青柳一郎
会議録に記録された「青柳一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,127 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 内閣府政策統括官
- 直近の発言日
- 1961/10/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金52 件
- 地方創生14 件
- デジタル行政7 件
- 防災3 件
- 観光・インバウンド1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 災害対策特別委員会95 件・95%
- 国土交通委員会3 件・3%
- 予算委員会第八分科会2 件・2%
※ 全 2,127 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第39回 衆議院 運輸委員会 第2号
○青柳説明員 ただいま名前をあげましたけれども、その方が数度来られたというのではございません。一回あるいは二回程度であったと思います。この点だけを申し上げておきます。
第39回 衆議院 運輸委員会 第2号
○青柳説明員 そういうことを私が申し上げますと先生におこられるのかもしれませんけれども、人にはおのおの持っておる性格があって、楢橋先生は非常にせっかちな方です。ですから、廊下で会うと、おい、というようなことで、あれどうなったかというようなお話があったことはございます。
第39回 衆議院 運輸委員会 第2号
○青柳説明員 先生の言われたのをもう一ぺんおっしゃって下さい。
第39回 衆議院 運輸委員会 第2号
○青柳説明員 この事件ばかりではございませんが、お目にかかったときに、あれはどうなったかというふうなことを聞かれたということを申し上げたのでございます。
第39回 衆議院 運輸委員会 第2号
○青柳説明員 別に担当とまでいうのではありませんが、公聴会において進行係を勤める委員をきめます。その方が一番勉強されることに自然なります。その方は、なくなられた波多という委員の方でございます。それから担当の審理官は宮永という審理官でございます。
第39回 衆議院 運輸委員会 第2号
○青柳説明員 運輸審議会定例会議開催中に急逝いたしました。
第39回 衆議院 運輸委員会 第2号
○青柳説明員 全員出席でございます。
第39回 衆議院 運輸委員会 第2号
○青柳説明員 全員賛成でございます。
第39回 衆議院 運輸委員会 第2号
○青柳説明員 まずわれわれの仲間だけで議決をいたしまして、その次の会議に答申書というものを審理官が作って出て参ります。それをわれわれが審理いたしまして、それを修正いたしたりなんかして、答申を出すのでございます。
第39回 衆議院 運輸委員会 第2号
○青柳説明員 お答えいたします。三十六年の七月の四日に、われわれの仲間、と申しますのはもちろん審理官も入れて議決いたしました。そうして三十六年の七月の六日に答申案を練りまして、その日に答申をしたということでございます。
第39回 衆議院 運輸委員会 第2号
○青柳説明員 御同情の言葉をいただきましてありがとうございます。一々が具体的の事案、それに取り組む苦労というものが大へんにございます。あくまでも筋の立った結論を出すためにいつも苦労しております。ただ七人で今までやってきたんですから、現在の七人では少ないと申すよりも、私はもっと、でき得べくんぱ審理官の増強あるいは実地に当たってみるというための予算、そういうものがほしいという気がいたします。
第39回 衆議院 運輸委員会 第2号
○青柳説明員 多きにこしたことはないと私も思います。ただ、先生の御意見の中にございましたが、やはり専門家ばかりであってはならないと私は思います。しろうとの常識で筋を立てるという人も必要であろう、こう私は考えております。
第39回 衆議院 運輸委員会 第2号
○青柳説明員 御説の通りでございます。審議についての独立性を持っておるがごとくにして、運輸省内の内部機構でございます。従いまして、運輸省に頼んで、と言いますとおかしいですが、原局に頼んで調査をしてもらって、それによってわれわれの審議を進める。もっともわれわれにも調査の権能は規則上は与えられております。しかしながら、なかなかそれを行なうだけの人と金がないということを遺憾に思って、先ほども申し述べたような次第であります。
第39回 衆議院 運輸委員会 第2号
○青柳説明員 定員六名でございます。
第21回 衆議院 厚生委員会 第1号
○青柳委員 ただいま大臣のお話を承つておりまして少し心配になる点があります。本質的な問題としては、大臣はこういうお言葉をお使いになりました。社会保障においては生活保護が一番大事なんだ、こういうお言葉があつたように私は聞いたのであります。大臣はこれはもう学者でございますから、その点はよく御存じだと思いますが、国民が生活保護を受けないようにするというところに重点を置くのが、それこそ社会保障の本質の問題だと私どもは考えておるのであります。そう…
第20回 参議院 厚生委員会 第2号
○衆議院議員(青柳一郎君) 只今議題となりました、昭和二十九年七月の大雨、同年八月及び九月の台風並びに同年の冷害による被害地域に行われる国民健康保険事業に対する資金の貸付に関する特別措置法案の提案理由につきまして、御説明申し上げます。 御承知の通り、国民健康保険は、昭和十三年に実施されまして以来、次第にその重要性を認められて今日に至り、現在保険者数約五千余、被保険者数約二千五百万を超えており、民生安定の上に多大の貢献をなしているところで…
第20回 参議院 厚生委員会 第2号
○衆議院議員(青柳一郎君) 第一条は、この法律の目的を定めたものであります。昭和二十九年七月の大雨、同年八月及び九月の台風による災害又は同年の冷害を受けた被害地域における健康保険事業の円滑且つ健全な運営に資するために、保険者に対しまして貸付金の貸付けを行うものであります。なお被害地域の指定につきましては政令に任すことにいたしております。 第二条、これは貸付金の貸付要件を規定したものでございます。災害を受けた日の属する月の初日から六カ月間…
第20回 参議院 厚生委員会 第2号
○衆議院議員(青柳一郎君) 私どもが思つておりますところによりますと、この出入りがありましても、極く少額の程度だと存じております。併し一応概算ということにいたしておる次第でございます。余り出入りはないと思います。一億四千万円程度と思います。
第20回 参議院 厚生委員会 第2号
○衆議院議員(青柳一郎君) 大体前例によりまして、こういうことにいたしております。
第20回 参議院 厚生委員会 第2号
○衆議院議員(青柳一郎君) 昨年、たしか昨年でございましたか、台風の例だつたと思います。