鈴木貞敏
会議録に記録された「鈴木貞敏」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 869 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1971/03/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会74 件・74%
- 内閣委員会19 件・19%
- 本会議5 件・5%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会1 件・1%
- 選挙制度に関する特別委員会1 件・1%
※ 全 869 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第65回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第4号
○鈴木説明員 お答えいたします。 もとより申すまでもなく、警察法第二条にございまするように、国民の生命、財産の保護、これが第一の前提でございます。
第65回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第4号
○鈴木説明員 お答えします。聞き及んでおります。
第65回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第4号
○鈴木説明員 お答えいたします。 前段の三月末日まで作業をしないという、そういう契約といいますか、三者の間の申し合わせでございますか、そういったものについては、私は実は事情を聞いておりません。いま先生のお話が初めてでございます。 それから後段の警察の姿勢といいますか、おっしゃいました公正中立、こういう立場については、まことにおっしゃるとおりでございます。警察としてはあくまで、あらゆる事犯に対しまして中正公平ということを旨としてやっておる…
第65回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第4号
○鈴木説明員 警察の立場でございますが、公害紛争に限りませんで、あらゆる事犯につきまして、これが平穏に行なわれるということにつきましては、申すまでもなく、警察としては何ら関与しないところでございます。しかし、その過程におきまして違法な状況が現出する、あるいはそういうおそれがあるという場合には、申すまでもなく、警察のそれぞれの法規に基づきましてその責務を果たしていくということでございます。しかし、その際、いわゆる警察警備措置をやる際にあた…
第65回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第4号
○鈴木説明員 その違法な、業務そのものが正当なものでないという判断には現地でも立っておらないわけでございまして、会社側及びその企業側が行なう業務そのもの、すなわち測量、それは正当な業務である。したがって、それを妨害する行為は威力業務妨害になる。態様におきまして、多数の威力を示してやっておる状況である。これは十五日排除する前に、一時間余にわたりましてまず会社側が警告をいたしております。さらにまたそのあと警察が、署長みずからそこから立ち去る…
第65回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第4号
○鈴木説明員 お答えいたします。 第一、第二いかだ、二ついかだがございまして、そのいかだから排除しました人数は、第一のほうが男の方が十名おりました。それから女性が四十三名、合わせて五十三名でございます。第二のいかだのほうでございますが、これは女の方だけでございます。三十一名ということで、合わせて八十四名。すなわち、女だけじゃございませんで、男の方も十人いた、こういう数字でございます。 さらに、その排除のしかたでございますが、私のほうも現…
第65回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第4号
○鈴木説明員 お答えいたします。 会社側の要請があったのは、お答えいたしましたように、十二日の段階及び十四日の段階であったことは事実でございます。しかし警察は、その要請を、おっしゃるようなそれだけをもとにして警察官が出動したということじゃございませんで、それまでのいろいろの経緯を総合的に慎重に判断の上、これはもう相互にいろいろの面で流血の事態になる、したがって、これは警察の責務として排除しなければならない、こういうことでございまして、し…
第65回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第4号
○鈴木説明員 警察といたしましては、公害紛争はもとよりでございますが、いろいろの紛争が、平穏に行なわれる、その限りにおいては警察としては何らこれに関与しないところでございます。しかし、その過程におきまして違法状態が発生する、あるいは発生するおそれがあるという場合においては、それぞれの場合に応じまして警察を出動させる、警備措置をとるというふうな必要性がございますけれども、公害紛争におきましては特にそういう面、慎重に適正妥当な警備措置をとる…
第65回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第4号
○鈴木説明員 いま言われました個別的な問題につきましては、それぞれまた調査の上しかるべく御返答をいたします。