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自由民主党総務副大臣参議院衆議院
総発言数
754 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
総務副大臣
直近の発言日
2024/02/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 総務委員会30 件・30%
  • 議院運営委員会22 件・22%
  • 厚生労働委員会9 件・9%
  • 内閣委員会8 件・8%
  • 災害対策特別委員会5 件・5%
  • 予算委員会第二分科会5 件・5%

※ 全 754 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

754 件中 20 件を表示
自由民主党総務副大臣2024/02/21

第213回 参議院 総務委員会 第1号

○副大臣(馬場成志君) このことに関しましては、今日は内閣府からも来ておられますし、私も、現場の詳細については、やはりつかさつかさということであるというふうに思いますので、精いっぱいのことをやっていただいていると思いますが、内閣府の方にお聞きいただければというふうに思っております。全ての役所、精いっぱい全力を尽くしておりますので、その辺は御理解をいただきたいというふうに思います。

自由民主党総務副大臣2024/02/15

第213回 衆議院 総務委員会 第2号

○馬場副大臣 宏池政策研究会から寄附を受けておりますが、政治資金規正法にのっとり適切に処理し、不記載はございません。

自由民主党総務副大臣2024/02/15

第213回 衆議院 総務委員会 第2号

○馬場副大臣 お答えします。 令和六年度地方財政計画については、子供、子育て政策の強化などに対応するために必要な経費を充実して計上するとともに、社会保障関係費や民間の賃上げなどを踏まえた人件費の増加を適切に反映した上で、一般財源総額と交付税総額について前年度を上回る額を確保いたしました。 その上で、臨時財政対策債の発行額を前年度から〇・五兆円抑制し、制度創設以来の最低額となる四千五百四十四億円とするとともに、交付税特別会計借入金について…

自由民主党総務副大臣2024/02/15

第213回 衆議院 総務委員会 第2号

○馬場副大臣 お答えします。 平成二十九年の運転免許制度の改正によって、若年層の消防団員などが制度改正後に取得した普通運転免許では、先ほど御紹介がありましたように、消防団車両の運転ができないケースがあると承知しております。 総務省消防庁では、消防団車両を運転できる消防団員を確保するために、準中型免許の取得費用に対して市町村が助成を行った場合、特別交付税により措置するとともに、消防団の力向上モデル事業によって免許等の取得環境を整備する取組…

自由民主党総務副大臣2023/12/07

第212回 衆議院 総務委員会 第5号

○馬場副大臣 それぞれお話がありましたように、政府にある立場としてお答えすることは控えたいというふうに思いますが、その上で、政治資金規正法にのっとり適切に処理しております。

自由民主党総務副大臣2023/12/07

第212回 衆議院 総務委員会 第5号

○馬場副大臣 先ほど、適切に処理しておりますということでお答えしましたが、私の場合は宏池政策研究会から寄附をいただいておりますけれども、政治資金規正法にのっとり適切に処理しております。

自由民主党総務副大臣2023/12/07

第212回 参議院 総務委員会 第5号

○副大臣(馬場成志君) それぞれ話がありましたように、個々の政治団体に関するお尋ねにつきましては差し控えるべき、政府にある立場としてはお答えすることは差し控えるべきと考えております。派閥において適切にこれは対応していくものだというふうに思います。 ただ、その上でも、あえて申し上げれば、宏池政策研究会から寄附をいただいておりますが、政治資金規正法にのっとり適切に処理しております。

自由民主党総務副大臣2023/12/05

第212回 参議院 総務委員会 第4号

○副大臣(馬場成志君) 政府としては、環境省が中心となって、国民の生活全般において行動変容、ライフスタイル転換を強力に進めるための国民運動であるデコ活を推進しております。地方自治体、企業、団体等が参画する官民連携協議会であるデコ活応援団を組織し、脱炭素に資する製品、サービスや取組等を国民、消費者に提供、提案する取組などが進められております。 御指摘のとおり、カーボンニュートラルに向けては国、地方が連携して脱炭素の取組を進めていくことが重…

自由民主党総務副大臣2023/12/05

第212回 参議院 総務委員会 第4号

○副大臣(馬場成志君) 令和三年六月九日に策定いたしました地域脱炭素ロードマップでは、脱炭素先行地域をつくり、脱炭素に向かう取組の方向性を示すこと、太陽光発電、住宅、建築物の省エネ等の重点対策を全国で実施すること、これらを後押しするために地域の実施体制構築に取り組むことなどが盛り込まれております。 総務省としても、地域の実施体制構築のために、アドバイザーを招聘する際の財政支援、地域活性化起業人制度によるノウハウを持った人材の地方自治体へ…

自由民主党総務副大臣2023/11/29

第212回 参議院 総務委員会 第3号

○副大臣(馬場成志君) お答えします。 税制についての詳細は与党税制調査会において議論されるものと承知しておりますけれども、先般閣議決定されました総合経済対策において、個人住民税の減収額は全額国費で補填することとされております。

