青柳一郎
会議録に記録された「青柳一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,127 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 内閣府政策統括官
- 直近の発言日
- 2017/02/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金52 件
- 地方創生14 件
- デジタル行政7 件
- 防災3 件
- 観光・インバウンド1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 災害対策特別委員会95 件・95%
- 国土交通委員会3 件・3%
- 予算委員会第八分科会2 件・2%
※ 全 2,127 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第193回 衆議院 財務金融委員会 第5号
○青柳政府参考人 お答えいたします。 平成二十一年度に措置された地域活性化・公共投資臨時交付金におきまして、大阪府豊中市に対して、野田中央公園を整備するための用地購入費用として六億九千六十九万円を措置したのは事実でございます。
第192回 参議院 文教科学委員会 第5号
○政府参考人(青柳一郎君) お答えいたします。 総合特区制度は、産業の国際競争力の強化等に関する地域の包括的、戦略的なチャレンジを、規制の特例措置や税制、財政、金融の支援措置等により総合的に支援するものでございます。 京浜臨海部ライフイノベーション国際戦略総合特区については、委員御指摘のとおり、平成二十四年度から二十八年度までの計画ということで、特に成果を生み出すまでに時間を要するライフサイエンス分野において、各種の支援措置等を活用する…
第39回 参議院 決算委員会 第3号
○説明員(青柳一郎君) 青柳でございます。運審の機構につきましては、もう御研究済みだと思いますが、われわれ委員は七名で、うち一名は事務次官、事務次官はあまり御出席がありません。ときどき呼びまして出ることはございます。その下に審理を受け持つ事務的の熟達者が七名おります。称して審理官と申しておりますが、私は審理官の増強を希望いたしたいと思います。それと同時に、われわれにはある程度の諮問機関としての権限を与えられておりまするが、その権限を実際…
第39回 参議院 決算委員会 第3号
○説明員(青柳一郎君) 結論的なお尋ねに対しましては、私は専門的な方のほかに、やはり普通常識をもって事の判断をする人が必要だろう、こう存じます。運審におきましては、もちろん運審は運輸省の内部機関でございます、しかしながら一方において独立な心証をもってことの判断に当たるという規定がございます。と同時に運審の答申は大臣はこれを尊重するという法律がございます、設置法に。したがいまして設置法を読んでみますと、運審におきましては関係部局を呼びまし…
第39回 参議院 決算委員会 第3号
○説明員(青柳一郎君) 総理大臣の任命を受けまして、運輸省に所属し、常置されるものであります。
第39回 参議院 決算委員会 第3号
○説明員(青柳一郎君) 公聴会のみが審議の場面ではございません。十回にわたって審議をいたしておりますが、その間において、ただいま御発言のように、これに反対があるという意見を表明した人は一人もございません。
第39回 参議院 決算委員会 第3号
○説明員(青柳一郎君) 路線の距離でございますが、三鷹から東青梅を通りまして秩父市の御花畑まで六〇・三キロの区間でございます。これを三期に工事を完了する、たしか私の記憶が確かならば四十三年の三月までに完成する、こういうことでございます。要する資金は私どもの査定は六十億をこしますが、この会社と申しますか、創立せられようとしておりまする会社の資金といたしましては五十六億三千万円でございます。そのうち自己資金は三十億、借入金は二十六億円でござ…
第39回 参議院 決算委員会 第3号
○説明員(青柳一郎君) その点は免許が下りましたのちに工事施行認可の申請が行なわれます、一期々々行なわれます。その際に資金の裏づけ等行ないますのでございまして、用地の買収をどの程度でやっておるかということは審議の対象といたしませんでございました。
第39回 参議院 決算委員会 第3号
