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自由民主党・無所属の会衆議院参議院
総発言数
5,026
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
直近の発言日
2016/04/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会91 件・91%
  • 災害対策特別委員会5 件・5%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 5,026 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,026 20 を表示
自由民主党内閣府副大臣2016/04/07

190衆議院 環太平洋パートナーシップ協定等に関する特別委員会 第3号

○高鳥副大臣 お答えをいたします。 こちらに示されているもの以外にはございません。

自由民主党内閣府副大臣2016/04/07

190衆議院 環太平洋パートナーシップ協定等に関する特別委員会 第3号

○高鳥副大臣 お答えをいたします。 論点整理ペーパーがある、そしてその中身も私は見ております。それは、十月九日に着任をして以降、このTPPの内容について事務方から説明を受ける中で、ちょっと日付までは今は突然聞かれましたので正確に思い出せませんけれども、きのう見たとかそういう話ではございません。以前から見ております。

自由民主党内閣府副大臣2016/04/07

190衆議院 総務委員会 第12号

○高鳥副大臣 高井委員にお答えをさせていただきます。 大変貴重な御指摘をいただいたと受けとめさせていただきます。 現在、成長戦略の進化に向けまして、生産性向上を実現するための規制改革、それから成長を支える人材の創出、そして成長市場の拡大、これは農業とか観光、ヘルスケア産業等でございますけれども、これについて、産業競争力会議や官民対話において検討や議論を行っているところでございます。 本格的な人口減少社会の突入を前に、日本経済が持続的に発…

自由民主党内閣府副大臣2016/04/07

190衆議院 総務委員会 第12号

○高鳥副大臣 お答えをいたします。 今委員御指摘になられました、ファイナンスとテクノロジーをかけ合わせた造語であるフィンテック、これについては、今のところ明確な定義がされていないということでありますが、広い意味で、金融とそれからITの融合による金融サービスとされているところでございます。近時、大変注目度を高めているところでございます。 これを踏まえまして、「日本再興戦略」改訂二〇一五においても、金融業における戦略的なIT投資を促進する旨…

自由民主党内閣府副大臣2016/04/06

190参議院 国民生活のためのデフレ脱却及び財政再建に関する調査会 第4号

○副大臣(高鳥修一君) 社会保障・税一体改革などの取組と財政再建について、内閣官房、内閣府から説明させていただきます。 初めに、日本経済の現状等について御説明いたします。 お手元の資料、二ページ目を御覧ください。まず、先月公表された二〇一五年十―十二月期のGDPの二次速報の結果です。 十―十二月期の実質成長率は前期比マイナス〇・三%、年率に換算するとマイナス一・一%となりました。背景といたしましては、記録的な暖冬により冬物衣料品が落ち込…

自由民主党内閣府副大臣2016/04/06

190参議院 国民生活のためのデフレ脱却及び財政再建に関する調査会 第4号

○副大臣(高鳥修一君) よろしいですか。済みません。ありがとうございます。 前年比二十九か月連続のプラスでありまして、足下では一%を超える伸びとなっております。左下、赤線のGDPデフレーターや青線の単位労働費用は、景気の緩やかな回復基調を背景に改善傾向にあります。右上、GDPギャップはマイナスですが、縮小傾向にあります。 ただし、こうした指標の動きを見ますと、今後再びデフレに戻る見込みがないという状況にまでは至っておらず、デフレ脱却には…

自由民主党内閣府副大臣2016/04/06

190参議院 国民生活のためのデフレ脱却及び財政再建に関する調査会 第4号

○副大臣(高鳥修一君) お答えをいたします。 今、アベノミクスは失敗ではないかという御指摘でございましたが、アベノミクスは元々、大胆な金融政策、それから機動的な財政政策、民間投資を喚起する成長戦略、この三本の矢の政策を進めることで、名目GDPは、政権交代以降、二十七兆円増加をいたしております。実質GDPは十兆円増加をいたしております。それから、委員よく御存じのこととは思いますけれども、企業収益も、過去最高水準となった二〇一四年に引き続き…

