第33回国会衆議院1959/12/21
懲罰委員会 第2号
- 発言数
- 3 件
- 登壇者
- 1 名
- 会派数
- 1
- 開催日
- 1959/12/21
会議録
高瀬傳自由民主党
○高瀬委員長 これより会議を開きます。 この際、お諮りいたします。 理事片山哲君及び理事風見章君が委員を辞任されました結果、二名の理事が欠員となっておりますので、これよりその補欠選任を行ないたいと存じますが、これは先例によりまして、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
高瀬傳自由民主党
○高瀬委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 理事に猪俣浩三君及び横路節雄君を指名いたします。(拍手) この際、暫時休憩いたします。 午後七時八分休憩 ————◇————— 午後七時十九分開議
高瀬傳自由民主党
○高瀬委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 去る十七日、議長宣告をもって懲罰委員会に付されました議員淺沼稻次郎君懲罰事犯の件、議員岡田春夫君懲罰事犯の件、議員柏正男君懲罰事犯の件及び議員小林進君懲罰事犯の件を一括議題といたします。 この際、申し上げますが、議長から、右四君を懲罰委員会に付した理由を書面をもって委員長の手元に提出されておりますので、これを朗読いたします。 昨日の本会議において議長職権を もって議員淺沼稻次郎君、同岡田春 夫君、同柏正男君及び同小林進君を 懲罰委員会に付した理由は左記の通 りでありますから御了承を願いま す。 本日はこの程度にいたし、明二十三日午前十時から理事会を開き、同日午前十時三十分から委員会を開くことといたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後七時二十三分散会