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民進党・無所属クラブ衆議院参議院
総発言数
3,712
直近の所属会派
民進党・無所属クラブ
直近の役職
直近の発言日
1998/09/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 議院運営委員会33 件・33%
  • 文部科学委員会23 件・23%
  • 決算行政監視委員会第一分科会15 件・15%
  • 地方創生に関する特別委員会13 件・13%
  • 予算委員会第七分科会9 件・9%
  • 懲罰委員会6 件・6%

※ 全 3,712 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,712 20 を表示
民主党1998/09/11

143衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○高木委員長 次に、高市通商産業政務次官。

民主党1998/09/11

143衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○高木委員長 保坂通商産業政務次官。

民主党1998/09/11

143衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○高木委員長 小山労働政務次官。

民主党1998/09/11

143衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○高木委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時七分散会

民主党1998/08/04

143衆議院 石炭対策特別委員会 第1号

○高木委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙を賜りまして、私が当委員会の委員長の重責を担うことになりました。 御承知のとおり、石炭は、我が国の貴重な資源であり、産業、経済の発展及び国民生活の安定、向上に大きく寄与してまいりました。 しかしながら、我が国の石炭鉱業、産炭地域等を取り巻く環境は依然として厳しい状況にあります。 幸いにして、委員の皆様方は石炭対策に御造詣の深い先生ばかりでございますので、御支援…

民主党1998/08/04

143衆議院 石炭対策特別委員会 第1号

○高木委員長 これより理事の互選を行います。

民主党1998/08/04

143衆議院 石炭対策特別委員会 第1号

○高木委員長 ただいまの山本幸三君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党1998/08/04

143衆議院 石炭対策特別委員会 第1号

○高木委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 それでは、委員長は、理事に 金田 英行君 佐藤 静雄君 山本 幸三君 吉川 貴盛君 坂上 富男君 島津 尚純君 中野 清君 鰐淵 俊之君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時五十六分散会

民主党1998/06/15

142衆議院 予算委員会 第36号

○高木委員 私は、民主党を代表し、政府提出の平成十年度補正予算外二案に反対する立場で討論を行います。 今ここで求められているのは、日本を立て直す予算であります。つまり、予算を通して景気を回復し、我が国の経済や国民生活を立て直すということであります。 完全失業率は毎月最悪を記録し、経営や暮らしを苦にした自殺者が激増しております。また、市場では、円安、株安が進行し、債券相場も急落するという事態が起こっています。これらは、橋本内閣の政策の失敗…

民主党1998/06/04

142衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○高木委員 民主党の高木義明でございます。 わずかな限られた時間でございますが、私は、既に報告をされております石鉱審の企画小委員会の報告についてお尋ねをしてまいります。 私は、国内炭あるいは国内炭鉱の位置づけにつきましては、量的なセキュリティーは少なくなったといっても、質的なセキュリティーはかなり重いものがあろう、こういう認識でございます。また、今日まで石炭産業が貢献をしてきた社会的な功績、そしてまた地域への雇用等経済の振興、こういうこ…

民主党1998/06/04

142衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○高木委員 昨日、電気事業審議会の部会がありまして、本日この中間報告を公表するという報道があります。例えば「通産省は地球温暖化の防止に向け、石炭火力に比べて温暖化ガスの排出量が少ない石油火力発電所の新設を十八年ぶりに解禁する。」こういう方針が伝えられておる。あるいはまた、これは電事連の荒木会長の会見でありますけれども、「化石燃料のほとんどを輸入に頼る日本にとって、単純に石炭からガスへの転換を進めるといった自らのバーゲニングぱワーを弱める…

民主党1998/06/04

142衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○高木委員 エネルギー問題をやっておりますともう時間がありませんので、私の方からは、やはり国内にエネルギーを産出する拠点がある、そして、その国内炭の技術を通じて世界の最高技術に貢献できておる現実、そして、そのことによって国際的な石炭についての発言力を持てる。このことについては、これからも大切になるし、エネルギー政策の中に、まさにベストミックスの中に生かしていただきたい。これは私の強い要望でございます。 そこで、今国内炭の平均価格は、言う…

