鉢呂吉雄
会議録に記録された「鉢呂吉雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,108 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主・社民
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1996/11/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- GX・脱炭素12 件
- 農業7 件
- 住宅・不動産7 件
- 地方創生6 件
- 社会保障・年金6 件
- 労働・賃金3 件
- こども・子育て2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土交通委員会62 件・62%
- 環境委員会38 件・38%
※ 全 3,108 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第138回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○鉢呂委員長 これより会議を開きます。 閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 石炭対策に関する件について、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第138回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○鉢呂委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣委員の人選、派遣地、期間等所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第138回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○鉢呂委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 次に、閉会中、委員会において、参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第138回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○鉢呂委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時一分散会
第138回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○鉢呂委員長 鉢呂吉雄でございます。 一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、私が当委員会の委員長の重責を担うことになりました。まことに光栄に存じます。 御承知のとおり、石炭は我が国の貴重なエネルギー資源として、日本経済の発展と国民生活の安定、向上等に大きく寄与してまいりました。しかしながら、我が国の石炭鉱業をめぐる環境は、内外炭価格差等を背景に、昨年三月、空知炭鉱が閉山するなど引き続き厳しい状況下にあり、…
第138回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○鉢呂委員長 これより理事の互選を行います。
第138回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○鉢呂委員長 ただいまの金田英行君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第138回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○鉢呂委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 それでは、委員長は、理事に 金子原二郎君 金田 英行君 自見庄三郎君 茂木 敏充君 古賀 一成君 高木 義明君 山本 幸三君 小平 忠正君 以上八名の方を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時十八分散会
第136回 参議院 大蔵委員会 第1号
○政府委員(鉢呂吉雄君) 一月の十二日に橋本総理大臣から大蔵政務次官を拝命いたしました鉢呂吉雄でございます。 大蔵省を取り巻く大変大きな課題が山積をしておりますけれども、参議院から出ております久保大蔵大臣をしっかり支えて一生懸命頑張りますので、委員長初め委員の皆様には御指導、御鞭撻をよろしくお願い申し上げます。ありがとうございました。(拍手) —————————————
第136回 衆議院 大蔵委員会 第1号
○鉢呂政府委員 一言ごあいさつを申し上げます。 今般、図らずも大蔵政務次官を拝命いたしました鉢呂吉雄でございます。 大蔵省にはさまざまな大きな課題が山積をしております。大蔵政務次官としてその責任の重大さを十分感じながら、今後とも誠心誠意職責を全うするように全力を尽くします。どうか委員の皆様 には御指導、御鞭撻を心からお願い申し上げまして、ごあいさつにかえさせていただきます。 よろしくお願い申し上げます。(拍手)
第135回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○鉢呂委員長代理 これより会議を開きます。 委員長の指定により、私が委員長の職務を行います。 閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 農林水産業の振興に関する件 農林水産物に関する件 農林水産業団体に関する件 農林水産金融に関する件及び 農林漁業災害補償制度に関する件以上の各件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第135回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○鉢呂委員長代理 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時四十五分散会
第132回 衆議院 農林水産委員会 第15号
○鉢呂委員長代理 以上で玄葉光一郎さんの質問を終わります。 続きまして、山原健二郎さん。
第132回 衆議院 農林水産委員会 第15号
○鉢呂委員長代理 これで農林水産大臣への質疑は終わります。大変どうもありがとうございました。 続きまして、質疑を続けます。石破茂さん。
第132回 衆議院 農林水産委員会 第15号
○鉢呂委員長代理 五年産と六年産の生産費、単純にどうですかと。
第132回 衆議院 農林水産委員会 第11号
○鉢呂委員 社会党の鉢呂でございます。 参考人の皆さんには、大変御苦労さまでございます。 まず、野村参考人に御質問いたします。 ただいまの生産者の団体の有賀参考人もおっしゃっておりましたけれども、今回の新食糧法の改正は、いわゆる計画外流通米というものを認めた形になっております。しかし、これは現状追認的な意味合いが多いところでございまして、産直とか顔の見える、そういった積極的な意味合いもありますけれども、現状は非常に大きな不正規流通米が発…
第132回 衆議院 農林水産委員会 第11号
○鉢呂委員 有賀参考人にお聞きをいたします。 先ほど、受検の一層の効率化ということについて触れました。具体的にはどういったことを望むか。私も議員になる前は農協の職員でありましたからよくわかるわけでありますけれども、この辺、具体的に申し述べていただきたいというふうに思います。
第132回 衆議院 農林水産委員会 第11号
○鉢呂委員 もう一点、お伺いします。 先ほど角田参考人から米の食味ランキング、特AですとかAですとかA'、私どももそういう話を聞いております。生産地段階でもそのことで、例えば北海道ですと、Aについてはどこどこの地域だとか。これについて、生産者団体として今後米の産地の格付として積極的にこれをしていく考えがあるのか、この点についてお伺いをいたします。
第132回 衆議院 農林水産委員会 第11号
○鉢呂委員 先ほど和田参考人から品位の規格についての再検討が必要だと。 そこで野村参考人にお聞かせを願いたいんですけれども、生産者側からいきますと、例えば、先ほど言いました、被害粒〇・一%以内でなければ一等米になれない。これは、米の最終段階の収穫過程での問題で、例えばピンク米等の、何というんですか、発酵させて被害粒が発生する場合もありますけれども、多くはカメムシ等の食害による黒い斑点をつける。後で和田参考人にもお聞かせ願いたいのですけれ…
第132回 衆議院 農林水産委員会 第11号
○鉢呂委員 このことは、やはり一般の消費者は白い御飯に黒い斑点が入っていると、これは非常に米屋さんにも言ってくるそうです。しかし、安全性、より低農薬のものを食べるということはこれからも大変大切なことになるわけでありまして、そういった意味で和田参考人にお聞かせを願いたいのですけれども、見てくれだけでなくて、より内容といいますか、あるいはそういう残留農薬も含めてのより安全なものを食べる、まだ日本人はそういうところに必ずしも賢くなってないので…