自由民主党内閣府副大臣2016/04/06

190参議院 国民生活のためのデフレ脱却及び財政再建に関する調査会 第4号

○副大臣(高鳥修一君) 安倍政権では、今、二十年近く続いたデフレ脱却を確実に進めるために大胆な金融政策、それから機動的な財政政策、そして民間投資を促進をする成長戦略と、今ほど申し上げたとおり三本の矢の政策を進めてきたところであります。第一の矢である日銀による大胆な金融政策、金融緩和によりましてデフレ脱却に向けて前進をしているというふうには考えますけれども、デフレ脱却と断言するまでにはまだ至っていないということであります。 一昨年の夏以降…

自由民主党内閣府副大臣2016/04/06

190参議院 国民生活のためのデフレ脱却及び財政再建に関する調査会 第4号

○副大臣(高鳥修一君) 消費税引上げ前の経済環境ということでありますが、私も地方での商工会議所関係者との懇談会等でやはりそのような御意見をいただいております。二〇一七年の消費税一〇%の引上げ前に着実にやはりそれにふさわしい環境をつくっていく、それは今申し上げたように、アベノミクスの三本の矢によって経済の好循環が確実に生まれているという状況をつくり出すことが必要であると思います。そのための経済政策運営に万全を期していきたいと考えております…

自由民主党内閣府副大臣2016/04/06

190参議院 国民生活のためのデフレ脱却及び財政再建に関する調査会 第4号

○副大臣(高鳥修一君) 舞立委員にお答えをいたします。 非常にたくさんの御指摘をいただきましたが、まずは私の方からお答えをさせていただきまして、また足りないところがあれば財務の方からも御説明いただきたいと思います。 委員の御指摘は、私個人的には大変共感のできるものであると思います。 まず、公共事業の集中的な投資でございますけれども、人口減少社会の中で国土の均衡ある発展を実現するということのためには、国土形成計画、これをしっかりと作りまし…

自由民主党内閣府副大臣2016/04/06

190参議院 国民生活のためのデフレ脱却及び財政再建に関する調査会 第4号

○副大臣(高鳥修一君) 平木委員にお答えをいたします。 委員御指摘のとおり、負担に対する国民の皆さんの納得感を醸成するということは大変に重要な視点であると認識をいたしております。 社会保障・税一体改革において、受益と負担の均衡が取れた持続可能である社会保障制度を確立するために、まず社会保障に関わる費用をあらゆる世代が広く公平に分かち合うという観点から、消費税率引上げによる税収分、全額社会保障、これは四経費に充てるということ、それから、社…

自由民主党内閣府副大臣2016/04/06

190参議院 国民生活のためのデフレ脱却及び財政再建に関する調査会 第4号

○副大臣(高鳥修一君) 山田委員からまた非常に多岐にわたる御高説をお聞きしましたので、何をどう答えていいか正直ちょっと戸惑っているんですが、その前の御議論からちょっと触れさせていただきたいと思いますが、西田委員がおっしゃった、デフレということは基本的に需要不足であると、この状況をまず何とかしなければいけないと、私も全く同様に考えておりますし、それから川田委員がおっしゃった、医療費とか社会保障費、これ、抑制すればいいというものでもないとい…

自由民主党内閣府副大臣2016/04/06

190参議院 国民生活のためのデフレ脱却及び財政再建に関する調査会 第4号

○副大臣(高鳥修一君) 川田委員にお答えをさせていただきます。 本調査会におきまして参考人から、今委員御指摘の、貧困を解消すれば社会全体の質が良くなる、そして災害や経済危機に対しても強靱になるという御指摘があったということは承知をいたしております。私も、経済成長を確かなものにするためにも国民生活の不安の解消を図るということは非常に重要なことであると認識をいたしております。 こうした基本的な考えの下に、政府としては、成長と分配の好循環を強…