○説明員(青柳一郎君) ただいまの御説明のとおりでございます。
第39回 参議院 決算委員会 第3号
○説明員(青柳一郎君) ただいまの御説明のとおりでございますが、株の引き受けとして二十二億円であったと思うのでございますが、そういう内諾書が出ております。それから金を借りる先の銀行が大体きまっております。その点を付加いたします。
第39回 参議院 決算委員会 第3号
○説明員(青柳一郎君) 私は何名までという具体的なことは考えておりません。今やっております仕事の状況を見まして、非常に忙しいのが気の毒でございます。何名でも、というてもそうたくさんの要望をする必要はないと思いますが、二、三名でもできましたならばというふうにただ考えておるだけでございます。 それから審議官の仕事と申しますのは、われわれの下働きをしてくれます。各種の調査、それからわれわれの意見が対立するときに、その間に受け継ぎをいたしまして…
第39回 参議院 決算委員会 第3号
○説明員(青柳一郎君) 運輸大臣でございます。
第39回 衆議院 決算委員会 第7号
○青柳説明員 公聴会を行なわなければならない事案と申しますと、諮問を受けまして、それを官報に公示いたします。そういたしますと、利害関係人から公聴会の要求がある場合が多々ございます。そこで公聴会を開かなければならない。また、運審自身が、公聴会を開催申請なくして、職権をもって公聴会を開く場合もございます。また、さらに、大臣が重要事項として取り扱って、公聴会を開けと申す場合もあり得るわけであります。公聴会というものが寄せ寄せにだんだん集まって…
第39回 衆議院 決算委員会 第7号
○青柳説明員 西武の方は距離で二十キロ、武州の方は六十キロ、長さで違いがあります。また、始発点の違いがございます。しかし、到着地点は、いずれも秩父でございます。従いまして、同じ道を歩く競願事案ではございません。関連を持つ事案といたしまして、同時に開催した方がよかろうという決定をもって、同時に公聴会を開いた次第でございます。
第39回 衆議院 決算委員会 第7号
○青柳説明員 公聴会における公述の内容をいかに審議するかというお尋ねかと思います。その点につきましては、十分各方面の公述せられた意見を参考にいたします。
第39回 衆議院 決算委員会 第7号
○青柳説明員 これは、公聴会における意見ばかりではございませんけれども、大体われわれの考えているようなところが、公聴会に出て参りました。問題点は、この鉄道を敷こうとする方々の資力、信の問題、さらには建設費あるいは収支計算等の計画の内容のずさんさ、さらに現在それでなくとも混んでいる中央線に、秩父から三鷹まで通じますと、三鷹から多数の人が乗り込む場合に、中央線はこれをはけ切れ得るかどうかというような問題、等々でございました。それにつきまして…
第39回 衆議院 決算委員会 第7号
○青柳説明員 公聴会の際にもすでに武州鉄道側から追加申請を出そうとしておる、あるいは出しておる一その追加申請の問題は、おもに建設費並びに収支の計算でございますが、それにつきまして、追加申請を出そうとしておる、あるいは出しておるという状態かもしれませんが、それによりましての公述を許しました。ところで、その追加申請の内容を、その後におきまして検討いたしました。当局におきましても、もちろん各種の観点から、建設費または収支の計算、営業収支につき…
第39回 衆議院 決算委員会 第7号
○青柳説明員 さようでございます。六十四億三千五百万円でございます。
第39回 衆議院 決算委員会 第7号
○青柳説明員 私の記憶がはっきりしておらなかったためにはっきり申し上げませんでしたが、ただいまのお話のように、公聴会後に追加申請が出て参りました。そして公聴会後にわれわれは説明を受けました。しかし、公聴会におきまして、その申請書につきましての申請者の陳述を許しました。従いまして、公聴会におきまして、また出ておらないものであるけれども、話があったというふうに御理解願いたい。こう存じます。
第39回 衆議院 決算委員会 第7号
○青柳説明員 たとえばバスの競願、ほんとうの同じ道路を通る競願事案につきましては、これは諮問の際の状態でもって審議をいたします。しかしながら、これはその点が真の競願事案でなくて、競合事案でございますので、その公聴会におきまして発言も許し、その後におきまして、正式なものを取り上げまして、正式なものとして審議をいたしました。