鈴木貞敏
会議録に記録された「鈴木貞敏」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 869 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1971/07/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会74 件・74%
- 内閣委員会19 件・19%
- 本会議5 件・5%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会1 件・1%
- 選挙制度に関する特別委員会1 件・1%
※ 全 869 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第66回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○鈴木説明員 お答えいたします。 ただいま御質問の新舞子海水浴場の問題でございますが、兵庫県警といたしましては、即刻県警本部及び、あそこは所轄が竜野警察署でございますが、これと力を合わせまして、さっそく検視をし、そしてまた、先ほど先生おっしゃいましたように神戸大学の田中先生、こういった方の検分も得まして、現在あらゆる角度から多角的に総合的に原因究明、捜査中であります。
第66回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○鈴木説明員 お答えいたします。 新舞子の海水浴場のがけくずれのいまの件につきましては、先ほどお答えしましたように、県警本部の刑事部でございますが、それと竜野警察署、現在八十名でございますが、それでいろいろ多角的に現在捜査中でございます。たとえば、石垣の設置の状況あるいは工法についてどうであったか、あるいは排水管の状況はどうであったか、こういった捜査の面。あるいはその際の避難誘導、こういった面についてどうであったか。あるいは降雨量の問題…
第66回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○鈴木説明員 お答えいたします。 おっしゃるように警察は、国民の生命を守る、これが責務でございます。したがいまして、その原因いろいろございますが、今回のがけくずれによる死亡者十名、これはやはり非常に重大な事故でございます。そういう意味で、この原因をやはり徹底して追及するという態度でございまして、決して先生のおっしゃるように、他の付随的、そういう意味合いでなくて、やはり死んだという厳粛なる事実をもとにその原因を徹底して究明する、こういう態…
第65回 衆議院 決算委員会 第15号
○鈴木説明員 お答えいたします。 先生のおっしゃいましたガードマンの警棒使用の法的根拠でございますが、先ほど総裁のほうからもお話しありましたように、これは一般私人と何ら変わりないわけでございまして、したがって、正当防衛であるとかあるいは緊急避難であるとか、要するに自分の生命、身体、あるいは自分に直結する第三者も入りますけれども、そういうものを守る範囲内において許される、こういうことでございます。
第65回 衆議院 決算委員会 第15号
○鈴木説明員 御質疑の具体的なケース、成田は非常に長い間いろいろの問題がございましたので、具体的にどういう事犯かによりましてあれでございますが、その先生のおっしゃる、どのケースを取り上げてどうだということは私も承知いたしませんのでお答えしかねます。
第65回 衆議院 決算委員会 第15号
○鈴木説明員 お答えいたします。 仰せのとおり、常任ガードマンにつきましても、警棒使用にはおのずから限界があるわけでございます。そこにはおのずから均衡といいますか比例といいますか、そういう問題もございます。したがって、それを限界をオーバーしたような場合には過剰ということにもなろうかと思いますが、いま先生のおっしゃいました二月二十五日ですかに中学生に警棒をふるったということは、いまここに具体的なその事犯についての資料もございませんし、そう…
第65回 衆議院 決算委員会 第15号
○鈴木説明員 お答えいたします。 兇器準備集合罪に当たるのではないかどうかということでございますが、これも御承知のとおり、兇器準備集合罪の構成要件その他におきましては、相手に共同で害を与える、こういう目的を持って、やはりあらかじめいろいろな凶器を持つというのが、兇器準備集合罪の法の趣旨でございます。したがって、ガードマンが自分の身、あるいはそれぞれの業務を遂行するに必要な限度におきまして防具を持っておるということにおきましては、そういう…
第65回 衆議院 決算委員会 第15号
○鈴木説明員 先生のおっしゃいました文書で回答を求めるという内容でございますが、いまおっしゃいました一般人がそれぞれ自分の生命、財産を守るために、腰にいわば警棒をあらゆる人が持ってもいいのかどうか、そういう点が第一点、そういう点を中心にした回答ということで理解してよろしゅうございましょうか。
第65回 衆議院 決算委員会 第15号
