高木義明
会議録に記録された「高木義明」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,712 件
- 直近の所属会派
- 民進党・無所属クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1999/08/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙7 件
- 地方創生6 件
- 労働・賃金3 件
- 半導体2 件
- 医療2 件
- こども・子育て2 件
- 教育2 件
- デジタル行政2 件
- 経済安保1 件
- 住宅・不動産1 件
- 社会保障・年金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 議院運営委員会33 件・33%
- 文部科学委員会23 件・23%
- 決算行政監視委員会第一分科会15 件・15%
- 地方創生に関する特別委員会13 件・13%
- 予算委員会第七分科会9 件・9%
- 懲罰委員会6 件・6%
※ 全 3,712 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第145回 衆議院 石炭対策特別委員会 第7号
○高木委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣委員の人選、派遣地、派遣期間等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第145回 衆議院 石炭対策特別委員会 第7号
○高木委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 次に、閉会中、委員会において、参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第145回 衆議院 石炭対策特別委員会 第7号
○高木委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後二時三十九分散会
第145回 衆議院 石炭対策特別委員会 第6号
○高木委員長 これより会議を開きます。 理事の補欠選任の件についてお諮りいたします。 委員の異動に伴いまして、現在理事が一名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第145回 衆議院 石炭対策特別委員会 第6号
○高木委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に小平忠正君を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時四十七分散会
第145回 衆議院 農林水産委員会 第21号
○高木政府委員 新しい基本法案の中では、食料自給率の目標を明示するということになっております。食料自給率の目標というのは、消費サイドの問題とあわせて生産サイドで、要すれば、品目ごとに、何をどのくらいつくっていくのかということをはっきりさせるということを考えております。 その場合に、品目ごとの、例えば麦なら麦、大豆なら大豆何万トン、そのために必要な作付面積は何かということを基本計画の中で明らかにしていくということでございますが、何せその一…
第145回 衆議院 農林水産委員会 第21号
○高木政府委員 ただいま五〇%というお話がございましたが、まだ、私どもの作業といたしましては、現在、どのように何をつくるのかということの積み上げの作業中でございまして、数値それ自体はそういう結論には至っておらないという事情にまずございます。 次に、お尋ねの、では仮に五〇だと置いたら出るのではないかという御趣旨かと思いますが、自給率の目標何%というのは、やはり何をつくって何%という目標に到達するかという中身なしには論ずることができないと思…
第145回 衆議院 農林水産委員会 第21号
○高木政府委員 基本計画につきましては、これまでも当委員会でるる申し述べてまいりましたが、遅くとも今年度中をめどに策定いたしたいというふうに考えております。
第145回 衆議院 農林水産委員会 第21号
○高木政府委員 お尋ねの農地面積と自給率の関係でございますが、自給率の目標は、主な品目別といいますか、米とか麦とか大豆とか、そういったものについてどれだけつくるか、消費の需要をどう見込んでどれだけつくるかということで、各作目別にまず出すというのが作業の順番でございます。 そのときにどれだけつくるかということになりますと、そのときの作付面積、そしてまた表裏の関係もございますから、耕地利用率を勘案した必要な農地面積というのが各作目別に出てく…
第145回 衆議院 農林水産委員会 第21号
○高木政府委員 新しい基本法案に基づきます基本計画の中身といたしまして、現在、準備作業といたしまして、食料自給率の目標の策定に必要な主要作目別の生産努力目標について詰めております。その生産努力目標を達成する上で必要な作付面積、それと耕地利用率を勘案した農地面積というものもあわせて準備作業を進めております。 その食料自給率の目標というものができますれば、当然それが平時におきます食料供給の目標、こういうことになるわけでございますし、それがさ…
第145回 衆議院 石炭対策特別委員会 第5号
○高木委員長 これより会議を開きます。 石炭対策に関する件について調査を進めます。 本日は、参考人といたしまして北海道知事堀達也君、福岡県知事麻生渡君、全国鉱業市町村連合会会長・福岡県添田町長山本文男君、北海道釧路市長綿貫健輔君、長崎県外海町長山道幸雄君、石炭労働組合協議会会長安永嗣君に御出席をいただいております。 この際、参考人各位に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用中のところ本委員会に御出席いただき、大変ありがとうござい…
第145回 衆議院 石炭対策特別委員会 第5号
○高木委員長 ありがとうございました。 次に、麻生参考人にお願いをいたします。
第145回 衆議院 石炭対策特別委員会 第5号
○高木委員長 ありがとうございました。 次に、山本参考人にお願いをいたします。
第145回 衆議院 石炭対策特別委員会 第5号
○高木委員長 ありがとうございました。 次に、綿貫参考人にお願いをいたします。
第145回 衆議院 石炭対策特別委員会 第5号
○高木委員長 ありがとうございました。 次に、山道参考人にお願いをいたします。
第145回 衆議院 石炭対策特別委員会 第5号
○高木委員長 ありがとうございました。 次に、安永参考人にお願いをいたします。
第145回 衆議院 石炭対策特別委員会 第5号
○高木委員長 ありがとうございました。 これにて参考人の意見の開陳は終わりました。 —————————————
第145回 衆議院 石炭対策特別委員会 第5号
○高木委員長 これより参考人に対する質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。山本幸三君。
第145回 衆議院 石炭対策特別委員会 第5号
○高木委員長 池端清一君。
第145回 衆議院 石炭対策特別委員会 第5号
○高木委員長 島津尚純君。