青柳一郎
会議録に記録された「青柳一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,127 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 内閣府政策統括官
- 直近の発言日
- 1961/10/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金52 件
- 地方創生14 件
- デジタル行政7 件
- 防災3 件
- 観光・インバウンド1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 災害対策特別委員会95 件・95%
- 国土交通委員会3 件・3%
- 予算委員会第八分科会2 件・2%
※ 全 2,127 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第39回 衆議院 決算委員会 第7号
○青柳説明員 三和銀行、富士銀行、三菱銀行、日本不動産銀行、武蔵野銀行、その他でございます。
第39回 衆議院 決算委員会 第7号
○青柳説明員 そういう書類がございますならば、すべて原局にございます。私の方にはございません。
第39回 衆議院 決算委員会 第7号
○青柳説明員 私は、その点は存じません。私どもの審議の際には、原局の話を信用いたします。あるかないかにつきましては、私の方では知りません。
第39回 衆議院 決算委員会 第7号
○青柳説明員 いろいろな発起人がおられます。この発起人はどこの銀行を引き受ける、この発起人はどこの銀行を引き受けるというふうな説明を受けております。
第39回 衆議院 決算委員会 第7号
○青柳説明員 私ども審議にあたりましては、やはり原局を信用していくよりほかにございません。従いまして、相当な発起人の方々が出て参りまして、その発起人の方々が、従前から関係を持っている銀行、そういう銀行の名前をあげられれば、私どもは信用せざるを得ない、こう存じます。
第39回 衆議院 決算委員会 第7号
○青柳説明員 見ておりません。
第39回 衆議院 決算委員会 第7号
○青柳説明員 発起人その人の信用によりまして判断いたしました。
第39回 衆議院 決算委員会 第7号
○青柳説明員 かかる人ならばその程度のものを集め得るだけの信用がある、こういうふうに判断をいたしました。
第39回 衆議院 決算委員会 第7号
○青柳説明員 あるだけのものにつきましては、そういたしたいと思います。
第39回 衆議院 決算委員会 第7号
○青柳説明員 平沼さんが脱退されました点につきましては、銀行業務に関する問題でございますので、あまり具体的に申し上げるわけにはいかないと思いますが、監督権による何らかの措置があったように聞いております。平沼さんが脱退されました後に、富士銀行、三菱銀行に関係の深い小笠原さんあるいは佐々木さん、そういう方が入っておられて、資力におきましてはそれをカバーするものと考えました。
第39回 衆議院 決算委員会 第7号
○青柳説明員 私が聞いておるところによりますと、大蔵省の方の監査か何かから……こう存じております。
第39回 衆議院 決算委員会 第7号
○青柳説明員 これは存じません。
第39回 衆議院 決算委員会 第7号
○青柳説明員 現在遺憾ながらわかっておりません。いずれ調査の上、お知らせいたします。
第39回 衆議院 決算委員会 第7号
○青柳説明員 私は全部と思っております。
第39回 衆議院 決算委員会 第7号
○青柳説明員 いつの日であるか忘れましたが、審議の経過の間にその報告がございました。
第39回 衆議院 決算委員会 第7号
○青柳説明員 漏ればないと思いますが、なお詳細に調べてみます。ただ、私が申し上げましたのは、国会に出しました文書のうちで、単に審議と書いてございますが、その審議のときにその話があったのではなかったろうか、こういうふうに申し上げた次第でございます。
第39回 衆議院 決算委員会 第7号
○青柳説明員 私ども、最初にこの審議にあたりましたときに、しろうとの人が総代となるということにつきまして、若干危惧の念も持ちました。また一方、たくさんのえらい人の名前が載っておりますので、この路線は相当興味のある——と言いますと表現がおかしゅうございますが、重要な路線であるというふうに思ったのでございますが、いずれにいたしましても、公聴会の状態から申しましても、しろうとがやられるということにつきまして、非常に危惧の念をもっておりました。…
第39回 衆議院 決算委員会 第7号
○青柳説明員 今ここに資料を持っておりませんが、いつ、どうしてやったかということにつきましては、いずれ調べた上でお知らせいたすことにいたしたいと思います。ただ、それを調べるのは、私の方が調べるというよりも、私どもは報告を受けたのでございますから、本省の方にお願いしたい、こう思っております。
第39回 衆議院 決算委員会 第7号
○青柳説明員 この創立しようとする会社の内容につきましては、私、詳しく存じません。私どもの判断は、あくまでも答申をいたしました際の発起人によって判断をいたした次第であります。
第39回 衆議院 決算委員会 第7号
○青柳説明員 何回会いましたか、いずれにいたしましても、陳情の際にしか会っておりません。 どういう人と判断したかというと、非常にむずかしいことになるので、若手でやり手なんかなと思ったこともございますし、これではあまり鉄道の方に知識もなく困るなというふうに思ったこともございます。 〔高橋(英)委員長代理退席、委員 長着席〕