飯塚定輔
会議録に記録された「飯塚定輔」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 931 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 外務政務次官
- 直近の発言日
- 1963/02/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会30 件・30%
- 議院運営委員会図書館運営小委員会17 件・17%
- 逓信委員会11 件・11%
- 内閣委員会10 件・10%
- 法務委員会9 件・9%
- 大蔵委員会7 件・7%
※ 全 931 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第43回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号
○飯塚政府委員 外務省において検討しておるかどうかという先ほどの御質問に対しては、私は検討しておると考えておりますが、この機会にさらに鞭撻して、御期待に沿うように検討させることをいたしますが、核兵器の問題については担当者よりお答えいたしたいと思います。
第43回 参議院 外務委員会 第6号
○政府委員(飯塚定輔君) ただいま議題となりました、国際連合の特権及び免除に関する条約の締結について承認を求めるの件、専門機関の特権及び免除に関する条約の締結について承認を求めるの件、並びに国際原子力機関の特権及び免除に関する協定の締結について承認を求めるの件につきまして、提案理由を一括御説明申し上げます。 国際連合特権免除条約及び専門機関特権免除条約は国連総会で承認され、各加盟国の加入を要請されたものであり、原子力機関特権免除協定は国…
第43回 参議院 外務委員会 第6号
○政府委員(飯塚定輔君) さっそく請求してお手元に差し上げるようにいたします。
第43回 参議院 外務委員会 第6号
○政府委員(飯塚定輔君) 承知いたしました。
第43回 参議院 決算委員会 第3号
○政府委員(飯塚定輔君) ちょっと委員にお伺いいたしますが、日本の援助でございますか、アメリカの……。
第43回 参議院 決算委員会 第3号
○政府委員(飯塚定輔君) 日本の援助は、三十八年度は十八億になって、去年の大体二倍になっております。
第43回 参議院 決算委員会 第3号
○政府委員(飯塚定輔君) その問題につきましては、担当の課長が参っておりまするから、担当課長からお答えさせていただきます。
第43回 参議院 逓信委員会 第5号
○政府委員(飯塚定輔君) 横川委員のお話、私よく承っておきます。北鮮との関係については、北鮮関係の方々からもいろいろと直接陳情を受けておりますので、それらの点につきましては、大臣ともよく相談の上で、できるだけ努力をいたしたいと考えます。
第41回 参議院 法務委員会 第4号
○政府委員(飯塚定輔君) ただいまの岩間委員の御質問は多岐にわたっているので、もう一ぺん、どの点をどう思うかということを御指摘願いたい。
第41回 参議院 法務委員会 第4号
○政府委員(飯塚定輔君) 私、外務省の仕事を受け持ちましてからきわめて日が浅いので、ただいまここで明確にお答えすることは不可能だと思いますけれども、これらの点についても、私もさらに勉強してお答えしたいと思います。
第41回 参議院 法務委員会 第4号
○政府委員(飯塚定輔君) 岩間委員に申し上げますが、先ほど申し上げたように、私は、外務省を担当してから日が浅いので、お答えすることはでき得ないと申し上げましたが、もし教育基本法に対しての外務省の解釈等に行き過ぎあるいは足りないところがありますれば、将来十分に研究させることにいたしますから、御了承願います。
第41回 参議院 法務委員会 第4号
○政府委員(飯塚定輔君) 従来これらの問題について、はたして資料を出しているかどうか、私にもわかりませんので、いずれ本省で相談をいたします。
第41回 参議院 法務委員会 第4号
○政府委員(飯塚定輔君) 私個人としては、岩間委員のお考えと大へん似ておりますけれども、外務省としてどういう取り扱いをするかということについては、これから私ども研究問題になってくると思いますから、御了承願います。
第41回 参議院 法務委員会 第4号
○政府委員(飯塚定輔君) 私も、お答え申し上げるだけの資料を怠慢と仰せられるかもしれませんが、それを見ておりませんし、どうか御了承願いたいと思います。
第41回 参議院 法務委員会 第4号
○政府委員(飯塚定輔君) 先ほど岩間委員が一カ月半とおっしゃったことは、私はそれよりももっと短くて、一カ月にもまだ達しておりません。しかし、御質問に対しては、誠意をもって一つ一つをお答えしておるつもりでございます。ただし、私の関知しておる問題は、誠意をもってお答えいたしますけれども、せざるものに対しては、いかんせん、幾ら岩間さんの御質問でも、お答えは困難だと思いますので、これは、本省において十分調査の上でお答えしたいと思います。
第41回 参議院 法務委員会 第4号
○政府委員(飯塚定輔君) その問題に対して、はっきりしたお答えというものは、野本政務次官からのお話と同じようでございますけれども、ただいま岩間さんから、これこれはこうだということを伺っただけでは、アウトラインだけでも、はっきりのみ込めないのでありますけれども、祖国の憲法に違反せず祖国の繁栄のための会合であるならば、いずれを問わず、歓迎しなければならないものと考えております。
第41回 参議院 法務委員会 第4号
○政府委員(飯塚定輔君) 憲法を阻害し、祖国の繁栄を阻害するものに対しては、日本人の一人として反対せざるを得ないと思います。
第41回 参議院 外務委員会 第4号
○政府委員(飯塚定輔君) ただいま議題となりました、通商に関する日本国とニュー・ジーランドとの間の協定を改正する議定書について補足御説明申し上げます。 わが国とニュー・ジーランドとの間には、戦前におきましては昭和三年七月に締結された暫定協定によって相互に通商、関税及び航海上の最恵国待遇を供与したのでありますが、同協定は昭和十六年七月、ニュー・ジーランド政府よりの廃棄通告があり失効いたしました。 戦後の貿易再開の後も通商上の待遇に関しては…
第41回 衆議院 外務委員会 第3号
○飯塚政府委員 ただいま議題となりました日本国とオーストラリア連邦との間の小包郵便約定の締結について承認を求めるの件及び日本国とカナダとの間の小包郵便約定第四条を改正する議定書の締結について承認を求めるの件につきまして、提案理由を一括御説明いたします。 日本国とオーストラリア連邦との間の小包郵便約定につきましては、明治四十年一月一日に発効いたしました現行約定が何分にも五十余年前に作成されたものであるため、現在の小包郵便業務の実情に適さず…
第41回 参議院 決算委員会 第3号
○政府委員(飯塚定輔君) 第一回の会議に関しては御質問のとおりでございます。第二回は、まだ確定して公表する域には至っていないと思います。