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自由民主党環境庁長官衆議院参議院
総発言数
3,253
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
環境庁長官
直近の発言日
1960/12/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会42 件・42%
  • 物価問題等に関する特別委員会31 件・31%
  • 環境委員会20 件・20%
  • 予算委員会5 件・5%
  • 本会議1 件・1%
  • 環境特別委員会1 件・1%

※ 全 3,253 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,253 20 を表示
自由民主党1960/12/14

37衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○青木委員 動議を提出いたします。すなわち、理事は、その数を八名とし、委員長において指名せられんことを望みます。

自由民主党1960/12/12

37衆議院 予算委員会 第1号

○青木委員 この際、動議を提出いたします。 理事は、その数を八人とし、委員長において指名せられんことを望みます。

自由民主党1960/02/26

34衆議院 予算委員会第一分科会 第3号

○青木主査代理 西村直己君。

自由民主党1960/02/26

34衆議院 予算委員会第一分科会 第3号

○青木主査代理 飛鳥田君。

自由民主党1960/02/26

34衆議院 予算委員会第一分科会 第3号

○青木主査代理 今参議院で決算委員会をやっておりまして、決議をやるので、全閣僚待っておりまして、防衛庁長官に顔を出してくれということですので……。

自由民主党1960/02/26

34衆議院 予算委員会第一分科会 第3号

○青木主査代理 多賀谷真稔君。

自由民主党1960/02/24

34衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○青木主査代理 ちょっと速記をとめて……。 〔速記中止〕

自由民主党1960/02/24

34衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○青木主査代理 速記を始めて……。 明二十五日は午前十時より開会することといたしまして、本日は、これにて散会いたします。 午後三時五十七分散会

自由民主党国家公安委員会委員長・自治庁長官1959/06/10

31衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第8号

○青木国務大臣 先般行われました地方選挙並びに参議院選挙の姿につきまして、島上委員からのお話であります。私ども卒直に申し上げて、地方選挙がその前の地方選挙に比べまして違反の件数が非常に多かったこと、また警察側が警告した件数も非常に多いのであります。参議院選挙におきましては、今までのところの数字では、前回に比べまして違反の件数は若干下回っておるようであります。しかしながら、地方選挙と両方通じまして違反の件数が多く、あるいはまた、選挙法無視…

自由民主党国家公安委員会委員長・自治庁長官1959/06/10

31衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第8号

○青木国務大臣 岸総理が選挙法を守れる法律にしなければならぬということを言ったことにつきましての総理のお考えは、おそらく一般論として申したことと思うのであります。お話のように、選挙法が厳存する以上、それを守らなければならぬということは、総理といえどもその点についてほかの考えを持っているとは、私どもも考えていないのであります。そこで問題は、そういう違反の事実があった場合どうかというお話でありますが、言うまでもなく、総理大臣であるからといっ…

自由民主党国家公安委員会委員長・自治庁長官1959/06/10

31衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第8号

○青木国務大臣 選挙法改正に対する自治庁としての立場、またどういう考えかという御質問であります。私といたしましては、こういう機会を与えていただきましたことは、率直に言ってまことに感謝にたえないのであります。この機会に私の考えと申しますか、現在の、どうするかという心がまえにつきまして率直に申し上げまして、その考え方に間違いがありましたならば、また足りない点がありましたならば十分御忠言も承わりまして、一つ相ともにりっぱな選挙法を作ることに全…

自由民主党国家公安委員会委員長・自治庁長官1959/06/10

31衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第8号

○青木国務大臣 前回の選挙制度調査会の委員の選任のいきさつ等につきまして、私は詳しくは承知いたしていないのでありますが、大体のことはその当時も間接に承わっておったのであります。そのときのいきさつは、たしか小選挙区制のときに、いろいろ選挙制度調査会が政党的な論争の場になったというようなこともありまして、むしろそういうことでなしに、選挙制度調査会は直接の政党関係の方のいない場で自由に御審議願った方がいいのではないか、そうして、また政党関係に…

