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公明党参議院
総発言数
2,339 件
直近の所属会派
公明党
直近の役職
—
直近の発言日
1972/04/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会41 件・41%
  • 予算委員会第一分科会32 件・32%
  • 公害及び交通安全対策特別委員会27 件・27%

※ 全 2,339 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,339 件中 20 件を表示
公明党1972/04/06

第68回 参議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○阿部憲一君 担当の局長がお見えになるそうですから、その点はまたあらためてお伺いします。 先ほども問題になりましたけれども、この四月から、要するに岡山へ延長してからローカル線について非常な苦情がふえていることは御承知のとおりでございます。現に、新聞などによりましても「鈍行百四十七本バッサリ」という見出しでもって、三月の十五日から、ローカル線にたよっていた通勤者というかあるいは働きに行った勤労者などは実に不便を感じている。中には、五時間で…

公明党1972/04/06

第68回 参議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○阿部憲一君 副総裁のお話もわからぬではありませんけれども、しかし、やはり国鉄としては国鉄の立場から考えての最大公約数なりに基づいてのダイヤを組んでおられるというわけでございます。ところが、住民側にすれば、利用者側にすればそのようには受け取らないで、やはり利用者本位にやってほしい、こういうような立場でそこに大きな隔たりがあるわけでございます。したがいまして、先ほども触れましたように、国鉄はやはり民営の企業じゃございませんので、そこらはむ…

公明党1972/04/06

第68回 参議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○阿部憲一君 先ほど来、例の船橋駅の事故の問題についていろいろと伺ったわけでございますけれども、これはすでに起きた事故、追突事故でございますけれども、これと同じような事故が起きやしないか。というのは、おそらくいろいろの地域で起きているんじゃないかと思います。私いま新聞を通じて、また土地の人——私も長野県出身なもんですから特に耳に入ったのですが、三月二十九日の信毎の記事にも載っておりますけれども、冠着の特急ですか、これが事実事故を起こしつ…

公明党1972/04/06

第68回 参議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○阿部憲一君 警察庁に一言だけお尋ねしたいことがあるのです。 実は私、この前の二月の委員会のときに、高速道路の雨の日のスピードですね、これを制限すべきじゃないかと、こういうふうに申しましたところが、その後まあ行管のほうからもそのような勧告が出ていたように思いますが、どのように検討されていらっしゃいますか、御返事いただきたいと思います。

公明党1972/04/06

第68回 参議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○阿部憲一君 施設局長お見えだそうですから一言お尋ねしたいと思いますが、先ほど来新幹線の騒音の問題について副総裁にもいろいろお尋ねしたわけでございますけれどもこの新幹線の騒音基準も私はもうすでにきまっていると承っておりますが、まだこれからきめるのだということで、これもやはり住民本位に騒音の基準をつくっていただきたいと、このように思うわけでございますが、先ほど申し上げたのですけれども、東海道新幹線ができてから七年になります。このような面は…

公明党1972/03/31

第68回 参議院 本会議 第9号

○阿部憲一君 ただいま議題となりました裁判所職員定員法の一部を改正する法律案について、法務委員会における審議の経過と結果を御報告いたします。 本法案の要旨は、第一に、地方裁判所における特殊損害賠償事件の適正迅速な処理をはかるため、及び交通関係の業務上過失致死傷事件の増加に対処するために、判事補の員数を九人増加すること、第二に、地方裁判所及び家庭裁判所における事件の適正迅速な処理をはかる等のために、裁判所書記官及び家庭裁判所調査官、裁判所…

公明党1972/03/30

第68回 参議院 法務委員会 第7号

○委員長(阿部憲一君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について報告いたします。 昨二十九日、初村瀧一郎君、土屋義彦君及び石本茂君が委員を辞任され、その補欠として林田悠紀夫君、木島義夫君、重宗雄三君が選任されました。 また本日、重宗雄三君及び平泉渉君が委員を辞任され、その補欠として梶木又三君及び鈴木省吾君が選任されました。

公明党1972/03/30

第68回 参議院 法務委員会 第7号

○委員長(阿部憲一君) 裁判所職員定員法の一部を改正する法律案を議題といたします。 前回に引き続き、これより質疑に入ります。質疑のある方は順次御発言を願います。

公明党1972/03/30

第68回 参議院 法務委員会 第7号

○委員長(阿部憲一君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1972/03/30

第68回 参議院 法務委員会 第7号

○委員長(阿部憲一君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。御意見のある方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。——別に御発言もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 裁判所職員定員法の一部を改正する法律案を問題に供します。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

公明党1972/03/30

第68回 参議院 法務委員会 第7号

○委員長(阿部憲一君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1972/03/30

第68回 参議院 法務委員会 第7号

○委員長(阿部憲一君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時四分散会

公明党1972/03/28

第68回 参議院 法務委員会 第6号

○委員長(阿部憲一君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について報告いたします。 本日、林田悠紀夫君、木島義夫君及び重宗雄三君が委員を辞任され、その補欠として、初村瀧一郎君、土屋義彦君及び石本茂君が選任されました。 —————————————

公明党1972/03/28

第68回 参議院 法務委員会 第6号

○委員長(阿部憲一君) 裁判所職員定員法の一部を改正する法律案を議題といたします。 前回に引き続き、これより質疑に入ります。質疑のある方は順次御発言を願います。

公明党1972/03/28

第68回 参議院 法務委員会 第6号

○委員長(阿部憲一君) 本案に対する質疑は本日はこの程度といたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時四十二分散会

公明党1972/03/23

第68回 参議院 法務委員会 第5号

○委員長(阿部憲一君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 裁判所職員定員法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。前尾法務大臣。

公明党1972/03/23

第68回 参議院 法務委員会 第5号

○委員長(阿部憲一君) 以上で説明は終了いたしました。 これより質疑に入ります。質疑のある方は順次御発言を願います。

公明党1972/03/23

第68回 参議院 法務委員会 第5号

○委員長(阿部憲一君) 本案に対する質疑は本日はこの程度にいたします。 —————————————

公明党1972/03/23

第68回 参議院 法務委員会 第5号

○委員長(阿部憲一君) 検察及び裁判の運営等に関する調査を議題といたします。 これより質疑に入ります。質疑のある方は順次御発言を願います。

公明党1972/03/23

第68回 参議院 法務委員会 第5号

○委員長(阿部憲一君) 本件に対する質疑は本日はこの程度といたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時二十分散会