P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
日本維新の会参議院
総発言数
1,475
直近の所属会派
日本維新の会
直近の役職
直近の発言日
2020/03/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会78 件・78%
  • 決算委員会10 件・10%
  • こども・子育て・若者活躍に関する特別委員会6 件・6%
  • 予算委員会6 件・6%

※ 全 1,475 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,475 20 を表示
日本維新の会2020/03/16

201参議院 予算委員会 第11号

○高木かおり君 医療現場の崩壊、これあってはならない。やっぱり国民の命を守るためにも、しっかり全国的にスピーディーに広げていっていただきたいというふうに思います。 それでは、少し、これ通告はしていないんですけれども、加藤大臣にお聞きしたいと思います。 その医療崩壊ももちろんあってはならないことなんですけれども、やはりそのほかにも私の方に声が上がってきておりまして、例えば、医療機関の必要な物品を補充するシステム、こういったものを、やはり今…

日本維新の会2020/03/16

201参議院 予算委員会 第11号

○高木かおり君 ありがとうございました。是非とも、医療現場の様々な課題、しっかりと対応していただきたいというふうに思います。 続きまして、対策におけるICT化の必要性について伺っていきたいと思います。 三月は転出入の時期で、今、区役所の窓口は大変な混み具合となっています。隣の人と一メートルの間隔を保ってというのは、なかなかこれも難しいようなぐらいロビーは人が混み合っているような状態なんですけれども、また、確定申告の時期でもあります。四月…

日本維新の会2020/03/16

201参議院 予算委員会 第11号

○高木かおり君 今回コロナウイルスが発生してから、やはりデジタル化というのがすごく注目を浴びました。総理に御質問させていただきたいんですけれども、やはり今、日本の国、このデジタル化は頑張ってやっていただいているとは思うんですけれども、各国、諸外国に負けているような状態なんじゃないかと思います。 そう思いますのは、先週の金曜日の内閣委員会で参考人としていらしておられた同志社大学の川本先生、以前の新型コロナウイルスの特措法のときに、そのとき…

日本維新の会2020/03/16

201参議院 予算委員会 第11号

○高木かおり君 もう是非この機会に進めていっていただきたいと思います。 これ、教育だけではなくて、医療現場でもテレワーク等でもしっかりとこのIT化を進めていく、これが日本のこういった危機の突破口だというふうに思っております。喉元過ぎれば熱さ忘れるということがないように、是非お願いをしたいと思います。 残り少なくなってまいりました。最後に、先週成立しました特措法の改正案についてでございます。 先ほどから申し上げているように、やはり、今回総…

日本維新の会2020/03/16

201参議院 予算委員会 第11号

○高木かおり君 今、総理、本当に簡潔な御答弁だったんですけれども、是非とも、これ重要なことですので、やはり法律はいろいろな事情があって通ってしまう。でも、附帯決議に重要なことを盛り込んでいるんですね。それを我々、我が党でも議論しながら、なかなかそこに、附帯決議にも盛り込めないようなこともありました。けれども、しっかりこれやっていただかないと、また今回のような後手後手の二の舞になってしまう。是非頑張っていただきたい。 コロナウイルスに対し…

日本維新の会2020/03/16

201参議院 予算委員会 第11号

○高木かおり君 与野党一丸となってしっかりとこのウイルスを封じ込め、その過程で国民の皆様が不利益を被らないようにしっかり頑張ってまいりたいので、政府もどうぞよろしくお願いいたします。 これで質問を終わりたいと思います。

日本維新の会2020/03/10

201参議院 内閣委員会 第3号

○高木かおり君 日本維新の会の高木かおりです。 本日は、まずコロナウイルス対策についてお伺いをしたいと思います。 今、様々な対策が取られているかと思います。学校に行けない子供たちやその影響で休業しなければならない親ですとか、そういった休業補償をされないフリーランスの方々、自営業の方々、そういった方々から多くのお声をお聞きしております。 〔委員長退席、理事上月良祐君着席〕 その中でも、本当に今回しわ寄せが行ったなというふうに感じるのが非正…

日本維新の会2020/03/10

201参議院 内閣委員会 第3号

○高木かおり君 もうそこは是非やっていっていただかなければならない点だと思うんですけれども、やはり今回、この非正規雇用、今日は橋本大臣にこの非正規雇用という視点からいろいろとお伺いをしていきたいと思っているんですけれども、女性の社会復帰ですとか女性のリカレント教育、これは前回、臨時国会のときに大臣にも女性の学び直しが大変重要なんだというお話をさせていただいたかと思います。そういった中で、今回もやはりこの非正規労働者の、特にその中でも女性…

日本維新の会2020/03/10

201参議院 内閣委員会 第3号

○高木かおり君 ありがとうございます。 先ほどもおっしゃっていただいた専門教育訓練給付金、これは言ってみれば、失業して雇用保険を使ってこういった講座を使ってキャリアアップしていくということなんですけれども、これやはり厚労省からの雇用保険の財源を使ってということなので、例えば女性のリカレント教育ということをやっている講座の中でこれ条件があって、言ったら、この講座に認定されるために、講座が終わってから就業するまで一年という、しかもその就業率…

