高橋進
会議録に記録された「高橋進」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,815 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 株式会社日本総合研究所理事長
- 直近の発言日
- 1956/12/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金7 件
- 労働・賃金1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国民生活・経済に関する調査会25 件・25%
- 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会公聴会15 件・15%
- 財政金融委員会15 件・15%
- 憲法調査会12 件・12%
- 内閣委員会11 件・11%
- 法務委員会10 件・10%
※ 全 2,815 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第25回 参議院 法務委員会 第3号
○政府委員(高橋進太郎君) さようでございます。
第25回 参議院 法務委員会 第3号
○政府委員(高橋進太郎君) ただいま議題となっておりまする印章に関する請願の趣旨のような犯罪行為が行われておりますことは事実でございまするけれども、現行法令以外に請願の趣旨のような印章法及び印章師法というものを制定いたしましても、必ずしもこれによってかかる犯罪行為を防止するということができるとは考えられないばかりではなく、かえってただいまのような印章法及び印章師法というようなものの結果、国民の日常生活にきわめて不便を来たすおそれもござい…
第25回 参議院 法務委員会 第3号
○政府委員(高橋進太郎君) われわれの方としては今申し上げた通り、印章の犯罪が絶えないということはわかっておるのですけれども、一応現行法による印章偽造の罪その他の法令によってどうやらまかなっておりまするので、これで当分まあやっていく。しかしながら印章についてのただいまの問題につきましては、やはりまあ一応いろいろなほかに——立法によってそれらが防げるということであるならば、十分考えてもみたいと思っておりますけれども、なかなかそういう結論が…
第25回 衆議院 本会議 第10号
○政府委員(高橋進太郎君) お答えいたします。 法務省といたしましても、日本人の漁民の抑留問題につきましては重大なる関心を持っておるものでございます。従って、大村問題につきましても、ただいま総理大臣並びに外務大臣から御答弁の通りでございまして、法務省といたしましては、外務省と緊密なる連絡をとり、その解決の方法に当りますとともに、一方、十分に国内治安をもあわせ考慮いたしまして善処いたし、国の総合的方針に準拠して処理いたしたいと存ずる次第で…
第25回 衆議院 法務委員会 第3号
○高橋政府委員 ただいま委員長から御紹介にあずかりました高橋進太郎でございます。新しく政務次官に就任いたしましたので、よろしくお引き回しのほどお願い申し上げます。
第25回 参議院 法務委員会 第2号
○政府委員(高橋進太郎君) この問題は相当前から問題でございますし、それから相当重要性もある問題であります。私自身も就任いたしましてから、鋭意この問題を研究をいたしております。しかし私自身がまだこれに対する確信と申しますか、そうした信念を持ち得ないような状況でございますし、かつまたこの問題自身のあり方が相当政治的にも大きな問題だと思いますので、きょうは法務大臣、あいにく全国の観察所長会同に出ておりますので、従ってこれは大臣から直接申し上…
第25回 参議院 法務委員会 第2号
○政府委員(高橋進太郎君) ただいまお話の通りこの問題は法規だけではどうしてもこれは解決しない。その陰の、今お話のように保護立法なりあるいは保護の予算の方がむしろ大切だと思います。従ってこれは政府各部にも関係いたしますので、御趣旨の点を十分拝承いたしまして、至急対策を樹立するようにしたいと思います。
第25回 参議院 法務委員会 第2号
○政府委員(高橋進太郎君) ただいま宮城さん及び青山さん、あるいはほかの委員からもこの問題についてお話がありました。私就任日浅い者で、まだ十分研究しておりませんが、御趣旨の点は十分一つ事務当局の意見も聞き、また大臣とも打ち合せまして、できるだけそうした点に沿うように努力してみたいと幸えておる次第であります。
第25回 参議院 法務委員会 第2号
