高鳥修
会議録に記録された「高鳥修」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,026 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2016/11/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金16 件
- こども・子育て5 件
- 防災4 件
- 労働・賃金4 件
- GX・脱炭素3 件
- 医療2 件
- 地方創生2 件
- 教育2 件
- 防衛1 件
- 住宅・不動産1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会91 件・91%
- 災害対策特別委員会5 件・5%
- 本会議4 件・4%
※ 全 5,026 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第192回 衆議院 厚生労働委員会 第6号
○高鳥委員長代理 次に、村井英樹君。
第192回 衆議院 厚生労働委員会 第5号
○高鳥委員長代理 次に、桝屋敬悟君。
第192回 衆議院 厚生労働委員会 第3号
○高鳥委員長代理 次に、柚木道義君。
第192回 衆議院 厚生労働委員会 第2号
○高鳥委員長代理 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第192回 衆議院 厚生労働委員会 第2号
○高鳥委員長代理 速記を起こしてください。 塩崎厚生労働大臣。
第190回 衆議院 財務金融委員会 第19号
○高鳥副大臣 前原委員にお答えをいたします。 個人消費の動向でございますけれども、おおむね横ばいで推移をしております。ただし、消費税引き上げ以降の回復は、総じて力強さを欠いていることは事実でございます。この背景には、以下のような要因が関係していると考えております。 まずは実質賃金。二〇一四年度は、消費税率引き上げや輸入物価の上昇がございまして、実質賃金を押し下げました。ただし、二〇一五年春以降、マクロ全体で見た総雇用者所得は、名目、実質…
第190回 参議院 議院運営委員会 第27号
○副大臣(高鳥修一君) 原子力委員会委員中西友子君は本年六月十五日に任期満了となりますが、同君を再任いたしたいので、原子力委員会設置法第五条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 何とぞ、御審議の上、速やかに同意されますようお願いいたします。
第190回 衆議院 財務金融委員会 第17号
○高鳥副大臣 宮崎委員にお答えをいたします。 産業競争力会議の民間議員につきましては、産業競争力の強化及び国際展開戦略に関しすぐれた識見を有する方にお願いをいたしております。 御指摘の三木谷議員でございますが、ITやベンチャー等の分野に造詣が深く、これまでも積極的に議論に御参加をいただきまして、積極的に御発言をいただいております。 三木谷議員に関する報道があることは承知いたしておりますが、引き続き産業競争力会議の民間議員として御活躍をい…
第190回 衆議院 財務金融委員会 第17号
○高鳥副大臣 個別の案件については差し控えさせていただきたいと思いますが、現時点では報道で名前があったというだけでございますので、この時点で何か特別な調査をするということは考えておりません。
第190回 衆議院 財務金融委員会 第17号
○高鳥副大臣 お答えいたします。 産業競争力会議を担当する立場としてお答えを申し上げれば、本件について特別な調査は考えておりません。
第190回 衆議院 財務金融委員会 第17号
○高鳥副大臣 繰り返しになって恐縮でございますが、三木谷議員について、特別な調査を現在のところ考えてはおりません。
第190回 参議院 内閣委員会 第13号
○副大臣(高鳥修一君) 山本委員にお答えをさせていただきます。 今政府参考人の方から具体的なお話はさせていただきましたけれども、最終的な判断、これはその認証事務を行う所轄庁、都道府県あるいは政令指定都市が個別の事例に応じて判断をするということでありますが、委員御指摘の基準、これが曖昧であると。それから、周知は、自治体の方にこれQアンドAは送っているということでありますけれども、まだまだ徹底が足りないという御指摘でございます。 御指摘を踏…
第190回 参議院 厚生労働委員会 第16号
○副大臣(高鳥修一君) お答えをいたします。 有村委員におかれましては、大臣御在職中に子供の貧困対策に熱心にお取組をいただいたと承知いたしております。 平成二十六年八月に策定をいたしました子供の貧困対策に関する大綱に基づきまして、養育費の確保に関する支援として、母子家庭等就業・自立センター、それから養育費相談支援センター等におきまして、従来から養育費に関する相談支援を行ってきたところでございます。 今後は、御指摘のプロジェクトにおきまし…
第190回 参議院 厚生労働委員会 第16号
○副大臣(高鳥修一君) お答えをいたします。 今も申し上げたんですが、財産開示制度に係る所要の民事執行法、これを改正をするということを検討しているということでございます。
第190回 参議院 厚生労働委員会 第16号
○副大臣(高鳥修一君) お答えをいたします。 委員御指摘のとおり、この養育費取得の問題というのは、子供の貧困、あるいは子供の貧困によって生じる社会的な損失、これを削減するために大変重要な課題であると思いますし、また、今日いろいろ御指摘をお聞かせいただきまして、特に離婚した後も家族の在り方とか、あるいは子供の福利に大きく関わる重要な課題であると改めて認識をさせていただいております。 その上で、内閣府といたしましても、関係省庁と連携をいたし…
第190回 衆議院 環太平洋パートナーシップ協定等に関する特別委員会 第3号
○高鳥副大臣 お答えをいたします。 米国との間では、米に関するサイドレターを交わしてございます。
第190回 衆議院 環太平洋パートナーシップ協定等に関する特別委員会 第3号
○高鳥副大臣 今委員がお話しになられましたSBS米の枠、これが、三年間のうち二年それに達しないということがあった場合、マークアップを一五%引き下げるということだと思っております。
第190回 衆議院 環太平洋パートナーシップ協定等に関する特別委員会 第3号
○高鳥副大臣 御指摘をいただきましたとおり、私が署名をいたしております。署名する前には内容についての説明を受けてございます。
第190回 衆議院 環太平洋パートナーシップ協定等に関する特別委員会 第3号
○高鳥副大臣 お答えを申し上げます。 委員御指摘のとおり、私がかつて、TPP、それは関税を撤廃するということを前提にする限り、TPPに関しては断固反対と言ってきたことは事実でございます。これはもう否定はいたしません。 それは、米、特に福島議員は関心がおありだと思いますけれども、私も強い関心を持っていることは事実でございます。そして、米を初めとするあらゆる産品に関しまして聖域なき関税撤廃を前提とする、当時はそういう話だったんです。これは間…
第190回 衆議院 環太平洋パートナーシップ協定等に関する特別委員会 第3号
○高鳥副大臣 お答えをいたします。 交渉の経緯については、私の方から申し上げることは差し控えさせていただきたいと思います。 SBSの枠につきまして、そのサイドレターにつきましては、円滑な入札手続を行うために米国と取り交わしたものでありまして、決して国家主権を放棄したものとは考えておりません。