自由民主党国家公安委員会委員長・自治庁長官1959/06/10

31衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第8号

○青木国務大臣 私といたしましても、これはもう選挙法改正という抽象的な問題でなしに、具体的の問題として全く同感であります。どうすれば一体金のかからぬ選挙にすることができるか、そのことのために、これは政党も考えなければなりませんし、また国民の皆さん方にも考えていただかなければなりませんし、これは国をあげて真剣にその問題と取り組んでいく必要があるのじゃないか。言うまでもなく、選挙法の問題につきましては、お話のようにいろいろな点があります。守…

自由民主党国家公安委員会委員長・自治庁長官1959/06/10

31衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第8号

○青木国務大臣 基本的には私も同感であります。文書等につきましてはむしろできるだけ自由にしまして、そして候補者の、あるいは政党の主張を国民に徹底するためには、文書、言論はできるだけ自由にせんければいかぬことは言うまでもないのでありまして、ただ、私選挙の姿をずっと見ておりまして、一番率直に考えたことは、現在では、直接有権者を買収するというようなことは、これは有権者は数が多いのでありますから、実際は行われることもおそらくないと思うのでありま…

自由民主党国家公安委員会委員長・自治庁長官1959/06/10

31衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第8号

○青木国務大臣 長崎県の選管の問題、私不勉強で、まことに恐縮に存じますが、そういう事実をまだ私としては聞いていないのであります。あるいは何か婦人会等で、そういう動きがあった問題が取り上げられたのではないかと思うのでありますが、なおお話もありましたので、どういう事情があったか私も調べてみたいと思います。 それはそれといたしまして、恩赦についてのお前の考えはどうかという御質問であります。私は皇太子殿下の御成婚につきまして、その喜びをともに分…

自由民主党国家公安委員会委員長・自治庁長官1959/06/10

31衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第8号

○青木国務大臣 先ほども申し上げましたように、私不勉強で、長崎あるいは鹿児島でありますか、どういうことでそういう公明選挙の委託費を返上するという方法が取り上げられたか詳細を承知しておりませんので、従いましてこれに対する適確な対策と申しますか、どうするかという考え方を今直ちに申し上げかねるのであります。しかし、いずれにいたしましてもよく事情を調べまして、万一それが誤解に基くものであるとするならば誤解を解くように最善を尽しますし、また政府の…

自由民主党国家公安委員会委員長・自治庁長官1959/04/30

31参議院 地方行政委員会 第25号

○国務大臣(青木正君) 選挙管理の面と申しますか、運営上、私ども今回の選挙に当りまして、特に留意いたしましたことは、御承知のように、今回の選挙は、いわゆる統一選挙ということで、各種の選挙が同時に行われるということが建前としてとられたわけであります。特にその中で最も顕著な例は、大阪並びに神奈川における四つの同時選挙、こういう同時選挙が行われることによりまして、投票が間違いがあるかどうか、あるいはまた、有権者の方々にとって不便があるかどうか…

自由民主党国家公安委員会委員長・自治庁長官1959/04/30

31参議院 地方行政委員会 第25号

○国務大臣(青木正君) ただいま私は、選挙の管理運営の面について申し上げたのでありますが、選挙の取締りの点につきましては、今回の選挙は、特に同時選挙ということで、非常に各種の選挙が同時に行われる、従って、いろいろ違反の事態も多発するのじゃないかということも考えるわけでありまして、もう一つは、今回の選挙は、地方選挙にいたしましても、また、やがて行われるべき参議院選挙におきましても、期日が予定されておる。従って、事前運動というものが自然行わ…

自由民主党国家公安委員会委員長・自治庁長官1959/04/30

31参議院 地方行政委員会 第25号

○国務大臣(青木正君) 御指摘のように、今回の選挙におきまして、事前運動を取り締る、特にこの百三十八条二項の場合等につきましても、言うまでもなく、十分注意しなければならぬということで、各条項につきまして相当詳細に打ち合せたつもりであります。

自由民主党国家公安委員会委員長・自治庁長官1959/04/30

31参議院 地方行政委員会 第25号

○国務大臣(青木正君) ただいまの具体問題につきましては、私も実は承知いたしておりませんので、それが違反に該当するかどうかということにつきまして、ここでどうこう申し上げるわけには参りませんが、一般論といたしまして、私どもは、少くとも私どもの立場におきまして考えましたことは、警察というものが、現行警察が中立性を確保せなければいかぬということでできており、しかも、国家公安委員長という者は閣僚が入っておる。そのことが中立性を害するのではないか…