○政府委員(高橋進太郎君) ただいま左藤議員からお話がございましたが、先ほど宮城委員からもお話がありました通り、なかなかこれは全国的にもこうした問題はむずかしい問題でございますが、一方こうした施設自体が、本来ならばやはり地元の深い理解とあたたかい御同情がなければ、その施設自体の運営なりそこの所に入られる方なりが……、これがまた将来運営に非常に支障を来たすのでありまして、そういう観点からも、これは単に土台の上にものを作ったからそれで済むと…
第25回 参議院 議院運営委員会 第11号
○政府委員(高橋進太郎君) 今までのところ案件はございません。従って今の審査委員会では、いつでもそういう問題がございますれば、直ちにこれが審査のできるように、絶えず関係当局から資料等をもらいまして調査をしておる、こういうふうな状況でございます。
第25回 参議院 議院運営委員会 第11号
○政府委員(高橋進太郎君) これは御承知の通り、破防法に基いて提訴された場合に請求するものでございますから、常時そういうものが委員会としてあるわけでございません。そういう意味合いでは今までございませんけれども、すなわちそういう発生し、提訴された場合に直ちに応ずるには、絶えず委員会として、あるいはその審査委員としてこれが調査研究をしておく必要がございます。そういう意味では絶えず週一回なり二回なり集まって、資料等に基いて、それらの動向を調査…
第25回 参議院 議院運営委員会 第11号
○政府委員(高橋進太郎君) それは私は二様に考えられると思うのです。ちょうど弾劾裁判所というのがございますが、あれが終戦後、まあ約十年間初めて一ぺんだけこの間ございました。しかしながら、制度として憲法上の制度であり、またそういう制度があること自体が、あるいは裁判官の規律をまた高めるということにもなりますから、そういう意味では、こういう審査委員会が直ちに、事件がなかったということで無用かどうかという結論まで行くということは、そういう判断は…
第25回 参議院 議院運営委員会 第11号
○政府委員(高橋進太郎君) これは山名さんの場合は、今度新任でなく前から継続してやられているわけで、私らの方の調べでは二十一年の方が正しいと思いますけれども、党の登録、あれとわれわれの調べと違うわけはないと思うのでございます。従って前回から、われわれの方の資料としては、この資料で国会へお出しもしておりますし、その点については、この前の国会の御審議のときにも何らお話しがございませんので、われわれの調査ではこの方が正しい、こう考えております…
第25回 参議院 議院運営委員会 第11号
○政府委員(高橋進太郎君) 私は最近法務政務次官になったので、前回のには関係がなかったのですが、資料としてはそういうことになっておりますということを申し上げたのです。
第25回 参議院 議院運営委員会 第11号
○政府委員(高橋進太郎君) 先ほどの社会党員になられた年月日のことについてでございますが、これは実は私どもの方としては本人の申し出によって実は二十一年九月、こういうことにしております。従って本人があるいは記憶違いなり、あるいは今の党との関係のあれでございますれば、これは十分お調べいたしたいと、こう考えております。
第25回 参議院 議院運営委員会 第11号
○政府委員(高橋進太郎君) これは御本人もまあ相当の方でもあり、従って御本人から出された履歴書と申しますか、そういう経歴書を基礎にしてこれを出したわけです。従って党に参りまして、いつ入党したか、そこまでは確認していないと思います。
第25回 参議院 議院運営委員会 第11号
○政府委員(高橋進太郎君) これは役所の経歴その他につきましては、大体本人の申し出、それから役所等につきましては一応の役所の記録がございますから、それと大体符合しておればそれでやる。ところが今の党籍の問題は、ただいま申し上げました通り、山名さんの場合は本人が差し出された履歴書、そのあれを基準にした、こういうことになります。
第25回 参議院 議院運営委員会 第11号
○政府委員(高橋進太郎君) あなたのいう意味は、委員の中で委員長補佐をやっておられる方ですか、違うでしょう。
第25回 参議院 議院運営委員会 第11号
○政府委員(高橋進太郎君) 今まで特高に関係した方はありません。しかし御趣旨によって略歴を差し上げます。
第25回 参議院 議院運営委員会 第11号
○政府委員(高橋進太郎君) お話の通り、事案そのものとしてはこの委員会に諮っておりますけれども、先ほど申し上げました通り、この問題自体の、いろいろな各関係庁からこうしたものの動きと申しますか、あるいはそれに関するいろいろな情報、研究等のために関係庁から人に来てもらって研究するというようなことで、要するにこういう問題が突如として事案として審議されましても、各委員が直ちにそれの審査ができるように、絶えず調査、研究、勉強しておると、こういうこ…