内閣府副大臣2016/02/12

190衆議院 財務金融委員会 第2号

○高鳥副大臣 お答えをいたします。 この特例単体でどの程度効果を考えるかという問いに対してなかなかお答えすることは難しいのではございますけれども、別居よりも近居、そして近居よりも同居の方が完結出生児数は多いというデータが出ていることから、その効果には期待をいたしたいと考えております。

自由民主党内閣府副大臣2016/02/12

190衆議院 財務金融委員会 第2号

○高鳥副大臣 御質問の点でございますが、本来、国交省の方で通告いただければお答えをする内容であると思いますので、ちょっと、私の方から今この場でお答えは差し控えさせていただければと思います。

自由民主党内閣府副大臣2016/02/12

190衆議院 財務金融委員会 第2号

○高鳥副大臣 宮本委員にお答えをいたします。 子ども・子育て支援新制度における年少扶養控除のみなし適用の廃止につきましては、市町村の事務負担等を考慮しつつ、保育料の負担が改正前後で極力中立的なものとなるように配慮したところでございます。 具体的には、夫、妻、子二人の世帯につきまして、年少扶養控除廃止前とおおむね同じ程度の保育料の負担となるよう、利用者負担額算定の基礎となる市町村民税所得割額を設定したところでございます。 しかしながら、御…

自由民主党内閣府副大臣2016/02/12

190衆議院 財務金融委員会 第2号

○高鳥副大臣 お答えをいたします。 例えばですけれども、平成二十八年度の予算におきましては、先生よく御案内と思いますけれども、多子世帯の保育料負担軽減といたしまして、年収三百六十万円未満相当の世帯につきまして、多子計算に係る年齢制限を撤廃し、第二子を半額、第三子以降無償化を完全実施するとか、あるいは、一人親世帯の保育料負担軽減といたしまして、年収三百六十万円未満相当の一人親世帯等への優遇措置として、第一子は半額、第二子以降は無償とするこ…

自由民主党内閣府副大臣2016/02/12

190衆議院 財務金融委員会 第2号

○高鳥副大臣 お答えをいたします。 子ども・子育て支援新制度における保育料負担については、平成二十五年の幼児教育無償化に関する関係閣僚・与党実務者連絡会議において定められた基本方向に基づいて、幼児教育の無償化に向けた段階的取り組みを進めてきたところでございます。 もう先生御指摘のとおりでございますけれども、その所得制限等につきまして、多子世帯へのさらなる配慮につきましては、財政が非常に厳しい中ではありますけれども、幼児教育の無償化を段階…

自由民主党内閣府副大臣2016/02/08

190衆議院 予算委員会 第9号

○高鳥副大臣 玉木委員にお答えをさせていただきます。 確かに、私、最近二回、この金融政策決定会合に出席をいたしておりますが、もちろん、入る前に外部との接触は一切禁止をされまして、携帯もお預けするということでございます。 議決をする前に日銀の執行部の方からの御提案をお聞きしまして、それについて内閣府としてどういうコメントといいますか意見を申し上げるかということについては、直前に内閣府の担当者と確認をするということになっております。それ以外…

自由民主党内閣府副大臣2016/02/08

190衆議院 予算委員会 第9号

○高鳥副大臣 控室に専用の電話がございまして、それは、ほかには恐らくかけられないかと思います。私は自分でダイヤルしていないのであれなんですが、直接内閣府につながる、そういう電話がございます。それで連絡をとります。

自由民主党内閣府副大臣2016/02/08

190衆議院 予算委員会 第9号

○高鳥副大臣 事前に、今御質問の趣旨がちょっと私はっきり理解できなかったんですが、日銀から直接私にこの件に関して何か接触があったかということですか。直接ということであれば、お聞きしておりません。

自由民主党内閣府副大臣2016/02/08

190衆議院 予算委員会 第9号

○高鳥副大臣 済みません。質問の趣旨をちょっと誤解しておりまして。 事前に何か日銀から接触があったかといえば、それはございません。その後に、今先生御指摘の問題について何か情報漏えいに関することがなかったかということについては、官房総務課長の方からヒアリングがございました。

自由民主党内閣府副大臣2016/02/08

190衆議院 予算委員会 第9号

○高鳥副大臣 もう一度お答えいたします。 官房総務課長の方から私に対してヒアリングがあったということでございます。(玉木委員「ないという答えでよろしいでしょうか」と呼ぶ)もちろん、何もしておりません。

自由民主党内閣府副大臣2016/02/08

190衆議院 予算委員会 第9号

○高鳥副大臣 福島委員にお答えをさせていただきます。 御指摘のとおり、私がかつてTPP協定に反対をしていたことは事実でございます。 それは、あくまで、米を初めとするあらゆる産品に関して聖域なき関税撤廃を前提としていたこと、そして遺伝子組み換え食品や国民皆保険などにかかわる制度の変更に対する懸念があった。これはその当時、事実でございまして、この点に関して、TPP担当副大臣として着任後に行いました地方での説明会においても明らかにしているとこ…

