高橋英吉
会議録に記録された「高橋英吉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,566 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1951/01/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会100 件・100%
※ 全 2,566 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第10回 両院 両院法規委員会 第1号
○衆議院両院法規委員長(高橋英吉君) 御説ごもつともですが、これは非常に重要な事項でして、もとよりそういう御解釈が妥当だと思うのです。けれども、この表現はそうなつておる。われわれ弁護士をやつおつて、民事訴訟とか、刑事訴訟なんかにおける提訴したものに対する検事の起訴の撤回とか、修正とか、または原告の告訴の取下げの問題とかいうことでやはり言つておるわけですが、あれよりもこれは公共性を帶びておりますし、今のような御解釈でいいと思うのですが、第…
第9回 両院 両院法規委員会 第1号
○衆議院両院法規委員長(高橋英吉君) 一時休憩されて、懇談に移つたらいいと思います。
第8回 衆議院 法務委員会 第2号
○高橋(英)委員 ちよつと私も関連質問したいのですが、最近反戦運動とか平和運動とかいうのは、言葉の上には非常にきれいなわけなのです。具体的に共産党の関係者などがやつていることが、はたして反戦運動であるか、平和運動であるかということは問題だと思うのですが、この質疑応答の場合に、政府当局の方でこの質問に巻き込まれてから、何の気なしに反戦ビラだとか、平和運動、平和署名だとかいうふうに無条件にその言葉を肯定されたような形でお使いになるということ…
第7回 衆議院 地方行政委員会 第34号
○高橋(英)委員 ちよつと政府委員にお尋ねします。今の大石さんのお尋ねに関連して、大石さんも十分了解がつかないようですが、具体的に言うと、大石さんのお話のことは、舞鶴市のことで、六百票違いで請求が成立して、県議会に行つて、県議会で成立していない。従つて私どもは今度の改正法によつて御破算になつて、あらためて住民投票から出発し直すものだと思つておりますと、きようこういう法規が今指摘されて初めて気がついたのですが、これを見ると、やはり現在舞鶴…
第7回 衆議院 地方行政委員会 第33号
○高橋(英)委員 三浦さんにちよつとお尋ねするのですが、私、うつかりしていたのですが、今の御説明を聞くと、報告が委員会からあつて、二十日以内に府県会が議決をしなければならないということになつておるのですが、私が昨日聞いたところによると、十日になつておつたのです。十日では早過ぎるというので、二十日の希望を私からいたしたのですが、この二十日というのは、府県会に付議される期間であつて、議決はその後の経過によつて、一月かかるか、二月かかるか、あ…
第7回 衆議院 地方行政委員会 第33号
○高橋(英)委員 それは付議するのは二十日以内であつても、議決するのはその後の経過でどうなるかわからない。順当に行つたらそれはただちに決するのでしようけれども、どういうふうな事情が生ずるのであろかわからぬから、そこはちよつと考えてもらわなければならぬと思いますが、その点はどうですか。
第7回 衆議院 地方行政委員会 第33号
○高橋(英)委員 そんなことは関係ない。早く請求を打切つて結末をつけようという希望の住民がおるならば、請求はそのようにしたらよい。それから後はまた住民投票があり、また県会の付議があるが、それは一月かかつても、二月かかつても効力があるから、そのことと今の問題とは直接関係はないでしよう。
第7回 両院 両院法規委員会 第5号
○会長(高橋英吉君) ただいまより両院法規委員会を開会いたします。 かねて懸案となつております渡米議員団より説明を聞くことにつきまして、幸いこちらに参議院の事務総長が見えておりますので、これより米国の議会運営に関しまして、説明を聞くことにいたします。
第7回 両院 両院法規委員会 第5号
○会長(高橋英吉君) 何か御質問でも……
第7回 両院 両院法規委員会 第5号
○会長(高橋英吉君) 委員会で国政調査をする場合の手続ですが……
第7回 両院 両院法規委員会 第5号
○会長(高橋英吉君) 参議院で問題になつており、また衆議院でも考査委員会でやつておるような問題ですが、五井産業のような問題、ああいうのはちよいちよい新聞なんかでも、外交通信を見ると、有間会のようなものが設けられておるようですが、こういう問題については委員会では……
第7回 両院 両院法規委員会 第5号
○会長(高橋英吉君) 政界なんかのスキャンダル、ああいうものを調べる機関がありますかどうか。
第7回 両院 両院法規委員会 第5号
○会長(高橋英吉君) 別段具体的にそういう問題は起つておつたわけではないですか。
第7回 両院 両院法規委員会 第5号
○会長(高橋英吉君) 何かございませんか。——それでは懇談することにして速記をとめてください。 〔速記中止〕
第7回 両院 両院法規委員会 第5号
○会長(高橋英吉君) それでは速記を始めてください。 これにて散会いたします。 午後三時十一分散会
第7回 衆議院 議院運営委員会 第41号
○高橋(英)委員 事務総長にお伺いいたします。不当財委の昭電問題のときに、検事が傍聽席に常に来ておつた。あれはどういう権限で来ておつたのですか。
第7回 衆議院 議院運営委員会 第41号
○高橋(英)委員 だれでもいいことになつておるのでしようが、傍聽を許す理由があるでしよう。あの場合、われわれは毎日来て監視つきでやられたように思います。形式上は傍聽ですが、実際上は、その点検察権の行使が院内において継続されたように思つたのですが……。
第7回 衆議院 議院運営委員会 第41号
○高橋(英)委員 今の副議長のお話のの、捜査権は宮中まで及ぶ、国会であつても容赦しないということは強制捜査で、任意捜査はまた別です。
第7回 両院 両院法規委員会 第3号
○会長(高橋英吉君) 会議を開きます。 前回の委員会において両院法規委員会の運営に関連して、参考に資するといふ意味合いにおきまして、渡米議員団中の適当な方の御出席を求め、米国における実際の運営について説明を聴取するということになつておりましたが、今週は都合が悪いということでありますので、本日は近時運用の面において種々問題が多いと思われまする国政調査に関しまして御意見を承り、委員会としての結論を得たいと存ずる次第であります。 それではこれ…
第7回 両院 両院法規委員会 第3号
○会長(高橋英吉君) それでは始めてください。 国政調査権に関しましては、それ取扱いについて種々御議論もありますので、本日はこの程度にとどめ、次会の定例日、来週の火曜日に引続いて国会の国政調査の問題に対して審議することにしまして、本日はこれにて散会いたします。 午後三時十分散会