阿部憲一
会議録に記録された「阿部憲一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,339 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1972/04/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会41 件・41%
- 予算委員会第一分科会32 件・32%
- 公害及び交通安全対策特別委員会27 件・27%
※ 全 2,339 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第68回 参議院 法務委員会 第10号
○委員長(阿部憲一君) 次に火炎びんの使用等の処罰に関する法律案を議題といたします。 前回に引き続き、これより質疑に入ります。質疑のある方は順次御発言を願います。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第68回 参議院 法務委員会 第10号
○委員長(阿部憲一君) 速記を起こして。
第68回 参議院 法務委員会 第10号
○委員長(阿部憲一君) 午前の質疑はこの程度とし、午後一時三十分まで休憩いたします。 午後零時三十二分休憩 —————・————— 午後一時四十二分開会
第68回 参議院 法務委員会 第10号
○委員長(阿部憲一君) ただいまから法務委員会を再開いたします。 午前に引き続き、火炎びんの使用等の処罰に関する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。御質疑のある方は順次御発言を願います。
第68回 参議院 法務委員会 第10号
○委員長(阿部憲一君) 本案に対する質疑は本日はこの程度といたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時十四分散会
第68回 参議院 法務委員会 第9号
○委員長(阿部憲一君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 火炎びんの使用等の処罰に関する法律案を議題といたします。 まず、衆議院法務委員長代理理事大竹太郎君から趣旨説明を聴取いたします。
第68回 参議院 法務委員会 第9号
○委員長(阿部憲一君) これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第68回 参議院 法務委員会 第9号
○委員長(阿部憲一君) この際、委員の異動について報告いたします。 本日、重宗雄三君が委員を辞任され、その補欠として金井元彦君が選任されました。 —————————————
第68回 参議院 法務委員会 第9号
○委員長(阿部憲一君) この際委員の異動について報告いたします。 本日、木島義夫君及び星野重次君が委員を辞任され、その補欠として内藤誉三郎君及び黒住忠行君が選任されました。 —————————————
第68回 参議院 法務委員会 第9号
○委員長(阿部憲一君) この際、参考人の出席要求に関する件についておはかりいたします。 火炎びんの使用等の処罰に関する法律案審査のため、参考人の出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第68回 参議院 法務委員会 第9号
○委員長(阿部憲一君) 御異議ないと認めます。 なお、その日時及び人選等につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第68回 参議院 法務委員会 第9号
○委員長(阿部憲一君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 午前の質疑はこの程度とし、午後一時十五分まで休憩いたします。 午後零時十六分休憩 —————・————— 午後一時二十八分開会
第68回 参議院 法務委員会 第9号
○委員長(阿部憲一君) ただいまから法務委員会を再開いたします。 午前に引き続き、火炎びんの使用等の処罰に関する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。御質疑のある方は順次御発言を願います。
第68回 参議院 法務委員会 第9号
○委員長(阿部憲一君) 本案に対する質疑は、本日はこの程度といたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時四十一分散会 —————・—————
第68回 参議院 法務委員会 第8号
○委員長(阿部憲一君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について報告いたします。 去る三月三十日、岩間正男君が委員を辞任され、その補欠として野坂参三君が選任されました。また、同月三十一日、梶木又三君及び鈴木省吾君が委員を辞任され、その補欠として重宗雄三君及び平泉渉君が選任されました。 —————————————
第68回 参議院 法務委員会 第8号
○委員長(阿部憲一君) 検察及び裁判の運営等に関する調査を議題といたします。 これより質疑に入ります。質疑のある方は順次御発言を願います。佐々木君。
第68回 参議院 法務委員会 第8号
○委員長(阿部憲一君) 野々山君の御要求につきましては、後刻理事会において検討いたしますから……。
第68回 参議院 法務委員会 第8号
○委員長(阿部憲一君) 本件に対する質疑は本日はこの程度といたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十一分散会 —————・—————
第68回 参議院 交通安全対策特別委員会 第4号
○阿部憲一君 国鉄御当局に二、三お尋ねしたいと思いますが、山陽新幹線の開通を機会に、国鉄では新幹線騒音基準をおきめになるように承っておりますが、どのような取り組み方をなさっておるか、伺いたいと思います。
第68回 参議院 交通安全対策特別委員会 第4号
○阿部憲一君 私は、実は大体腹案をおつくりになったかのように承ったのですけれども、じゃ、これからでございますね。東海道新幹線はもう御承知のように七年も前にできておりまして、今度の岡山延長に伴っていよいよこのような公害問題騒音が取り上げられるわけですけれども、むしろ私どもに言わせればおそきに失したというような感じがしております。したがって、いままでの、遡及してこの沿線の住民に与えたいろいろな損害というようなものについても補償されるというよ…