自由民主党総務副大臣2023/11/29

第212回 参議院 総務委員会 第3号

○副大臣(馬場成志君) 繰上償還についてでありますが、民間金融機関からの縁故資金については各地方団体と金融機関との合意があれば可能でありますけれども、市場公募債においては困難であり、政府資金については補償金を支払う必要が出てまいります。そのため、令和五年度補正予算においては、基金への積立てを前提として、令和六年度及び七年度の臨時財政対策債の償還財源を措置することとしたものであります。 いずれにしても、臨時財政対策債償還基金費を活用して、…

自由民主党総務副大臣2023/11/24

第212回 衆議院 総務委員会 第4号

○馬場副大臣 社会保障関係費や人件費の増加が見込まれる中で、地方自治体は、地域DXの推進や子供、子育て政策の強化など、様々な行政課題に対応していく必要があります。 令和六年度の地方財政対策に向けては、こうした行政サービスを安定的に提供できるよう、必要な一般財源総額をしっかりと確保してまいります。 あわせて、現在御審議いただいている法案に基づき、令和六年度の交付税の財源として繰り越すこととなっている〇・五兆円も活用し、地方交付税総額を適切…

自由民主党総務副大臣2023/11/16

第212回 参議院 内閣委員会 第4号

○副大臣(馬場成志君) お答えします。 地方公務員においても、近年は多くの団体において国家公務員と同様に若年層に重点を置いて給与水準を引き上げているところでありますが、国家公務員においては、若年層また中堅層の給与水準の在り方について検討されていると承知しておりますので、総務省としても、国における検討状況を注視しつつ検討を行ってまいります。

自由民主党総務副大臣2023/11/16

第212回 参議院 内閣委員会 第4号

○副大臣(馬場成志君) 先ほど河野大臣からも話がありました。同じような考えを持っております。

自由民主党総務副大臣2023/11/15

第212回 参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 第3号

○副大臣(馬場成志君) お答えします。 再度の任用や公募に関連したハラスメントについてでありますけれども、そもそもハラスメントは個人の尊厳や人格を不当に傷つける許されない行為でありますので、地方自治体において会計年度任用職員も含めて対策を講ずることは重要な取組であると考えております。 ハラスメントが起きない職場づくりのため、総務省としては、関係法律等を踏まえ、各種ハラスメントを防止するため必要な措置を講ずるよう、地方自治体に対して助言を…

自由民主党総務副大臣2023/11/15

第212回 参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 第3号

○副大臣(馬場成志君) 女性が多くの割合を占める会計年度任用職員については、処遇を改善していくことは重要な課題であると考えております。 このため、会計年度任用職員の給与については、制度創設時から期末手当の支給を可能とし、勤勉手当についても令和六年度から支給できるよう法改正を行うなど、適正な処遇の確保、改善に取り組んでまいりました。 総務省としては、会計年度任用職員制度について、今後も実態を丁寧に把握しつつ、任用の適正化や処遇の改善につい…

自由民主党総務副大臣2023/11/15

第212回 参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 第3号

○副大臣(馬場成志君) 公募によらない再度の任用回数については国で一律に制限を設けているわけではなく、再度の任用を含めた会計年度任用職員の任用について各自治体において地域の実情に応じ適切に対応いただくべきものであります。 また、先ほど、また、会計年度任用職員の給与については、制度創設時から期末手当の支給を可能とし、勤勉手当についても令和六年度から支給できるように法改正を行うなど、適正な処遇の確保、改善に取り組んでまいりました。勤勉手当の…

自由民主党総務副大臣2023/11/15

第212回 参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 第3号

○副大臣(馬場成志君) 暗証番号の設定が不要な顔認証マイナンバーカードは、デジタル庁、総務省、厚労省の三省庁で進めてきたマイナンバーカードと健康保険証の一体化に関する検討会において、福祉施設等の御意見を踏まえ、認知症などで暗証番号の設定や管理に不安がある方が安心してカードを取得し、利用でき、また代理交付の際の代理人の負担軽減にもつなげられるような方策として検討してまいりました。 こうした取組によって一人でも多くの方にカードを取得していた…

自由民主党総務副大臣2023/11/15

第212回 参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 第3号

○副大臣(馬場成志君) 先ほども申し上げましたけれども、マイナンバーカードと健康保険証の一体化に関する検討会というものの中で、福祉施設等の御意見を踏まえて、認知症などで暗証番号の設定や管理に不安がある方が安心してカードを取得し、利用でき、また、今もうお話あったと、あっとると思いますが、代理交付の際の代理人の負担軽減にもつなげられるよう、そしてまた、その後の手続がやりやすいように、代理人がやりやすいようにということで検討してまいりました結…

自由民主党総務副大臣2023/11/07

第212回 衆議院 総務委員会 第2号

○馬場副大臣 まず、現在のことを申し上げますと、旧統一教会及び関連団体との関係は絶っております。今後とも当該団体及び関連団体との関係を絶つことを徹底したいというふうに思います。 その上で、過去の接点についてですが、党の調査等にも関係がある旨の回答はしておりません。