高瀬傳
会議録に記録された「高瀬傳」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,307 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1959/12/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金7 件
- 防衛3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,307 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第33回 衆議院 懲罰委員会 第3号
○高瀬委員長 この際、お諮りいたします。 衆議院規則第二百四十条によりまして、本人淺沼稻次郎君、同岡田春夫君、同柏正男君及び同小林進君、以上の四名の諸君を、議長を経由して、明二十三日午前十時、本委員会に出席を求め、それぞれ一身上の弁明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第33回 衆議院 懲罰委員会 第3号
○高瀬委員長 御異議なしと認めます。よって、議長を経由して、右四名の出席を求める手続をとることといたします。 本日はこの程度にいたし、次会は明二十三日午前十時から委員会を開き、淺沼稻次郎君外三君から一身上の弁明を聴取することといたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後三時散会
第33回 衆議院 懲罰委員会 第2号
○高瀬委員長 これより会議を開きます。 この際、お諮りいたします。 理事片山哲君及び理事風見章君が委員を辞任されました結果、二名の理事が欠員となっておりますので、これよりその補欠選任を行ないたいと存じますが、これは先例によりまして、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第33回 衆議院 懲罰委員会 第2号
○高瀬委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 理事に猪俣浩三君及び横路節雄君を指名いたします。(拍手) この際、暫時休憩いたします。 午後七時八分休憩 ————◇————— 午後七時十九分開議
第33回 衆議院 懲罰委員会 第2号
○高瀬委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 去る十七日、議長宣告をもって懲罰委員会に付されました議員淺沼稻次郎君懲罰事犯の件、議員岡田春夫君懲罰事犯の件、議員柏正男君懲罰事犯の件及び議員小林進君懲罰事犯の件を一括議題といたします。 この際、申し上げますが、議長から、右四君を懲罰委員会に付した理由を書面をもって委員長の手元に提出されておりますので、これを朗読いたします。 昨日の本会議において議長職権を もって議員淺沼稻次郎君、同岡田春…
第33回 衆議院 懲罰委員会 第1号
○高瀬委員長 これより会議を開きます。 この際、お諮りいたします。 理事河野一郎君、同林讓治君及び同松村謙三君が委員を辞任されました結果、三人の理事が欠員となっておりますので、これよりその補欠選任を行ないたいと存じますが、これは先例によりまして、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第33回 衆議院 懲罰委員会 第1号
○高瀬委員長 御異議なしと認めます。よって、鍛冶良作君、小島徹三君及び田中伊三次君を理事に指名いたします。この際、暫時休憩いたします。 午前十一時四分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕
第32回 衆議院 懲罰委員会 第1号
○高瀬委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 不肖私、このたびはからずも懲罰委員長の重責をになうことになりましたが、何分にもふなれでありますので、この重責を果し得るかどうかを懸念いたすのであります。しかし、議院の規律保持に関して、当委員会に課せられた任務はまことに重大なるものがあると存じますので、委員長に就任いたしましたからには、誠心誠意努力いたしたいと存じます。委員会の運営につきましても、また委員各位…
第32回 衆議院 懲罰委員会 第1号
○高瀬委員長 この際、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。本委員会といたしましては、懲罰制度に関する件について閉会中審査ができるように、議長に対し申し出をいたしておきたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第32回 衆議院 懲罰委員会 第1号