自由民主党内閣府副大臣2016/04/06

190参議院 国民生活のためのデフレ脱却及び財政再建に関する調査会 第4号

○副大臣(高鳥修一君) 委員御指摘の参考人の御意見、経済再生とそれから財政健全化を目指して将来推計を独立の機関に行わせるべきだという趣旨だと承知はいたしております。安倍内閣におきましては、経済再生と財政健全化、先ほど来申し上げているように両立を目指しているわけでございます。その中で、経済財政政策に関する優れた識見あるいは知見を有する民間有識者の御意見も適宜、経済財政諮問会議等の場を通じて活用してきたところでございます。 今の御意見でござ…

自由民主党内閣府副大臣2016/04/06

190参議院 国民生活のためのデフレ脱却及び財政再建に関する調査会 第4号

○副大臣(高鳥修一君) 大変貴重な御提言をいただいたと思っております。 先ほども申し上げましたけれども、今、内閣府の中で経済・財政一体改革推進の取組を進めているところでありまして、各分科会といいますかワーキングですね、社会保障あるいは非社会保障、あるいは地方行財政等で、それぞれの分野で見える化とかあるいは分かる化とか、こういうことを進めているところでございます。非常にそれは重要だと思いまして、地方自治体においても、それぞれの地方自治体で…

自由民主党内閣府副大臣2016/04/01

190衆議院 厚生労働委員会 第10号

○高鳥副大臣 初鹿委員にお答えをいたします。 今御指摘いただきました難病に起因する障害のある方についてでございますが、障害者差別解消法の国会審議におきまして、同法案の障害者に係る定義規定、こちらにおける「その他の心身の機能の障害がある者」に含まれるという旨を政府から答弁いたしまして、その中身は確認をされております。 今回つくらせていただきましたリーフレットにつきましては、差別解消法の趣旨、内容について広く国民に御理解いただくために作成を…

自由民主党内閣府副大臣2016/04/01

190衆議院 厚生労働委員会 第10号

○高鳥副大臣 わかりやすくと申し上げたのは、文言を平易にしたという意味でございまして、今の先生の御指摘も、貴重な御指摘として受けとめさせていただきたいと思います。

自由民主党内閣府副大臣2016/03/30

190衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号

○高鳥副大臣 内閣府副大臣の高鳥修一でございます。 先ほど加藤大臣からお話がありましたように、拉致問題は我が国の国家主権及び国民の生命と安全にかかわる重大な問題であります。全ての拉致被害者の一刻も早い帰国を実現すべく、高木政務官とともに加藤大臣を補佐し、全力で取り組んでまいる所存です。 今津委員長を初め理事、委員の皆様の御指導をよろしくお願い申し上げます。

自由民主党内閣府副大臣2016/03/29

190参議院 内閣委員会 第6号

○副大臣(高鳥修一君) 牧山委員にお答えをいたします。 本法案における拠出金率の引上げでございますが、待機児童解消に向けた対応が喫緊の課題であるという中で、五万人の保育の受皿を確保する等のために必要な事業主拠出金率を算定をいたしまして決定をいたしたものでございます。 本法案における拠出金率の引上げは、雇用保険料率の引下げと政策的にリンクするものではないため、将来的な雇用保険料率の引上げが直接本制度に影響を及ぼすものではございません。

自由民主党内閣府副大臣2016/03/29

190参議院 内閣委員会 第6号

○副大臣(高鳥修一君) お答えをいたします。 企業主導型の保育事業でございますが、児童福祉法に根拠を持つ認可外の保育施設でありまして、その実施に当たりましては児童福祉法の法体系の下で規制を受けるものでございます。 一方、企業主導型保育事業に係る補助金の支給等の基準については、認可外保育施設や現行の子ども・子育て支援新制度における事業所内保育事業、それから小規模保育事業を参考に一定の保育の質が担保されるように実施要綱で定める予定でございま…