民主党1998/06/04

142衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○高木委員 時間がありませんけれども、重ねて大臣、これは後で結構でございますので、少なくとも平成十三年度までにそのような危惧される事態がないということは、そう考えていいのかということが一つ。 それから、現在、構造調整をずっとやっております。例えば、一つの方向としては、経営の多角化、新分野開発。それぞれにメニューを盛られて、松島グループにしても太平洋グループにしても、いろいろなことを手がけておりますがこういう経済情勢ですよ。ポスト八次策が…

民主党1998/06/04

142衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○高木委員 終わります。

民友連1998/03/20

142衆議院 本会議 第20号

○高木義明君 私は、民友連を代表し、ただいま議題となりました平成十年度一般会計予算、平成十年度特別会計予算及び平成十年度政府関係機関予算に反対し、民友連の撤回のうえ編成替えを求めるの動議に賛成する立場で討論を行います。(拍手) 我が国のGDPの平成九年の実質成長率は〇・九%と、G7の国々の中では最低であります。ここに来て経済はさらに悪化し、GDPの実質成長率が昨年十月から十二月期は〇・七%減となったことから、平成九年度は二十三年ぶりのマ…

民友連1998/03/20

142衆議院 予算委員会 第29号

○高木委員 私は、民友連を代表し、政府提出の平成十年度一般会計予算外二案に反対し、民友連の撤回のうえ編成替えを求める動議に賛成する立場で討論を行います。 言うまでもなく、安心とゆとりを実感できる国民生活を実現するためには、我が国の社会経済が民間中心の自律的体質に移行できるかどうかにかかっており、景気の動向に十分に配慮し、持続的な経済成長を維持することが最も重要であります。 しかるに、橋本内閣は、昨年、国民に九兆円の負担増を強いるデフレ予…

民友連1998/03/16

142衆議院 予算委員会 第25号

○高木委員 民友連の高木でございます。 連日のように相次ぐ大蔵省の不祥事あるいは日銀の不祥事等が議論をされておりまして、私は、この際、改めて大蔵大臣に政治責任の重みをしっかりと受けとめていただきたいと要請をしておきたいと思います。 きょうは視点を変えまして、懸案の課題の中から、本四架橋建設に伴う雇用問題からお尋ねをしてまいりたいと思っております。 いよいよ四月五日、本四架橋、世界で最長のつり橋、明石海峡大橋が開通する運びになっております…

民友連1998/03/16

142衆議院 予算委員会 第25号

○高木委員 ただいまお示しがございましたとおり、まだ三百名近い方々が再就職未定者と言われております。もちろん、これまで政府、運輸省、建設省、労働省、自治省、各省庁で連携をとって、雇用対策にはかなりの努力がなされたことは私も評価をするわけでございます。しかし、現実的に職業とのミスマッチ、とりわけ四十五歳以上の中高年層におかれましてはなかなかそのような実態が浮かんでこない。 特に、世界では評価されております我が国の海員の技術というものは、し…

民友連1998/03/16

142衆議院 予算委員会 第25号

○高木委員 昨年の九月には、いら立ちから闘争態勢まで進んできたわけでございますが、関係者の努力によって、そのこともなくて今日に及んでおります。現地では、国と関係自治体、本四公団、事業者等で構成をする本四関係再就職促進会議が設置をされております。この会議を通じまして、いわゆる再就職の努力が行われております。もちろんこれは自己努力というのが前提でございますが、それも限界がある。特に、先ほど申し上げましたように、海から海への職場開拓は大変難し…

民友連1998/03/16

142衆議院 予算委員会 第25号

○高木委員 ぜひ、そのことをもって、全省庁挙げたさらなる努力を強く要請しておきたいと思っております。 次に、中小造船業並びに内航海運対策についてお尋ねをしてまいります。 この中小造船業、これは、いわゆる船どころと言われる瀬戸内海あるいは九州、地域的にも、地場産業として地域の経済あるいは雇用、生活に非常にかかわりが深いところでございますが、最近、この中小造船業が青息吐息、まさに仕事量が大きく減少しておる。もちろん、今御案内の内需の低迷、不…