日本維新の会2020/03/10

201参議院 内閣委員会 第3号

○高木かおり君 大臣、本当にありがとうございます。私も共に尽力していきたいというふうに思っておりますので、どうか女性のリカレント教育の推進、よろしくお願いをいたします。 次に、IT政策について竹本大臣に伺いたいと思います。 私の地元の大阪、大臣も大阪が地元ということで、先般、堺の方でもICT導入ということが記事に載りました。デジタルガバメントの推進、大変期待をしておりますし、やはり人口減少、少子高齢化の社会の中では大変重要な政策だという…

日本維新の会2020/03/10

201参議院 内閣委員会 第3号

○高木かおり君 竹本大臣、ありがとうございます。 是非、やはり遅れている、ばらつきのある自治体は、やはり国が先導することによって財政的にも節約できるのかなというふうに思います。また、大変事例も踏まえながら、ありがとうございました。 今、やはり国が先導して進めていくとはいえ、策定当時に、計画を策定したときと比べて進化する技術のスピードにどのように対応するかという視点もあるかと思います。例えば、業務のICT化の動きが速過ぎて、計画策定時には…

日本維新の会2020/03/10

201参議院 内閣委員会 第3号

○高木かおり君 是非、竹本大臣にはICT化、これ本当に、地方創生の中で、高齢化が進む、人口減少が進む地方では大変重要な施策だと私は思っておりますので、是非進めていっていただきたいと思います。 これで質問を終わります。ありがとうございました。

日本維新の会2020/02/19

201参議院 国民生活・経済に関する調査会 第2号

○高木かおり君 日本維新の会の高木かおりです。 本日は、お忙しい中、三名の参考人の皆様、貴重なお話をいただきまして、ありがとうございます。 私の方からは、まず山脇参考人に伺いたいと思います。 今、日本ではやはり、入国管理局を拡充して出入国在留管理庁を設置し、外国人との共生社会の実現に取り組んでいくことになっております。しかしながら、やはり法務省が、これまでの出入国管理、在留管理に加え、在留支援に力を入れていけるのかどうか、こういったとこ…

日本維新の会2020/02/19

201参議院 国民生活・経済に関する調査会 第2号

○高木かおり君 ありがとうございました。 やはり、この失踪者の問題というのも併せて考えていかなければならない重要な問題だというふうに思っております。 ただ、やはりそういった日本で働いていただく労働者といいますか、も生活者として迎え入れるという立場で考えますと、この多文化共生という考え方は今後非常に重要になってくるかと思います。 先ほど山脇参考人も、共生政策の基本法の制定と担当組織の設置が必要だという御見解だったかと思います。こういった御…

日本維新の会2020/02/19

201参議院 国民生活・経済に関する調査会 第2号

○高木かおり君 山脇参考人に。

日本維新の会2020/02/19

201参議院 国民生活・経済に関する調査会 第2号

○高木かおり君 ありがとうございました。 続きまして、南野参考人に伺いたいと思います。 先ほどから、失踪者の問題、劣悪な環境がある、こういった問題はもう常に取り沙汰されているわけなんですけれども、先ほども南野参考人の方からも外国人労働者の現状についてお聞きしました。 その中で、搾取構造について、やはり外国人の方々の立場が弱いということで、既に保険や年金についての問題も生じているわけなんですけれども、その段階に行き着かない外国人労働者の方…

日本維新の会2020/02/19

201参議院 国民生活・経済に関する調査会 第2号

○高木かおり君 ありがとうございました。 時間が少なくなってしまいました。最後に、小島参考人、本当にちょっとお時間がなくて申し訳ないんですけれども、やはり小島参考人は、いろいろと、可児市での問題ですとか、そういった実例のことをいろいろお話しいただきましたけれども、やはり自治体で先行してやってきた事例、それが法整備をされることによって、国が法整備をすることによって画一的に、一側面だけ統一されてしまう、こういったことは避けなければならないと…

日本維新の会2020/02/19

201参議院 国民生活・経済に関する調査会 第2号

○高木かおり君 終わります。

日本維新の会2020/02/12

201参議院 国民生活・経済に関する調査会 第1号

○高木かおり君 日本維新の会の高木かおりです。 今日は本当に、参考人の皆様、貴重なお話をありがとうございました。 先ほど、下野委員と少し重なる部分があるんですけれども、やはり頑張った人が報われる、そしてやはり働く人がきちんと収入を得られる、そういった親の姿を見てこそ子供たちは成長していくんだというふうに思うわけです。 そういった中で、就労支援、これがなかなかうまくいっていないということ、大変重要な問題だなというふうに思っておりまして、例…

日本維新の会2020/02/12

201参議院 国民生活・経済に関する調査会 第1号

○高木かおり君 ありがとうございます。 私も、日本女子大学のリカレント教育、視察に行ってまいりまして、いろいろとお話聞きました。日本全国で、大学でこのリカレント教育というのをやっていく場所として広がっていってはいますけれども、まだまだという感覚で、このリカレントという言葉自体も世間一般では余り知られていないという状況の中で、やはりこの情報をどういうふうに発信していくのか、そして、シングルマザーの方々にもこういったことがあるんだということ…