鈴木正吾
会議録に記録された「鈴木正吾」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 861 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1961/12/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 議院運営委員会図書館運営小委員会58 件・58%
- 決算委員会28 件・28%
- 議院運営委員会14 件・14%
※ 全 861 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第40回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○鈴木小委員長 以上三勧告の内容その他について何か御発言はありませんか。
第40回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○鈴木小委員長 それでは、以上の勧告の趣旨は、いずれも妥当なものであり、特に予算編成の際には十分なる配慮が必要であると思われますので、本委員会に報告し、これらの勧告の趣旨を盛り込んだ決議を行ない、それを関係方面に送付して適切な措置を構ずるように要望したいと思います。 つきましては、委員長の手元において決議案文を準備いたしましたので、これを一応朗読いたします。 国の諸機関の飛行物の納入促進に関する件及び行政司法の各部門の支部図書館の充実強…
第40回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○鈴木小委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————
第40回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○鈴木小委員長 次に、国立国会図書館法第二十六条の規定に基づき、金銭の寄贈を受けるについて承認を求めるの件について御審議を願いたいと存じます。図書館長の説明を願います。鈴木図書館長。
第40回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○鈴木小委員長 何か御発言はありませんか。−それでは、本件は、これを承認すべきものと決定し、この旨を委員会に報告いたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第40回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○鈴木小委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 本日は、これにて一散会いたします。
第39回 衆議院 決算委員会 第3号
○鈴木(正)委員 仄聞するところによると、川島長官は、行政機構の簡素化ということを考えておられるようであります。今の日本の政治機構の中で一番大事な問題は、行政機構をもっと簡素化できないかどうかということだろうと思うのであります。吉田内閣時代から、行政機構をもっと簡素化しようということを考えたこともあるようですけれども、それが実現できなかったばかりでなしに、その後において、行政機構はますます複雑多岐にわたってきたように見えます。その原因は…
第39回 衆議院 決算委員会 第3号
○鈴木(正)委員 非常に力強い御信念を承って、国民は川島長官に深く期待しておるということを申し上げておきます。
第38回 衆議院 決算委員会 第43号
○鈴木(正)委員 私は、自由民主党を代表して、昭和三十三年度決算審議の締めくくりとして、二、三の点につき、池田総理大臣の所信を伺いたいと存じます。 その第一点は、政府職員の綱紀粛正の問題であります。われわれが国の決算審議を通じて毎度痛感いたしますことは、予算執行にあたる政府職員に、国民が汗と涙で納めた公金を尊重し、保護するという精神が足りないために、年々歳々、同じような性質の不正、不当な経理が跡をを絶たないという事実であります。 御承知…
第38回 衆議院 決算委員会 第43号
○鈴木(正)委員 質問の第二点は、われわれは、現在各省庁、政府機関の中に根強くはびこっておる官僚のなわ張り根性が、予算の効率的使用を著しく妨げておる事実を述べて、これに対する総理の所見と、その対策を伺いたいと思います。 多分総理のお耳にも入っておるはずだと思いますが、昨年までの決算審議のやり方と、今期国会の決算審議のやり方とは、だいぶ様相が違っております。すなわち、昨年までの決算審議は、主として会計検査院の報告書に基づき、予算執行上不当…
第38回 衆議院 決算委員会 第43号
○鈴木(正)委員 質問の第三点は、決算委員会のあり方についてであります。 伊藤博文公の帝国憲法義解には、「豫算ハ會計ノ初トシ決算ハ會計ノ終トス議會ノ會計ヲ監督スルニ其ノ方法二ツアリ即チ一ハ期前ノ監督ニシテ二ハ期後ノ監督トス」云々とあって、予算と決算は、期前と期後の違いこそあれ、国家の会計を監督する二大支柱であることは、明治憲法においても明らかなところであります。いわんや新憲法第四十一条において、国会を国権の最高機関と定め、第八十三条で国…
第38回 衆議院 決算委員会 第43号
○鈴木(正)委員 ただいまの御答弁に対しても、ちょっと一問一答を重ねたい点がありますけれども、総理もお疲れだろうし、時間もなさそうでありますから、それは別の機会に譲ることといたしまして、私の質問を打ち切ります。
第38回 衆議院 議院運営委員会 第27号
○鈴木(正)委員 この可分、不可分論は、なかなか委員会で結論に達するまでにいかぬと思いますから、今日はこの程度で散会していただきたいと思います。
第38回 衆議院 議院運営委員会 第19号
○鈴木(正)委員 去る二十五日の図書館運営小委員会において、国立国会図書館職員定員規程の一部改正の件について審議いたしましたので、その経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず、本規程改正の要旨は、昭和三十六年度の国立国会図書館の予算により増員されます新規の職員四十人と、従来定員外に置かれておりました常勤職員及び長期日給職員の全員六十五人、合計百五人を国立国会図書館の職員定員に加えようとするものでありまして、このため、現在の規程による定…
第38回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第3号
○鈴木小委員長 これより図書館運営小委員会を開会いたします。 国立国会図書館職員に賄雑費支給の件についてでありますが、国会職員に対する賄雑費は、従来、衆参両院の事務局、法制局の職員に限って支給されておりましたが、今般、小委員各位の特段の御努力によりまして、図書館職員にも支給されるめどがつきましたので、この際、小委員会といたしましても、その支給を承認すべきものと決定し、適当の日の議運に報告することといたしたいと思いますが、御異議ありません…
第38回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第3号
○鈴木小委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時四十四分散会
第38回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第2号
○鈴木小委員長 これより図書館運営小委員会を開会いたします。 まず、国立国会図書館職員定員規程の一部改正の件について御審議を願います。 図書館側から説明を求めます。岡部副館長。
第38回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第2号
○鈴木小委員長 ただいまの副館長の説明に対し、何か御質疑はありませんか。
第38回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第2号
○鈴木小委員長 それでは、本件は、これを承認すべきものと決定し、参議院における予算審議の状況及び本院事務局職員等の定員規程の改正とにらみ合わせて、適当の日の委員会にこの旨報告し、その承認を得ることにいたしたいと思いますが、御異議ありませんか。
第38回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第2号
○鈴木小委員長 御異議なしと認めます。よって、さように決定いたします。