風岡典之
会議録に記録された「風岡典之」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 740 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 宮内庁次長
- 直近の発言日
- 1991/04/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算行政監視委員会第一分科会37 件・37%
- 予算委員会第一分科会27 件・27%
- 予算委員会11 件・11%
- 内閣委員会8 件・8%
- 決算行政監視委員会6 件・6%
- 国土交通委員会4 件・4%
※ 全 740 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第120回 参議院 内閣委員会 第7号
○説明員(風岡典之君) 一九六七年度末の定員を申し上げますと、建設省全体で三万五千七百十九人でございます。それから一九九一年年度末定員でございますが、これが二万四千六百八十六人となっております。その間の定員の状況につきましては、率的には三〇・九%の減ということでございます。
第120回 参議院 内閣委員会 第7号
○説明員(風岡典之君) 建設省の定員外職員ということで、今御指摘がございましたアルバイト、事務補助職員と称しておりますけれども、この実態を申し上げますと、一九八九年では全体としまして一千三百七十五人でございます。それから一九九〇年では一千四百八十二人ということになっております。それから、定員外職員といたしましては私ども準職員という職員も抱えておりますのでこの数値も申し上げますと、一九八九年には四百四十六人、一九九〇年には四百十六人という…
第120回 参議院 内閣委員会 第7号
○説明員(風岡典之君) 定員外職員という形で私ども整理をしておりますのは、先ほど申し上げましたアルバイトとそれから準職員以外の方も若干、若干というかございます。ただその内容が、例えば河川の巡視、観測の方だとか、それから医療関係で例えば看護婦さんの方とか、そういった職種で一般の職種とはやや性格が違うものですから、数字としては先ほど申し上げましたような数字を申し上げたつもりでございます。
第120回 参議院 内閣委員会 第7号
○説明員(風岡典之君) 業務委託につきましては、一番最新の資料といたしましては平成元年度の数というものを持っておりますけれども、全体では六千百名余ということになっております。それを含んだ全体の数ということになりますと、定員内職員それから定員外職員、これは先ほど私が申し上げました事務補助のアルバイトの職員それから準職員、それから今申し上げました業務委託ということで全体を見ていきますと、元年度では約三万三千人余ということになります。
第120回 参議院 内閣委員会 第7号
○説明員(風岡典之君) 単身赴任の実態につきましては、私ども正確な数字というのは単身赴任手当の支給者という形でしか把握をしておりませんので、その数字で申し上げますと、昨年の七月現在、全体で一千八百四十名ということになっております。
第120回 参議院 内閣委員会 第7号
○説明員(風岡典之君) 建設省の若い職員で三十歳末満の方々の退職の状況でございますけれども、平成元年度で六十四名、平成二年度で七十三名ということになっております。
第120回 参議院 内閣委員会 第7号
○説明員(風岡典之君) 青年層の退職の理由としては私ども詳しく調べたものはございませんので断定的なことは言えませんけれども、一般的には当然さまざまな理由が背景にあると。特に最近の若い人の転職の意識の変化というのも、全体的な中には背景としてあるのではないかというふうに考えております。ただ、私どもといたしましては、若い職員の退職というのは極めて残念なことでございますので、できるだけ処遇問題とか職場環境の改善とか、そういったことについては努力…
第120回 衆議院 内閣委員会 第7号
○風岡説明員 そのとおりでございます。
第120回 衆議院 内閣委員会 第7号
○風岡説明員 五十年の三・二七ということで、先生が御指摘になりましたような「会見メモ」というものはあります。
第120回 衆議院 内閣委員会 第7号