自由民主党内閣府副大臣2016/02/08

190衆議院 予算委員会 第9号

○高鳥副大臣 ブルーチーズの関税がどれだけかということは、今、通告をいただいておりませんので、即座にお答えできなくて大変恐縮でございますが、確認させていただきます。

自由民主党内閣府副大臣2016/02/08

190衆議院 予算委員会 第9号

○高鳥副大臣 お答えをさせていただきます。 まず、このブログでございますが、これは政府の公式見解ではございませんで、私が主に自分の支持者に向けて発信をしているものでございます。 そして、大変タイトなスケジュールの中で、署名式が終わるまで自分の携帯に触る時間も一切ないような状況で、空港へ移動する車の中で初めてそれを開けまして、自分が何とか元気にやっているということを短い時間の中でお伝えをしたいということで書きましたので、誤解を招いているこ…

自由民主党内閣府副大臣2016/02/02

190衆議院 予算委員会 第5号

○高鳥副大臣 予算の参考資料としてお手元にお配りしてございます「平成二十八年度の経済見通しと経済財政運営の基本的態度」について御説明いたします。 これは、去る一月二十二日に閣議決定したものでございます。 政府は、これまでのアベノミクスの成果の上に、デフレ脱却・経済再生と財政健全化を双方ともにさらに前進させてまいります。名目GDP六百兆円の達成を目標とし、これまでの三本の矢を束ねて一層強化した新たな第一の矢である希望を生み出す強い経済の推…

自由民主党内閣府副大臣2016/01/22

190参議院 議院運営委員会 第6号

○副大臣(高鳥修一君) 個人情報保護委員会の委員として丹野美絵子君、熊澤春陽君、宮井真千子君、大滝精一君の四名を任命いたしたいので、個人情報の保護に関する法律第五十四条第三項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 何とぞ、御審議の上、速やかに同意されますようお願いいたします。

自由民主党内閣府副大臣2016/01/19

190参議院 総務委員会 第1号

○副大臣(高鳥修一君) 片山委員にお答えをさせていただきます。 まずは、御指摘のとおりだと思います。 経済の好循環が力強く回るようにするためには、企業には過去最高の収益を背景に三巡目のしっかりとした賃上げや投資の拡大などに取り組んでいただくことが重要でございます。 政府といたしましては、未来投資に向けた官民対話などの場で企業の積極的な取組を要請してきたところでございます。これに応えていただきまして、産業界からは昨年、政府による政策対応を…

自由民主党内閣府副大臣2016/01/19

190参議院 総務委員会 第1号

○副大臣(高鳥修一君) 先生の御指摘は確かに私としてはごもっともであると思える部分もございます。ちょっと、立場上ちょっと明確に答弁はなかなかしづらいのでございますが、御指摘を踏まえて御意見もしっかりお受け止めさせていただきたいと思います。

自由民主党内閣府副大臣2016/01/19

190参議院 内閣委員会 第1号

○副大臣(高鳥修一君) 相原委員にお答えをいたします。 現状認識について申し上げますけれども、パートタイム労働等の非正規雇用は、多様な就業ニーズに応えるという積極的な意義がある一方で、働く女性の今御指摘のとおり半数以上が非正規雇用であるということと、それから正社員として働きたい希望をお持ちでありながら機会に恵まれず非正規雇用で働いている女性もおられるということ、そして男性に比べて女性の方が雇用者に占める非正規雇用の割合が高いことが女性の…

自由民主党内閣府副大臣2016/01/19

190参議院 内閣委員会 第1号

○副大臣(高鳥修一君) 大変恐縮でございますが、通告をいただいておりませんのでちょっとお答えをしづらいところはございますが、先生御指摘のディーセントワーク、均衡・均等待遇というんですかね、これを進めていくという観点はやはり労働政策上非常に重要なことであると認識をいたしております。御指摘を踏まえて、内閣府としてもしっかりと検討を進めてまいりたいと思っております。

自由民主党内閣府副大臣2016/01/19

190参議院 内閣委員会 第1号

○副大臣(高鳥修一君) 田村委員にお答えをいたします。 今、河野大臣も答弁されたとおりでございますが、行動計画につきましては、まず隗より始めよということで、民間企業を率先垂範するものであることが望ましいと考えております。 各省庁や地方公共団体が互いに切磋琢磨いたしまして女性活躍推進に関する取組を積極的に進めるため、昨年十二月に閣議決定いたしました第四次男女共同参画基本計画において、各省庁や地方公共団体が作成する行動計画や女性の活躍状況に…