○鈴木説明員 お答えいたします。 御質疑の第二点の、あらかじめ警棒を持って云々は、兇器準備集合罪に当たらないのかという点につきましては、ガードマンがそういう職責、業務の遂行のために、許される限度において警棒類似の防具を持つということが兇器準備集合罪に当たらないということは、私この席ではっきり申し上げられます。 ただ、あとの二十七日の予算委員会、あるいは三番目の内容につきましては十分検討いたしまして、先生個人にまた私が直接お伺いいたしまし…
第65回 衆議院 決算委員会 第15号
○鈴木説明員 お答えいたします。 いま先生のおっしゃいました、そういう法律的にいろいろむずかしい問題についてはあれでございますが、一般的にガードマンが許される範囲内でいろいろな防具を持つということは許されるであろう。したがって、個々具体的なケースで、このケースはけしからぬじゃないか、このケースは当たるじゃないかという具体論ではございませんで、一般的職業人として許される範囲で警棒的な防具を持つことは許されるであろう、私はこういうふうな意味…
第65回 衆議院 決算委員会 第15号
○鈴木説明員 お答えいたします。 二月二十五日の件は、先ほどお答えしましたように、具体的などういう状況で、どういうようであるかというふうなことを、いま私この席で承知いたしませんので、これはあとで検討いたしましてお答えいたしたいと思います。
第65回 衆議院 決算委員会 第15号
○鈴木説明員 その点につきまして、したがって先ほどからの答えで、あのときの全般的な状況におきましては……。
第65回 衆議院 決算委員会 第15号
○鈴木説明員 理事会その他の手続でございましょうが、私のほうとしては、十分検討いたしまして、どういうあれか、その上でお答えいたしたいと思います。
第65回 衆議院 決算委員会 第15号
○鈴木説明員 お答えいたします。 先生のおっしゃいましたそういう点につきまして。十分調査いたしまして、御趣旨に沿いたい、こう思います。
第65回 衆議院 決算委員会 第15号
○鈴木説明員 お答えいたします。 非常にシアリアスな御質疑でございますが、拳銃は、何人といえども、法律で許された職業人しか持てません。したがって、一部警察官とかあるいは一部の限定された人でございませんと、これはもうだれも持てないわけです。私の言いましたのは、一般人も持てるいわば防具といいますか、そういうものでございます。
第65回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第4号
○鈴木説明員 お答えをいたします。承知いたしております。
第65回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第4号
○鈴木説明員 お答えいたします。 この件は非常にいろいろの曲折がございまして、最後の段階で、十五日でございますが、警察官が現場に行きまして、そしていかだ等に乗っている方を排除したというのが最後的な段階でございますが、その前十二日の段階から、十二、十三、十四とずっと進行いたしまして、その過程で反対派及び賛成派、さらにまた一部学生も一部乗っかるというふうなことがございまして、いろいろの面で……(「乗ってませんよ。学生は来ていない」と呼ぶ者あ…
第65回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第4号
○鈴木説明員 お答えいたします。 私のお答えいたしました、いかだの上に学生が乗ったということで私の発言をおとりだったら、これは訂正いたします。そうじゃなくて、十五日までの段階で大分大学の全共闘の学生八名も漁船一隻に乗りまして現場の闘争に参加した、こういう意味の——これは十三日の段階です、十三日の段階でございますが、そういう意味でございます。いかだには乗っておりません。いかだに乗っておった方は反対派の婦人がおもでございますが、男の方を含め…
第65回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第4号
○鈴木説明員 御承知のように出動する場合の警察は、やはり警察としての独自の判断でやるわけでございます。したがって、十二日の段階及び十四日の段階に会社側及び企業者側から警備要請はございます。十二日もございました。さらにまた十四日も会社及び下請けの企業会社のほうから警備要請は受けております。しかし、警察が現場に出たというそのことの判断は、先ほどもちょっと触れましたけれども、会社側が測量期限が非常に切迫しておるということで、いわゆる自力救済と…
第65回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第4号
○鈴木説明員 お答えいたします。 出動いたしましたのは機動隊だけじゃございません。大分は定員その他から見まして機動隊の数も三十余名と思います。十五日の段階で出ました警察官の数はもちろん多いわけでございまして、その一部として現場の排除に当たりましたのは総員三十五名ほどでございます。そういうことで、機動隊も出ておりますが、それだけじゃございません。機動隊が出たことは事実でございますけれども……。 機動隊の職務でございますが、これは御承知のと…