○高瀬委員長 御異議ないものと認め、さよう決定いたします。 なお、申出書の作成、提出手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第32回 衆議院 懲罰委員会 第1号
○高瀬委員長 御異議ないものと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第32回 衆議院 懲罰委員会 第1号
○高瀬委員長 なお、この際、閉会中の委員派遣に関してお諮りいたします。ただいま御決定願いました閉会中審査の件が付託されまして、閉会中審査いたします際に、委員を派遣して実地調査を行う必要が生じました場合には、議長に対する委員派遣承認申請の手続その他具体的実施計画等は、すべて委員長に御一任を願っておきたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第32回 衆議院 懲罰委員会 第1号
○高瀬委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 なお、閉会中審査雑費に対する課税の関係で、閉会中の毎月一度打合会を開くことといたしたいと存じますが、その開会日時は追って公報をもってお知らせいたしたいと存じますので、御了承願います。 なお、今月は、明四日、土曜日午前十時から打合会を開く予定でございますが、あらかじめ御了承のほどをお願いいたします。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時十三分散会
第31回 衆議院 内閣委員会 第6号
○高瀬委員 委員長の御注意もありますから、きわめて簡単にいたします。実はこの前の内閣委員会におきまして、皇太子妃結婚に関しまして各委員より質問がありましたが、特に私はこの際皇室会議の問題について質疑をいたしたいと思います。皇室会議そのもののたった一回の会議で、正田美智子嬢の結婚が決定された。これはまことにただいまの報告にありましたようにけっこうなことではございますが、私どもといたしましては非常に重大な国事でございますから、万事国民に異論…
第31回 衆議院 内閣委員会 第5号
○高瀬委員 実は赤城官房長官においでを願いたいと申し上げてあったのですが、それはどうでしょうか。
第31回 衆議院 内閣委員会 第5号
○高瀬委員 実は私は皇室会議のあり方について私の所見も述べ、あるいは内閣あるいは宮内庁の意向も伺いたい、こういうことであるのであります。特に今回の皇太子殿下の結婚に関しまして、皇室会議のあり方について一言お伺いしたい。そして私の所見も述べたい、こういうのであります。もちろん前提条件として、私は皇太子妃が今回きまりまして、御成婚があるということについて、日本国民として心からお喜びを申し上げておる一人でございますから、そういう点は誤解のない…
第31回 衆議院 内閣委員会 第5号
○高瀬委員 私は別にこれ以上伺うことはありませんが、実はこういうふうな重大な国事というものは、やはり国会というものは国民の代表というか、国権の最高権威のところですから、こういうことはやはり内閣において公式に国会に報告があってしかるべきものだと思うのです。それは宇佐美さんに申し上げてもなんでありますが、私はその点を特に官房長官に念を押しておきたかったのでありますが、おりませんから、委員長を通してこれをお願いします。委員長、いいですか。特に…
第30回 衆議院 内閣委員会 第4号
○高瀬委員 関連して。実はただいまの問題にも多少関係がありますが、防衛庁長官に対してちょっと伺いたいのであります。この間新聞記事を見ますと、北海道で自衛隊の大演習があるそうですが、それに対して国会がごたごたしておるから閣僚は行かないということで、おいでになる予定をおやめになったという記事を読んだわけです。私どもの感じとすれば、ああいうふうな訓練上重大な演習をしておる際に、国会が少しくらいごたごたしておっても、自衛隊の士気振興のため、防衛…
第30回 衆議院 内閣委員会 第4号
○高瀬委員 私どもの感じといたしますと、自衛隊の存在そのものに反対をしている社会党から、自衛隊がちょっとでも過失をやると、まるで犯罪者のように扱われて、長官が絶えず頭を下げておる。ただいまの問題は国民の生命、財産に関する非常に重大な問題でございますからごもっともでありますが、私どもの立場から言わせますと、その点非常に遺憾にたえないわけです。従って、警察官職務執行法の問題で国会がごたごたしておりましても、その点はわれわれが引き受けますから…
第30回 衆議院 内閣委員会 第3号
○高瀬委員 議事進行について。ただいま開会を委員長が宣言されましたが、本日お見受けするところによると社会党の委員が全然出て参っておりません。かくのごとき重大なる法案を審議する際に社会党の諸君が全然欠席ということは、われわれの了解に苦しむところでありますが、委員長はこれに対していかなる処置をとられ、またいかなる所見をお持ちになっておるか、一応伺いたい。