飯塚定輔
会議録に記録された「飯塚定輔」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 931 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 外務政務次官
- 直近の発言日
- 1960/12/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会30 件・30%
- 議院運営委員会図書館運営小委員会17 件・17%
- 逓信委員会11 件・11%
- 内閣委員会10 件・10%
- 法務委員会9 件・9%
- 大蔵委員会7 件・7%
※ 全 931 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第37回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○飯塚小委員 今の定員法に対する考えを改めなければならぬ。特に郵政関係などは非常に強く要求しておるようですが、今の八十六名の前は幾らでしたか。
第37回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○飯塚小委員 余談になるけれども、今大野さんの言われたようなことも一方法だと思います。私は与謝野さんの詩集を探してもらったが、この図書館だったからこそ、蔵書の中から探してくれたので、非常に感謝しております。
第37回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○飯塚小委員 それは、日比谷の図書館がすみやかに復旧できるものでないという前提のもとにこういう法律を作ったのでございますか。
第37回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○飯塚小委員 これは別段、学生だから、一般市民だから、国会議員だからという差別待遇みたいなことはないでしょうね。
第37回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○飯塚小委員 学生が入るために非常に入りにくいというようなことはありませんか。
第35回 衆議院 逓信委員会 第3号
○飯塚委員長 これより会議を開きます。 大臣がただいま出席いたしますが、質疑等の都合によって大臣の出席するまで暫時休憩をいたします。 午後三時三十分休憩 ————◇————— 午後三時三十八分開議
第35回 衆議院 逓信委員会 第3号
○飯塚委員長 再開いたします。 郵政事業、郵政監察、電気通信、電波監理及び放送に関する件について調査を進めます。 質疑の通告があります。これを許します。森本靖君。
第35回 衆議院 逓信委員会 第3号
○飯塚委員長 松前委員。
第35回 衆議院 逓信委員会 第3号
○飯塚委員長 これにて質疑は終りました。 次回は九月十日土曜日午前十時より委員打合会を開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時二十八分散会
第35回 衆議院 逓信委員会 第2号
○飯塚委員長 これより会議を開きます。 この際一言ごあいさつ申し上げます。本日は酷暑のおりにもかかわらず、皆さんの御出席をいただきましたことを心からお礼を申し上げます。私、はからずも当委員会の委員長に選任されましたことは身に余る光栄と存じます。何とぞよろしく御指導のほどをお願い申し上げます。本来ならば、この際私は、皆様の御支援によって大過なくその職責を全うしたということをお願い申し上げるべきはずでありますけれども、私の信念から申しまして…
第35回 衆議院 逓信委員会 第2号
○飯塚委員長 理事の補欠選任についてお諮りいたします。理事秋田大助君が昨二十二日、また橋本登美三郎君が去る十九日、それぞれ委員を辞任いたしましたので、理事が二名欠員となり、その補欠選任を行なおうと存じますが、これは先例によりまして委員長において指名いたしたいと存じますが、御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第35回 衆議院 逓信委員会 第2号
○飯塚委員長 御異議なしと認め、木村武雄君、佐藤洋之助君を理事に指名いたします。 ————◇—————
第35回 衆議院 逓信委員会 第2号
○飯塚委員長 この際丹羽政務次官より発言を求められております。これを許します。政務次官。
第35回 衆議院 逓信委員会 第2号
○飯塚委員長 次に、郵政事業、郵政監察、電気通信、電波監理及び放送に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、これを許します。森本君。
第35回 衆議院 逓信委員会 第2号
○飯塚委員長 ほかに御質疑はありませんか。——ないようでありますから、これにて質疑を終了いたします。 次会は八月十日開会の予定でありますが、開会時間につきましては追って御通知申し上げます。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時十九分散会
第34回 衆議院 地方行政委員会 第31号
○飯塚委員長代理 これより会議を開きます。 濱地委員長には本日病気のため御出席できませんので、その指名によりまして私が委員長の職務を行ないます。 道路交通法案を議題といたします。この際、道路交通法案審査小委員長の報告を求めます。小委員長代理田中榮一君。
第34回 衆議院 地方行政委員会 第31号
○飯塚委員長代理 以上をもちまして小委員長の報告は終わりました。 —————————————
第34回 衆議院 地方行政委員会 第31号
○飯塚委員長代理 道路交通法案に対する質疑を継続いたします。門司委員。
第34回 衆議院 地方行政委員会 第31号
○飯塚委員長代理 阪上委員。
第34回 衆議院 地方行政委員会 第31号
○飯塚委員長代理 安井委員。