高木義明
会議録に記録された「高木義明」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,712 件
- 直近の所属会派
- 民進党・無所属クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1999/03/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙7 件
- 地方創生6 件
- 労働・賃金3 件
- 半導体2 件
- 医療2 件
- こども・子育て2 件
- 教育2 件
- デジタル行政2 件
- 経済安保1 件
- 住宅・不動産1 件
- 社会保障・年金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 議院運営委員会33 件・33%
- 文部科学委員会23 件・23%
- 決算行政監視委員会第一分科会15 件・15%
- 地方創生に関する特別委員会13 件・13%
- 予算委員会第七分科会9 件・9%
- 懲罰委員会6 件・6%
※ 全 3,712 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第145回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号
○高木委員長 ありがとうございました。 これにて参考人の意見の開陳は終わりました。 —————————————
第145回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号
○高木委員長 これより参考人に対する質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。北村直人君。
第145回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号
○高木委員長 島津尚純君。
第145回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号
○高木委員長 丸谷佳織君。
第145回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号
○高木委員長 鰐淵俊之君。
第145回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号
○高木委員長 児玉健次君。
第145回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号
○高木委員長 中西績介君。
第145回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号
○高木委員長 これにて参考人に対する質疑は終了いたしました。 参考人各位には、貴重な御意見をお述べいただき、まことにありがとうございました。当委員会を代表いたしまして心からお礼を申し上げます。ありがとうございました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時五分散会
第145回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○高木委員長 これより会議を開きます。 石炭対策に関する件について調査を進めます。 この際、与謝野通商産業大臣及び甘利労働大臣から、順次石炭対策の基本施策について所信を聴取いたします。与謝野通商産業大臣。
第145回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○高木委員長 甘利労働大臣。
第145回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○高木委員長 次に、平成十一年度通商産業省所管及び労働省所管中、石炭関係予算の概要について、政府からそれぞれ説明を聴取いたします。高市通商産業政務次官。
第145回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○高木委員長 小山労働政務次官。
第145回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○高木委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時二十分散会
第145回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○高木委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、引き続き本委員会の委員長の重責を担うことになりました。 委員各位の御指導、御協力を賜りまして、その職責を全うしたいと存じます。 何とぞよろしくお願いします。(拍手) ————◇—————
第145回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○高木委員長 これより理事の互選を行います。
第145回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○高木委員長 ただいまの吉川貴盛君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第145回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○高木委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 それでは、委員長は、理事に 金田 英行君 佐藤 静雄君 山本 幸三君 吉川 貴盛君 池端 清一君 島津 尚純君 冨沢 篤紘君 鰐淵 俊之君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十四分散会
第144回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○高木委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告いたします。 今会期中、本委員会に参考送付されました陳情書は、お手元に配付いたしましたとおり、炭鉱離職者等の就労事業の存続活用に関する陳情書外一件であります。念のため御報告いたします。 ————◇—————
第144回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○高木委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 石炭対策に関する件について、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第144回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○高木委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣委員の人選、派遣地、派遣期間等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