飯塚定輔
会議録に記録された「飯塚定輔」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 931 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 外務政務次官
- 直近の発言日
- 1962/08/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会30 件・30%
- 議院運営委員会図書館運営小委員会17 件・17%
- 逓信委員会11 件・11%
- 内閣委員会10 件・10%
- 法務委員会9 件・9%
- 大蔵委員会7 件・7%
※ 全 931 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第41回 参議院 決算委員会 第3号
○政府委員(飯塚定輔君) その当時はもちろん外務の政務を担当しておりませんし、あまり注意もして見ておりませんでしたので、私の知る範囲ではございませんから、担当者からお答えいたさせます。会計課長でございます。
第41回 参議院 決算委員会 第3号
○政府委員(飯塚定輔君) たいへん申しわけありませんが、それらの点についてお答えするだけの私は材料を持っておりませんので担当官のほうから……。
第41回 参議院 外務委員会 第2号
○政府委員(飯塚定輔君) 私、新たに政務次官を拝命いたしました飯塚定輔でございます。全くのしろうとでございまして、これからいろいろと皆様の御鞭撻、御支援をいただかなければならないことと存じますが、どうぞ皆様の御支援によって大過なく政務次官としての職責を全うすることのできますよう心からお願い申し上げまして、ごあいさつといたします。
第41回 参議院 外務委員会 第2号
○政府委員(飯塚定輔君) それでは私から説明申し上げさしていただきます。 ただいま議題となりました日本国とオーストラリア連邦との間の小包郵便約定の締結について承認を求めるの件及び日本国とカナダとの間の小包郵便約定第四条を改正する議定書の締結について承認を求めるの件につきまして、提案理由を一括御説明いたします。 日本国とオーストラリア連邦との間の小包郵便約定につきましては、明治四十年一月一日に発効いたしました現行約定が何分にも五十余年前に…
第41回 参議院 外務委員会 第2号
○政府委員(飯塚定輔君) ただいま議題となりました千九百六十年及び千九百六十一年の関税及び貿易に関する一般協定の関税会議に関する二議定書等の締結について承認を求めるの件につきまして提案理由を御説明いたします。 一九六〇年九月から本年七月までジュネーヴにおいてガットの関税会議が開催され、わが国もこれに参加し、米国、欧州経済共同体、スエーデン及びイスラエルと交渉いたしました。その交渉結果が本件両議定書に収録されております。また、欧州経済共同…
第41回 衆議院 外務委員会 第1号
○飯塚政府委員 御紹介をいただきました政務次官の飯塚定輔でございます。 このたびの人事異動によって、全くはからざる地位を与えられまして、まことに不敏な者でございまするけれども、熱意と誠意を持って皆様の御期待におこたえしたいと思います。どうぞよろしくお願いいたします。(拍手) ――――◇―――――
第41回 衆議院 外務委員会 第1号
○飯塚政府委員 御説に従ってやりたいと思います。
第41回 衆議院 外務委員会 第1号
○飯塚政府委員 御説に従うようにいたします。
第40回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第4号
○飯塚小委員 この八はまだおやりになっておらないと思うけれども、「懇談会、研修、各種文献目録」云々としておりますが、この懇談会はどういう形式でやるのですか。
第40回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第4号
○飯塚小委員 それは国際的な会議はないのですか。
第40回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第4号
○飯塚小委員 売り先は、わからないのですか。
第40回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第4号
○飯塚小委員 私の経験ですと、きわめて簡単なものだったけれども、私の秘書が頼んで、一定の時間を置けばすぐ調べてきます。これができてからそうなったのですか。
第40回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第4号
○飯塚小委員 それは最近、この国会中です。
第40回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第4号
○飯塚小委員 たとえば今の人口の問題とか、前のあそこでやっていた基地の問題とか、案外簡単に出てきましたよ。
第40回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第4号
○飯塚小委員 図書の管理も大切ですけれども、図書を大事にするという意味からも、曝書ですね。全部一定期間停止するということは非常に不便なことになりますが、あれはどういう格好でやるのですか。
第38回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第2号
○飯塚小委員 私の聞きたかったのは、同じ大学卒業で、一人は定員内になり、一人は五年なり七年なりたって初めて定員内にすべり込んだ、そうすると、そこに、学校を出て図書館へ試験を受けに来るまでは同じ資格であったけれども、図書館に採用になってからは、定員内と外によって差がつく、それをどうするかということですが、これは今のお話でわかりましたから、それでけっこうです。
第38回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○飯塚小委員 それに関連して、レファレンス・ブックが古くなって、新しく備えるものが多いのですか。それとも、新しくレファレンスという意味でお買いになるのですか。
第37回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○飯塚小委員 今の四ページから五ページにわたっての上野図書館の図書、あれは、上野図書館を残置するために、特に同様なものをあそこに備えつけて置くという考えからでございますか、それとも、偶然一致したことでございますか。
第37回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○飯塚小委員 それと関連して、九十二名を要求している分と、あとの常勤八十六名ですか、それはどういう関係でございますか。
第37回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○飯塚小委員 資格を上げるということになると、資格を上げたものと新たに採用したものを加えると、結論においては百七十人名ということになるのですね。