青木正
会議録に記録された「青木正」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,253 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 環境庁長官
- 直近の発言日
- 1962/01/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教委員会42 件・42%
- 物価問題等に関する特別委員会31 件・31%
- 環境委員会20 件・20%
- 予算委員会5 件・5%
- 本会議1 件・1%
- 環境特別委員会1 件・1%
※ 全 3,253 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第40回 衆議院 予算委員会 第1号
○青木委員長代理 次に、政府委員の補足説明を許します。主計局長石野信一君。
第40回 衆議院 予算委員会 第1号
○青木委員長代理 次に、主税局長村山達雄君。
第40回 衆議院 予算委員会 第1号
○青木委員長代理 次に、理財局長宮川新一郎君。
第40回 衆議院 予算委員会 第1号
○青木委員長代理 次に経済企画庁調整局長中野正一君。
第40回 衆議院 予算委員会 第1号
○青木委員長代理 以上をもちまして政府の説明は終わりました。 —————————————
第40回 衆議院 予算委員会 第1号
○青木委員長代理 この際淡谷悠藏君より発言を求められておりますのでこれを許します。淡谷悠藏君。
第40回 衆議院 予算委員会 第1号
○青木委員長代理 委員各位に申し上げますが、予算審議に関連する資料の要求につきましては、従来の通り書面をもって委員長にお申し出いただきたく、その取り扱いは委員長において適宜取り計らうことにいたしたいと存じますので、さよう御了承願います。また申し出をなるべく早目にお願いいたします。 ————◇—————
第40回 衆議院 予算委員会 第1号
○青木委員長代理 次に、公聴会の件についてお諮りいたします。 御承知の通り、総予算につきましては公聴会を開かなければならないことになっておりますので、この際昭和三十七年度総予算について議長に対し公聴会開会の承認要求をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第40回 衆議院 予算委員会 第1号
○青木委員長代理 御異議なしと認めます。 なお、公聴会の開会承認要求並びに公聴会開会に関する諸般の手続につきましては委員長に御一任を願いたいと存じます。これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第40回 衆議院 予算委員会 第1号
○青木委員長代理 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次会は来たる二十九日午前片時より開会し、総予算案に関する質問に入ることとして、本日はこれにて散会いたします。 午後一時三十二分散会
第39回 衆議院 予算委員会 第9号
○青木委員長代理 これより会議を開きます。 山村委員長は本日都合により出席ができませんので、その指名により私が委員長の職務を行ないます。 先般予算の執行実施状況につきまして調査するため各地に委員を派遣いたしましたので、この際その派遣委員より報告を求めます。川俣清音君。
第39回 衆議院 予算委員会 第9号
○青木委員長代理 本日はこれをもって散会いたします。 午後一時四十五分散会
第39回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○青木委員 ちょっと関連して……。だだいま選挙局長の御答弁を承ったの七ありますが、法律案はあるいはそれでいいかと思うのですけれども、私はの審議会の結論いかんによっては、子算関連の問題が出てくるのではないかと思うのであります。そういう予算関連の問題になりますと、十二月に入ってきめられては予算要求上いろいろ支障があるのではないか、そう考えますと、予算関連事項だけは特に審議会の注意を喚起して、少し早目に結論を出してもらうということも実際問題と…
第38回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第7号
○青木委員 ただいま提出されておりまする附帯決議につきまして、自由民主党、日本社会党、民主社会党三党を代表いたしまして、提案の説明をいたします。 申し上げるまでもなく、わが国の選挙制度につきましては、その改正の必要ありとする世論が高まっておるのであります。従いまして、この審議会におきまして、十分世論の動向にもかんがみ、また、選挙の実際にもかんがみまして、公正な改正意見の出てくることを私ども希望するのであります。しかしながら、現実の問題と…
第38回 衆議院 予算委員会 第17号
○青木委員長代理 大臣から答弁があるそうです。
第38回 衆議院 予算委員会 第17号
○青木委員長代理 明二十四日は午前十時より開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後七時二十四分散会
第38回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号
○青木委員 委員長の互選は、投票によらないで、竹山祐太郎君を委員長に推薦いたします。以上の動議を提出いたします。
第38回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号
○青木委員 理事は、その数を八名とし、委員長において指名せられんことを望みます。
第37回 衆議院 予算委員会 第6号
○青木委員 私は、自由民主党を代表いたしまして、政府提出の昭和三十五年度予算補正両案に賛成し、社会党及び民主社会党からそれぞれ提出されました予算組みかえの動機に反対の意見を申し述べたいと存じます。 御承知の通り、わが国の経済は、未曽有の発展をたどり、その成長率は、三十四年度におきまして一七%、今年度におきましても一〇%をこえるものと見込まれております。これは、わが党内閣による経済成長政策の輝かしい成果でありまして、過ぐる総選挙におきまし…
第37回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号
○青木委員 この際、動議を提出いたします。委員長の互選は、投票によらないで、委員長に竹山祐太郎君を推薦いたします。