鈴木貞敏
会議録に記録された「鈴木貞敏」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 869 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1976/08/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会74 件・74%
- 内閣委員会19 件・19%
- 本会議5 件・5%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会1 件・1%
- 選挙制度に関する特別委員会1 件・1%
※ 全 869 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第77回 衆議院 地方行政委員会 第15号
○鈴木説明員 先ほど、警備警察、警備活動に要する経費だけを取り上げてということは予算の性格上ないということをはっきり申し上げたわけでございますが、五十年度の警察庁予算、これは当初、御承知のとおり、総額で九百四億円ほどの規模であったわけでございます。そのうち警察活動に必要な経費というのが百億ぐらいでございます。その百億を全国に、それぞれの情勢に応じて配賦しておるというふうな全体的な構成でございます。 各県に対する配賦の基準というのは、それ…
第77回 参議院 地方行政委員会 第5号
○政府委員(鈴木貞敏君) お答えします。 留置場の食料費、これにつきましては、先ほど法務省の方から償還費と同じように五百円ということでございますが、それ以外、看守がまあ全国に四千名ほどおるわけでございますし、また、留置場の数が千三百という先ほど法務省局長の御答弁でございましたが、正確には千五百ぐらい、まだいろいろ支所その他入れるとあろうと思いますが、そういう施設関係あるいは人件費というようなものにつきましてはいろいろ御議論もまたあったと…
第77回 参議院 地方行政委員会 第5号
○政府委員(鈴木貞敏君) 私たち事務当局としましても、そういう代用監獄業務の性格、あるいは先ほど来の財政負担のあり方、こういった面についてはいろいろ問題がある、これは何とかひとつ解決しなくちゃならぬということでございますけれども、さしあたりいろいろの面で、食料費あるいは管理費というようなものについて大幅な増額というふうな面について前進をするというふうなことでございまして、決して事務当局としましても、そういう面全然念頭にないということじゃ…
第77回 参議院 地方行政委員会 第5号
○政府委員(鈴木貞敏君) ちょっと交通局、現在来ておりませんので、申しわけございません。
第77回 参議院 地方行政委員会 第3号
○政府委員(鈴木貞敏君) 昭和五十一年度の警察庁予算案につきまして、概要を御説明申し上げます。 昭和五十一年度の警察庁予算総額は一千十六億四百万円でありまして、前年度予算額九百八億三千万円に比較しまして、百七億七千四百万円の増額となっております。 次に、その内容の主なものにつきまして御説明申し上げます。 第一は、警察庁一般行政に必要な経費三百九十一億四百万円であります。 この経費は、警察庁、警察大学校及び地方機関の職員並びに都道府県警察…
第77回 衆議院 地方行政委員会 第2号
○鈴木(貞)政府委員 昭和五十一年度の警察庁予算案につきまして、概要を御説明申し上げます。 昭和五十一年度の警察庁予算総額は、一千十六億四百万円でありまして、前年度予算額九百八億三千万円に比較いたしまして百七億七千四百万円の増額となっております。 次に、その内容の主なものにつきまして御説明申し上げます。 第一は、警察庁一般行政に必要な経費三百九十一億四百万円であります。 この経費は、警察庁、警察大学校及び地方機関の職員並びに都道府県警察…
第71回 衆議院 法務委員会 第12号
○鈴木説明員 ただいまの御質疑の横井事件、愛知の事件でございますが、私も詳細にその辺の経緯は実は存じておりませんけれども、そういう事件があったということは、昨年、私就任前でございますけれども、そういう話は聞いておりますが、詳しく実は内容を存じておりません。ただおっしゃいました公安調査庁から引き継いでおるとか、あるいは一般にそういう事件をきっかけにして情報活動をするということは、私は、警察としてもそういうことはやっておらないということでご…
第71回 衆議院 法務委員会 第12号
○鈴木説明員 その判決の内容、それは確定しているということでございますが、その事実について、そういうケースは非常に遺憾だと思います、率直に言いまして。警察としましては、そういう情報収集の手段としてそういう方法は取るべきでない、また現在もそういうあれで指導はいたしておりませんし、そういうつもりは毛頭ございません。今後もそういう方法、いわゆる起訴猶予ということはちょっと考えられませんけれども、警察の権限の範囲外のことでございますので考えられ…
第68回 参議院 地方行政委員会 第24号
○説明員(鈴木貞敏君) お答えいたします。 御質問の大阪日日新聞の事件でございますけれども、御質問の中にもありましたように、四十五年の中ごろ以来からこういったケースが全国各地にございまして、警察としましても、もとより労働争議というものは同盟罷業なり怠業なり、あるいは企業閉鎖といいますか作業所の閉鎖、ロックアウト、こういった当事者がその主張を貫徹するためにいろいろの手を打ち、秘術を尽くしていろいろやるという実態でございます。それにつきまし…