○風岡説明員 私ども、建設省の人事、今御指摘ありましたように昇任、昇格あるいは配置がえも含めましてそういった人事を実施するに当たりましては、当然これは厳正公平、適材適所という基本的な考え方を持って私どもとしては進めてきているつもりでございます。ただ、職場の中の現実の声として、先生御指摘のありましたような建設省の職員の中に処遇上差別されていると思っている人がいる、そういう事実は私どもとしても十分承知をしておりまして、我々、人事を行うに当た…
第120回 衆議院 内閣委員会 第7号
○風岡説明員 今御指摘の中国地建のケース、詳細に拝見をしておりませんので、それにつきましてコメントは差し控えさせていただきたいと思います。 ただ、私ども先ほど申し上げましたように人事は厳正公平、適材適所ということで、職員がどこの組合に所属しているかということはその人事処遇上の判断要素に私どもとしては入れておりません。それから、今のことではございません、一般論で申し上げますと、同一年次にもちろん何人か採用されますけれども、その人たちが二十…
第120回 衆議院 内閣委員会 第7号
○風岡説明員 当然勤務成績その他はそれぞれの人ごとに判断をするわけでございますので、組合員とかそうでない人とか、そういう区別は当たらないと思います。
第120回 衆議院 内閣委員会 第7号
○風岡説明員 御指摘の数字を私ちょっと正確に把握しておりませんので、それについてはコメントを差し控えます。 私ども、係長に昇任をするときというのは、男女を問わず当然職員の勤務成績あるいは経験、適性、それからまた建設省の職場は全国に事務所、出張所約九百近くが広範に分布しているわけでございます。当然山の中のダムの事務所とか出張所とかいろいろなケースがありますので、その職員が転勤できるかどうか、そういうような転勤の可能性みたいなものも当然いろ…
第114回 衆議院 地方行政委員会 第3号
○風岡説明員 建設省の直轄工事におきましては、指名停止要領というものを定めております。それに該当する業者につきましては指名停止を行うということになるわけでございますが、NTTにつきましては、今回の事件がその指名停止の基準に該当するかどうかということを、事件の推移も見きわめながら、現在慎重に検討しているという段階でございます。
第114回 衆議院 地方行政委員会 第3号
○風岡説明員 私ども先ほど申し上げましたような建設省としての指名停止基準というのを持っておりまして、それに適合するかどうかにつきまし ては、事件の推移等も見きわめながら検討しているということでございます。
第114回 衆議院 地方行政委員会 第3号
○風岡説明員 先ほど申し上げましたような指名停止要領に該当するかどうかということでございまして、これにつきましては一応捜査の推移等も見きわめて全体として検討していくということでございますので、まだ結論を得ていないということでございます。
第113回 衆議院 決算委員会 第4号
○風岡説明員 御説明いたします。 建設省の直轄工事におきまして、昭和六十年から六十二年までの三カ年間ということで見ますと、全発注件数が七万五百十九件でございます。そのうち工事完成保証人によって事業が継続されたケースが四十四件でございます。このものにつきましては、それぞれ工事完成保証人によって工事は完了しているというものでございます。
第113回 衆議院 決算委員会 第4号
○風岡説明員 御説明いたします。 私ども建設省の直轄工事におきましては、業者の指名に当たりましては、現在、省内で要綱を定めておりまして、その指名基準に基づいて指名を行っております。 その内容といたしましては、当然業者の経営の状況だとかあるいは今までの工事の成績だとかあるいは技術的な問題だとか、そういったものを総合的に勘案をして選定をしているということでございます。 御指摘のように請け負ったものについて倒産をしているというケースでございま…
第113回 衆議院 決算委員会 第4号
○風岡説明員 先ほど御紹介をいたしました四十四件の個々の内容については、この場では予定価格と落札価格の数字を持ち合わせておりませんけれども、私ども当然のことながら、予定価格は適正に組んでその節団で落札した業者であるというふうに考えております。
第113回 衆議院 決算委員会 第4号
○風岡説明員 直轄の発注関係でございますので、私の方からお許しを得て御説明させていただきたいと思います。 確かに、工事完成保証人によって工事が継続された場合に、本来の工期を超えて完成をしているというケースも御指摘のようにございます。これにつきまして私ども概要を調べてみましたところ、それぞれその後の事情変更によりまして設計変更等が行われるケースでございまして、そのこと自身は一般的に行われていることでございますので、工事完成保証人が事業を引…