高瀬傳
会議録に記録された「高瀬傳」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,307 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1959/12/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金7 件
- 防衛3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,307 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第33回 衆議院 懲罰委員会 第5号
○高瀬委員長 それでは井伊誠一君に、横路節雄君。
第33回 衆議院 懲罰委員会 第5号
○高瀬委員長 これにて参考人に対する質疑は終了いたしました。 参考人には、おそくまでまことにありがとうございました。 本日はこの程度にし、次会は明二十五日午前十時から理事会、午前十時三十分より委員会を開きます。 本日は、これにて散会いたします。 午後五時十三分散会
第33回 衆議院 懲罰委員会 第4号
○高瀬委員長 これより会議を開きます。 議員淺沼稻次郎君懲罰事犯の件、議員岡田春夫君懲罰事犯の件、議員柏正男君懲罰事犯の件及び議員小林進君懲罰事犯の件を一括議題といたします。 本人淺沼稻次郎君・同岡田春夫君、同柏正男君及び同小林進君が御出席になりましたので、これより四君から一身上の弁明を求めることといたします。岡田春夫君。
第33回 衆議院 懲罰委員会 第4号
○高瀬委員長 柏正男君。
第33回 衆議院 懲罰委員会 第4号
○高瀬委員長 わかりました。柏君。
第33回 衆議院 懲罰委員会 第4号
○高瀬委員長 次に、小林進君。
第33回 衆議院 懲罰委員会 第4号
○高瀬委員長 淺沼稻次郎君。
第33回 衆議院 懲罰委員会 第4号
○高瀬委員長 以上で本人淺沼稻次郎君、同岡田春夫君、同柏正男君及び同小林進君の一身上の弁明は終わりました。 この際、暫時休憩いたします。 午後零時二十五分休憩 ————◇————— 午後三時三十一分開議
第33回 衆議院 懲罰委員会 第4号
○高瀬委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 飛鳥田君から発言を求められております。この際、これを許します。飛鳥田一雄君。
第33回 衆議院 懲罰委員会 第4号
○高瀬委員長 お答えいたします。ただいまの飛鳥田君の御発言につきましては、委員長においてしかるべく取り計らうことといたします。
第33回 衆議院 懲罰委員会 第4号
○高瀬委員長 ただいま鍛冶君からお申し出の件につきましては、委員長においてしかるべく取り計らいいたします。 山野警務部長が出席しましたので、順次質疑を許します。 [発言する者あり〕
第33回 衆議院 懲罰委員会 第4号
○高瀬委員長 速記をとめて下さい。 〔速記中止]
第33回 衆議院 懲罰委員会 第4号
○高瀬委員長 速記を始めて。 それでは鍛冶良作君。
第33回 衆議院 懲罰委員会 第4号
○高瀬委員長 どうぞ。 〔山野参事、鍛冶委員に写真を示して説明〕
第33回 衆議院 懲罰委員会 第4号
○高瀬委員長 横路節雄君。
第33回 衆議院 懲罰委員会 第4号
○高瀬委員長 横路君に委員長より申し上げます。ただいまの横路君の御発言に関しましては、理事会において協議いたしますから御了承を願います。
第33回 衆議院 懲罰委員会 第4号
○高瀬委員長 本日はこの程度にいたし、次会は明二十四日午前十時から理事会を開き、午前十時三十分から委員会を開きます。 本日は、これにて散会いたします。 午後五時三十七分散会
第33回 衆議院 懲罰委員会 第3号
○高瀬委員長 これより会議を開きます。 議員淺沼稻次郎君懲罰事犯の件、議員岡田春夫君懲罰事犯の件、議員柏正男君懲罰事犯の件及び議員小林進君懲罰事犯の件を一括議題といたします。 去る十七日の本会議において、議長職権をもって議員淺沼稻次郎君外三名を懲罰委員会に付した理由については、さきに加藤議長から文書をもって提出されておりましたが、加藤議長は、事、議員の身上に関する重大なことでありますので、その理由を直接申し述べられるため御出席されました…
第33回 衆議院 懲罰委員会 第3号
○高瀬委員長 議長に対し発言の申し出がありますので、この際、これを許します。猪俣浩三君。
第33回 衆議院 懲罰委員会 第3号
○高瀬委員長 これにて議長の御発言は終わりました。 ————◇—————