第68回 参議院 地方行政委員会 第24号
○説明員(鈴木貞敏君) お答えいたします。 いまのけがの点でございますが、そういうふうに聞いておりましたが、先生のおっしゃるように、そういう事情なり、けがを受けておるという事実がありますれば、私どものほうも再度第一線のほうに、捜査班のほうに指示しまして、その辺の実態を捜査して、何よりも被害者の方の協力が必要でございますので、そういう実態がはっきりすれば当然事件としてこれは捜査をし、そうして送致するという手続をとります。いまの段階、聞いて…
第68回 衆議院 運輸委員会 第29号
○鈴木説明員 いま運輸省のほうからお答えがございましたが、警察としましても、御承知のとおりあの「よど号」事件以来こういった事件の波及性といいますか影響、そういうことを勘案しまして、全国のそれぞれの空港、五十九港ございますが、これに常駐体制、あるいはまた飛行場によりましては臨時の体制をとらせまして、大体恒常的に四百名の人員をもちましてこれら空港の一般的な治安に当たっておるわけでございます。 今回のロッド空港事件を契機にいたしまして、さらに…
第68回 衆議院 運輸委員会 第29号
○鈴木説明員 出国者のチェックの問題でございますが、これは確かに仰せのとおりいろいろな問題があろうかと思います。警察としましては、やはりこれは情報面そういった面から、きわめて虞犯性の強いあるいはそういう容疑的な動きが察知される場合、これについては事前にこれを押えるということで努力すべきことは当然でございます。ただ、一般的に現在の空港警備といいましても、やはり警察の立場としましては、荷物そのものはそれぞれの航空会社、そういったものがチェッ…
第68回 衆議院 内閣委員会 第32号
○鈴木説明員 お答えします。 私は警備課長で、情報面のほうにつきましては詳しくはあれでございますが、警備局の中の一課長といたしまして、いろいろ漏れ聞いている段階でございますが、新聞紙上に出ておりますように、第四の男とかということで、名前も一部、偽名でございますけれどもいろいろ考えられますが、そういう問題が出ております。それは現地での供述によってそういうことでございます。そういう意味では非常に真実性があるということでございます。また一面、…
第68回 衆議院 社会労働委員会 第34号
○鈴木説明員 お答えいたします。 いま御質疑のありました静岡と京都の山科の件でございますが、仰せのとおり、そういう事犯が職場でございます。 静岡の件でございますが、これは四月二十二日、四月二十五日、四月二十九日、それぞれこういった事犯が、合計四件でございますが発生いたしまして、四月段階のこの四件分につきましては、六月四日に、四人を傷害容疑で送致いたしております。 また、五月三十日の事犯がございます。これは、静岡郵便局の四階廊下での傷害事…
第68回 衆議院 地方行政委員会 第27号
○鈴木説明員 部長のほうから御説明しました具体的な事件につきまして、那珂湊市役所の事件についてでございますけれども、これは、部長の答弁にありましたように、警察としてもそれぞれの措置をとったわけでございます。先ほど来いろいろ問題になっておりますように、職安法の違反といった問題についても、警察としても措置をとったわけでございますが、これは職安法以外の告発がございまして、御承知のとおりの、市職員の採用についての、地公法の十五条で定める「受験成…
第68回 衆議院 地方行政委員会 第25号
○鈴木説明員 お答えいたします。 御指摘の、いわば集団的な事例、事犯についてのガードマンの存在ということでございますけれども、いままでのケースですと、そういう例で注目され始めましたのは四十五年くらいからでございまして、それ以前は、マスコミを含めまして、そういう問題についてそうスポットを浴びていなかったように思います。四十五年の中盤ごろから、株主総会とか、ああいった問題をめぐりましていろいろ注目を浴びてきたということでございます。したがい…
第68回 参議院 法務委員会 第10号
○説明員(鈴木貞敏君) お答えいたします。 いまの御質問の件でございますが、御承知のとおり、四十四年九月五日の日比谷公園におきまする事犯につきましては、御承知のとおり、当時、非常に学生運動その他が激しゅうございまして、同日は全国から九千五百名日比谷公園に集まったわけでございます。その際に、多数の指名手配者が、全国で当時百十一名ほどの指名手配者がおりまして、それもこの集会に集まるというようなことでございますし、また、火炎びんその他の危険物…
第68回 参議院 法務委員会 第10号
○説明員(鈴木貞敏君) お答えいたします。 いま仰せの被害者Dという方の内容でございますが、この件も、これは十月九日の事犯であるようでございます。霞が関ビル方面へ向かう歩道上でのできごとである、こういうことでございますが、この件は一〇・二一——二日後でございますが、その闘争に備えまして、国会、官邸周辺を警戒した事実はございます。そういうことで二日前から警戒をしておった事実はあるようでございます。警視庁の麹町署においても十分調査いたしまし…
第68回 参議院 法務委員会 第10号
○説明員(鈴木貞敏君) いまの御質疑は九月段階の第二次執行の際でございますか、それとも二月の第一次執行でございますか。
第68回 参議院 法務委員会 第10号
○説明員(鈴木貞敏君) 二月一日の第一次執行の際の具体的なそういう事実は、私は詳細に承知しておりませんけれども、故意に落としたという、そういうふうな事実は私の記憶にはございません。