高橋清一郎
会議録に記録された「高橋清一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 910 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1962/03/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛3 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会97 件・97%
- 本会議3 件・3%
※ 全 910 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第40回 衆議院 運輸委員会 第12号
○高橋(清)委員長代理 次会は、来たる七日、水躍日、午前十時より委員会を開会することといたします。なお、理事会は、来たる六日、火曜日、午前十時三十分より開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時五十八分散会
第40回 衆議院 運輸委員会 第11号
○高橋(清)委員長代理 次会は来たる三月二日、金曜日、午前十時より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 なお、本日は、都合により理事会を取りやめますから、理事の方は御了承願います。 午後一時四分散会
第40回 衆議院 運輸委員会 第6号
○高橋(清)委員長代理 關谷勝利君。
第40回 衆議院 運輸委員会 第6号
○高橋(清)委員長代理 次回は来たる金曜日午前十時より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時十一分散会
第40回 衆議院 運輸委員会 第5号
○高橋(清)委員長代理 次会は、来たる七日水曜日、午前十時より委員会を開会することといたします。なお、理事会は、来たる六日火曜日、午前十時三十分より開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十四分散会
第39回 衆議院 運輸委員会 第11号
○高橋(清)委員長代理 久保三郎君。
第39回 衆議院 運輸委員会 第11号
○高橋(清)委員長代理 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十七分散会
第39回 衆議院 運輸委員会踏切道整備に関する小委員会 第1号
○高橋小委員長 これより運輸委員会踏切道整備に関する小委員会を開会いたします。 踏切道の整備に関して調査を進めます。 質疑の通告がありますので、これを許します。久保三郎君。
第39回 衆議院 運輸委員会踏切道整備に関する小委員会 第1号
○高橋小委員長 過般の常任委員長並びに理事の方々の御意向を拝しまして、ただいま久保三郎君の仰せのような内容でいこうというような御趣旨もございましたので、あとう限りの善処を約束さしていただきます。
第39回 衆議院 運輸委員会踏切道整備に関する小委員会 第1号
○高橋小委員長 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後二時十一分散会
第39回 衆議院 本会議 第14号
○高橋清一郎君 ただいま議題となりました踏切道改良促進法案について、運輸委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 御承知のごとく、最近における交通の発達は目ざましく、自動車の著しい増加に伴う道路交通量の激増並びに列車運転回数の増加等によりまして、踏切事故が頻発するとともに、踏切道における道路交通の能率が著しく阻害されている現状であります。本法案は、かかる事態に対処するため、踏切道の改良を早急に促進する措置を講じ、交通事故…
第39回 衆議院 運輸委員会 第5号
○高橋(清)委員 私は、ただいま議題となっておりますモーターボート競走法の一部を改正する法律の一部を改正する法律案に対しまして、修正動議を提出いたします。 まず、修正案の案文を朗読いたします。 モーターボート競走法の一部を改正する法律の一部を改正する法律案に対する修正案 モーターボート競走法の一部を改正する法律の一部を改正する法律案の一部を次のように修正する。 附則中「公布の日から施行する」を「公布の日から施行し、昭和三十六年十月一日か…
第38回 衆議院 運輸委員会 第37号
○高橋(清)委員 大臣がおいででありませんので、港湾局長に対しまして御質問したいと思うのですが、仄聞するところによりますと、新潟県に工業港を設置する計画がある由と聞いておるのでありますが、その御計画の内容並びに予算の概要をお示しいただきたいと存じます。 なお工業港の設置につきましては、過日国会を通過して成立しました港湾整備緊急措置法でありますが、これに基づきまする港湾整備五カ年計画の作成に際しまして、これを新潟の場合でありますが、計画の…
第38回 衆議院 運輸委員会 第37号
○高橋(清)委員 そうした場合、工業港の実現に伴いまして背後地帯の開発と相待たなければならぬのでございます。当然これは取り扱い貨物量の増大ということが必至でございましょうし、またそれらのことが前提になってくると思うのでありますが、その場合、特定重要港湾というような港湾としての資格を具備することになると思うのであります。それらの見通しについてもう一度念を押したいと思います。
第38回 衆議院 運輸委員会 第37号
○高橋(清)委員 新工業港でございますから、新しい別の場所での計画を土地では考えておるのでございます。それとそういう動きがございますれば、また反射的と申しますか、現在の新潟の港をどうするかというような心配が出てくるのでございます。御存じのように昭和三十六年度を初年度といたします新潟港の改修五カ年計画によりますと、事業費が八億二千万円、国費が四億一千万円でもって浚渫工事を施行することになっているのでございますが、この心配をいただいておりま…
第38回 衆議院 運輸委員会 第37号
○高橋(清)委員 港の発展に伴いまして心配になって参りますのは、港湾荷役の施設の近代化ということであろうと思われます。船舶の運航の能準向上をはかるためには、港湾施設の整備に対応いたしまして、港湾荷役の施設の近代化をはからなければならぬことは言うまでもございません。ところが、御存じのように、実情はきわめて残念でございますが整備はなっておりません。そこでこの荷役施設の近代化につきましての見通しをこの際お聞きいたしたいと思います。
第38回 衆議院 運輸委員会 第37号
○高橋(清)委員 港湾行政事務の簡素化をはかるために、各地に合同庁舎というものの設置がはかられておるようでございますが、この合同庁舎について、新潟港についてはどういう御所見でございましょうか、お尋ねいたします。
第38回 衆議院 運輸委員会 第37号
○高橋(清)委員 最後に一言だけお尋ねいたします。新潟の海岸の決壊のことでありますが、御調査願っておるかどうかわかりませんけれども、毎年ああした非常な決壊が繰り返されておるのでありますが、技術陣の指導そのよろしきを得たんだろうと思いますが、縦坑を作っていただきまして、ある程度の決壊の進捗率が狭められたということで喜んでおる状態ではございますけれども、やはり依然としてその心配は失われていないのであります。これに対する親心のお示し、どの程度…
第38回 衆議院 運輸委員会 第37号
○高橋(清)委員 最初のお答えについて非常に感謝を申し上げておるわけでありまするが、そこまで非常な御親切な御答弁をいただいたのでありまするから、もう一歩前進してお尋ねしたいのであります。 この新潟の工業港について調査をする段階、調査の範囲に入れまして調査費をつけるということが前提でございまするが、そういうようなところまでお心組みがあるかどうかということを、この際でございますのでお尋ねしたい。
第38回 衆議院 運輸委員会 第37号
○高橋(清)委員 次は大蔵省側にお尋ねしたいのであります。これは宮崎主計官の担当でございまして、非常な港湾問題の権威者でもあるということを聞いておりますので、全部御存じでありまするけれども、四面環海のわが国におきまして、国内産業を開発いたし、外国貿易の振興をはかるためには、まず何よりも港湾の整備をはかるということが先決問題でありますことは言うまでもありません。港湾の整備、特に新しく工業港を設置するためには巨額な費用を要するわけでございま…