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公明党参議院
総発言数
2,339 件
直近の所属会派
公明党
直近の役職
—
直近の発言日
1972/03/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会41 件・41%
  • 予算委員会第一分科会32 件・32%
  • 公害及び交通安全対策特別委員会27 件・27%

※ 全 2,339 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,339 件中 20 件を表示
公明党1972/03/21

第68回 参議院 法務委員会 第4号

○委員長(阿部憲一君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 検察及び裁判の運営等に関する調査を議題といたします。 これより質疑に入ります。質疑のある方は順次御発言を願います。

公明党1972/03/21

第68回 参議院 法務委員会 第4号

○委員長(阿部憲一君) この際、委員の異動について報告いたします。本日、野坂参三君が委員を辞任され、その補欠として、岩間正男君が選任されました。 —————————————

公明党1972/03/14

第68回 参議院 法務委員会 第3号

○委員長(阿部憲一君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 まず、理事の補欠選任についておはかりいたします。 去る六日の委員異動に伴い、現在理事が一名欠員となっておりますので、この際理事の補欠選任を行ないたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1972/03/14

第68回 参議院 法務委員会 第3号

○委員長(阿部憲一君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に白木義一郎君を指名いたします。 —————————————

公明党1972/03/14

第68回 参議院 法務委員会 第3号

○委員長(阿部憲一君) 次に、検察及び裁判の運営等に関する調査を議題といたします。 これより質疑に入ります。質疑のある方は順次御発言を願います。

公明党1972/03/14

第68回 参議院 法務委員会 第3号

○委員長(阿部憲一君) ずいぶん膨大なものですか、時間的に。

公明党1972/03/14

第68回 参議院 法務委員会 第3号

○委員長(阿部憲一君) 五、六分でやられるものですか——じゃあお願いします。

公明党1972/03/14

第68回 参議院 法務委員会 第3号

○委員長(阿部憲一君) 本件に対する質疑は本日はこの程度といたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時十六分散会

公明党1972/03/07

第68回 参議院 法務委員会 第2号

○委員長(阿部憲一君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る一月三十一日、佐野芳雄君、秋山長造君及び藤原道子君が委員を辞任され、その補欠として加瀬完君、鶴園哲夫君及び矢山有作君が選任されました。 また、昨六日、白木義一郎君が委員を辞任され、その補欠として三木忠雄君が選任されました。 ―――――――――――――

公明党1972/03/07

第68回 参議院 法務委員会 第2号

○委員長(阿部憲一君) 次に、理事の補欠選任についておはかりいたします。 ただいま御報告いたしました佐野芳雄君の委員異動に伴い、現在理事が一名欠員となっておりますので、この際、理事の補欠選任を行ないたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1972/03/07

第68回 参議院 法務委員会 第2号

○委員長(阿部憲一君) 御異議ないと認めます。それでは理事に佐々木静子君を指名いたします。 ―――――――――――――

公明党1972/03/07

第68回 参議院 法務委員会 第2号

○委員長(阿部憲一君) 次に、検察及び裁判の運営等に関する調査を議題といたします。 まず法務行政の基本方針について前尾法務大臣からその所信を聴取いたします。前尾法務大臣。

公明党1972/03/07

第68回 参議院 法務委員会 第2号

○委員長(阿部憲一君) 次に、昭和四十七年度法務省並びに裁判所関係予算及び今期国会における法務省関係の提出予定法案について、順次説明を聴取いたします。大内最高裁経理局長。

公明党1972/03/07

第68回 参議院 法務委員会 第2号

○委員長(阿部憲一君) 法務省伊藤会計課長。

公明党1972/03/07

第68回 参議院 法務委員会 第2号

○委員長(阿部憲一君) 安原官房長。

公明党1972/03/07

第68回 参議院 法務委員会 第2号

○委員長(阿部憲一君) 以上で説明は終了いたしました。 本件に対する質疑は後日に譲ることといたします。 ―――――――――――――

公明党1972/03/07

第68回 参議院 法務委員会 第2号

○委員長(阿部憲一君) それでは、当面の司法問題に関する件等についてこれより質疑に入ります。御質疑のある方は順次御発言をお願いいたします。

公明党1972/03/07

第68回 参議院 法務委員会 第2号

○委員長(阿部憲一君) ただいま三木委員からいろいろと問題点を申し上げましたが、これにつきましては御承知のように、佐々木、さらにまた後藤委員からも同様な趣旨の要望がございましたので、この点につきまして、言うならば超党派での考え方を申し上げたわけでございますので、村山次官並びに川島民事局長におかれましても当委員会の意のあるところを十分に省察されまして、この点につきましての対処をお願いいたしたいと思います。 ―――――――――――――

公明党1972/03/07

第68回 参議院 法務委員会 第2号

○委員長(阿部憲一君) では、本件に対する質疑は、本日はこの程度といたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時三十八分散会 ―――――・―――――

公明党1972/02/03

第68回 参議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○阿部憲一君 いま、高速道路、特に今度の東名高速道路の完備によりまして、私ども国民は非常にそのために便宜を得、また産業開発におきましても大きな寄与をしておると、こう思いまするけれども、現実に、裏の面と申しましょうか、交通事故、今度のような事故が起きる、頻発するということを非常に遺憾に思っております。私自身、現実に高速道路のごやっかいになっているわけですが、ことに今度事故のあった御殿場付近はちょいちょい利用しておるわけですけれども、そのつ…